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X-WR-CALDESC:先端半導体開発に打ち込むエンジニアたちの
 熱い挑戦 ～演算処理性能を最大化させるAI半導体｜電
 力効率を最適化させるパワー半導体～ #Honda Tech Talks#7
X-WR-CALNAME:先端半導体開発に打ち込むエンジニアたちの
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SUMMARY:先端半導体開発に打ち込むエンジニアたちの熱い
 挑戦 ～演算処理性能を最大化させるAI半導体｜電力効
 率を最適化させるパワー半導体～ #Honda Tech Talks#7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94502
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n次世
 代のデジタルエンジンで未来の社会とクルマの知能化
 ・省電力化へ貢献したい！先端半導体開発へ乗り出す
 高い志で結束したエンジニアたちの熱い挑戦\nモビリ
 ティ業界ではカーボンニュートラルや交通事故死者ゼ
 ロを実現するためにクルマの知能化を進めていますが
 、そのカギを握っているのが半導体であることをご存
 知でしょうか。\n例えば、自動運転を実現するために
 はセンシング、認識、判断、制御の4つの要素が必要と
 されており、それらの処理速度や精度向上のカギを握
 るのが半導体（AI半導体）です。また、EVを量産するた
 めには電力コストの削減が必須ですが、そのカギを握
 るのも半導体（パワー半導体）なのです。\nモビリテ
 ィ各社では一丸となって車載用の先端SoCの研究開発に
 乗り出しており、その中でHondaはオリジナルSoCを開発
 しようと、アーキテクチャ設計の手の内化や材料開発
 を進めています。\nHonda Tech Talks#7では、Hondaオリジナル
 のSoC開発に向けた技術やノウハウの手の内化を進める
 背景や意図、そしてAI半導体やパワー半導体、材料の
 研究開発における取り組みに言及していきます。\n▼Ho
 nda半導体エンジニアのインタビュー記事「変化の先に
 ある未来を想像しながら、Hondaの意思を半導体に乗せ
 る」\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜
 19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:15\n\nHondaにおける半導
 体の取り組み概要​\n志波 義勝\n・Hondaの将来目標につ
 いて・将来目標に向けたクルマの知能化・電動化につ
 いて・知能化・電動化を支える半導体技術について\n\n
 \n\n19:15～19:35\n\n演算処理性能を最大化させるAI半導体\n
 八幡 和樹​\n・SDV(ソフトウェアデファインドビークル
 )実現に欠かせないAI半導体の役割について・Hondaにお
 けるAI半導体活用の歴史とこれからの方向性・将来の
 モビリティとAI半導体\n\n\n\n19:35～19:55\n\n電力効率を最
 適化させるパワー半導体\n谷高 真一\n・電動車に欠か
 せないパワー半導体の役割について・Hondaにおけるパ
 ワー半導体取り組みの歴史とこれからの方向性・将来
 のモビリティとパワー半導体\n\n\n\n19:55～20:05\n\n先端的
 な半導体の取り組み\n小森 健太郎\n・「なぜHondaは先端
 領域に取り組むのか？」・モビリティ社会の未来図とH
 ondaが目指す世界観・先端技術領域における将来展望と
 課題\n\n\n\n20:05～20:10\n\nHondaの半導体開発に向けた今後
 の展望​\n安藤 裕紀\n・「使って楽しい」、「運転し
 て楽しい」、「繋がって楽しい」などのユーザー満足
 向上・「人の様にふるまうクルマ」の実現、「死者ゼ
 ロ」「社会全体の省電力化」へ貢献・上記を達成する
 為に必要となる半導体開発の今後の展望\n\n\n\n20:10～20:
 35\n質疑応答\n\n\n20:35〜20:40\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n志波 義勝\n本田技研工業株式会
 社電動事業開発本部BEV開発センターBEV企画統括部 開発
 プロセス改革部 開発DX推進課チーフエンジニア\n2001年
 、Hondaへ入社。量産エンジン/F1車体 CAE技術構築を担当
 。2014年からエンジン量産開発/Rテーマ推進を担当。2023
