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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】自動運転 - 最新技
 術と今後の課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】自動運転 - 最新技術と
 今後の課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94519
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自動運転 –
  最新技術と今後の課題\n概要\n※本セミナーは、ゲス
 トとしてTuring株式会社より山口様をお招きし、「自動
 運転」を実現するための最新技術や今後の課題につい
 てお話いただきます。\n現代のモビリティを飛躍的に
 発展させる重要な手段の一つである「自動運転技術」
 。かつては夢の技術とされていましたが、現在米国や
 中国では自動運転バスやタクシーが公道での走行サー
 ビス実用化段階に入るなど、社会への実装が進んでい
 ます。また、日本でも、茨城県境町での自動運転バス
 の定常運行を含む各地での実証実験が進んでおり、自
 動運転が身近な体験になりつつある段階です。\n今後
 、さらに自動運転レベル5の「完全自動運転」を実現す
 るためには、自動運転システムが人間の運転手と同等
 の柔軟な判断力を持って運転操作を行う技術が必要で
 すが、この分野ではまだ課題が残されています。\nそ
 んな中、生成AIを活用したアプローチで自動運転の実
 現を目指す企業として注目を集めるのがTuring社です。T
 uring社は2021年8月に設立され「We Overtake Tesla」をミッシ
 ョンとして2030年には完全自動運転EVを10\,000台量産を目
 指されています。\n今回は、そんなTuring社からDirector of
  AIの山口氏をお招きし、自動運転の歴史から現在地、
 さらにTuring社が目指す完全自動運転に向けた技術や、
 「完全自動運転はいつ実現可能なのか？」「現在の課
 題は何か？」などの自動運転の未来についてもお伺い
 していきます。\n経済産業省「GENIAC」（国産生成AIの開
 発力強化を目的としたプロジェクト）に採択されたTuri
 ng社と弊社ストックマークの2社コラボで実現するセミ
 ナーとなります。Turing社が取り組む生成AI × 自動運転
 にご興味いただける方は、ぜひこの機会にご参加くだ
 さい。\n参加対象\n\n製造業にて自動運転に関連した開
 発に携わっている方\n次世代モビリティを見据えた製
 品開発に携わる方や新技術の情報を知りたい方\n生成AI
 で実現する自動運転について知見を深めたい方\n\n開催
 概要\n日　　　時：2024年6月13日(木) 16:00-17:00場　　　
 所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n山
 口 祐氏\nTuring株式会社　Director of AI\nDirector of AI。産業
 技術総合研究所 研究員/米国NIST客員研究員として研究
 する傍ら、独自にゲームAIの深層学習の開発を開始。
 日本の囲碁AIプロジェクトの開発代表として、最大1100G
 PUの並列分散強化学習を設計・開発し、世界大会準優
 勝、将棋AIでも世界大会優勝などの実績がある。HEROZ株
 式会社 執行役員を経て、2022年Turingに創業メンバーと
 して参画。自動運転AIの研究開発の他、LLMを含む生成AI
 開発全般のマネジメントを担当。\nストックマークと
 は\nストックマークは「価値創造の仕組みを再発明し
 、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の
 自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造
 活動を支援しております。\n自然言語処理技術を活用
 し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュース
 を分類。業務に直結する情報をAIが届けることで、組
 織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と組織内
 での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必
 要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査サービ
 ス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造をサポ
 ートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews
 ■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n
 競合企業などのご参加をお断りする場合がございます
 。予めご了承くださいませ。\n
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