 年から四輪開発における半導体研究・開発戦略を担当
 。\n\n\n\n\n\n八幡 和樹​\n本田技研工業株式会社電動事
 業開発本部BEV開発センターソフトウェアデファインド
 モビリティ開発統括部電子プラットフォーム部　電子
 制御ユニット開発課（赤坂）チーフエンジニア​​\n20
 06年アナログCMOS設計の工学修士を取得し、2007年、Honda
 へ入社。N-BOX エンジンECU開発に従事。2012年から、STEPWG
 N ミッションECU開発LPLを担当し、2016年からLegend 自動運
 転ECU開発に従事。2021年からAD/ADAS ECU開発　チーフエン
 ジニアに着任。2024年より SoC開発　グループリーダー
 に着任。\n\n\n\n\n\n谷高 真一\n本田技研工業株式会社サ
 プライチェーン購買本部半導体調達戦略部チーフエン
 ジニア\n2000年Hondaへ入社。Siパワー半導体の設計や電気
 特性評価を担当しHonda IMAシステムインバータ用パワー
 モジュール開発。2010年から高圧系(1200V)パワー半導体
 開発に従事し、ハイブリッドシステム用インバータ(PCU
 )やe:HEVシステム搭載ハイブリッド車の量産車を開発。2
 015年よりインバータ開発リーダーとして中大型車e:HEV
 用インバータを開発。2024年より半導体調達戦略部にて
 半導体戦略構築に参画。\n\n\n\n\n\n小森 健太郎\n株式会
 社本田技術研究所材料研究センター　リジェネラティ
 ブ材料研究室チーフエンジニア\n2001年にHondaへ入社後
 、量産車／F1用カーボンブレーキディスク・PAD材料開
 発を担当。2010年まで、エンジン・トランスミッション
 部品・フルードの低フリクション化に携わり、Diamond-Li
 ke-Carbon薄膜コーティングの研究開発、高効率・高容量
 クラッチ摩擦材料の研究を担う。2014年までは、シャー
 シ材料・デバイス・車両制御による乗り心地・感性研
 究に従事し、EPSステアリングG-Box・ボールジョイント
 の開発や次世代プラグイン車両の研究、サスペンショ
 ン・ダンパー開発を担当。2017年よりチーフエンジニア
 に着任し、2019年まで磁気粘性流体MR可変制御ダンパー
 の開発と機械学習による車両制御・診断・モニタリン
 グ技術研究を担当。2020年より機能性材料・デバイス研
 究開発 グループリーダーに着任。2023年には先端コア
 材料研究開発 マネージャーに着任。2024年、エレクト
 ロニクス・半導体技術責任者に着任。\n\n\n\n\n\n安藤 裕
 紀\n本田技研工業株式会社開発戦略部シニアチーフエ
 ンジニア\n1998年、Hondaへ入社し量産車ドア設計を担当
 。2代目オデッセイのドア部品設計に携わる。2000年に
 車体性能開発室課へ異動、流体シミュレーション業務
 に従事し量産車の風切り音予測と対策を実施。2005年か
 ら車体性能開発室課にてドア、ゲート、風切り音、ワ
 イパー性能などの外装領域実車検証業務に従事。2009年
 から車体性能開発室　外装、人間工学領域チーフ業務
 に従事しCivic、ILX、JADE、STEPWGNの開発業務を推進。2014
 年から風切り音向上の全社プロジェクトにプロジェク
 トリーダーとして参画し業務を推進。2019年からエクス
 テリア設計・性能開発室　MG業務を推進。2022年から開
 発プロセス改革部　部長業務を推進。2024年から開発戦
 略部　部長業務を推進。\n\n\n\n参加対象\n\n半導体やSoC
 のアーキテクチャ設計に知見を有するエンジニアの皆
 さん\n半導体やSoC、SiC、材料研究などの分野を学んだ
 ことのある方\nソフトウェア開発に知見を有するエン
 ジニアの皆さん\n電気・電子・情報系の知見がありソ
 フトウェア開発に興味をお持ちの方\n\n参加にあたって
 の注意事項\n\n本イベントは、参加形式について現地参
 加かオンラインかをお選びいただけます。\n現地参加
 を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選制と
 なりますことを予めご了承ください。\n現地参加を希
 望された方の抽選結果は、2024/06/18以降にメールおよび
 イベント詳細ページで通知されます。\nオンライン参
 加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD )
 ／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都千代田区
 平河町2-5-3
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