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X-WR-CALDESC:最適な顧客体験を提供し収益を上げるUXデザイ
 ンをサービス・プロダクトに適用する方法
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 ンをサービス・プロダクトに適用する方法
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SUMMARY:最適な顧客体験を提供し収益を上げるUXデザイン
 をサービス・プロダクトに適用する方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94569
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最適な顧客
 体験を提供し収益を上げるUXデザインをサービス・プ
 ロダクトに適用する方法\n本セミナーでは、ソフトウ
 ェアのユーザビリティの向上やUX分析に必要なすべて
 のツールを1つのプラットフォームに集約したプロダク
 ト体験プラットフォーム「Pendo」を通じて、顧客体験
 とビジネスの成長を支援するPendo.io Japanと、世界各国
 でデジタルプロダクト開発事業を展開し企業のDX推進
 をサポートしているモンスターラボが、デジタルプロ
 ダクトにおける最適なUXデザインの実現方法を解説し
 ていきます。\n本企画の背景\n一般社会へのデジタルテ
 クノロジーの浸透が進み、商品の品質がコモディティ
 化した現在。製品やサービスのビジュアルや保有する
 機能だけで競合との差別化を図ることが困難になって
 きました。\n商品自体の価値を魅力とした“モノ売り
 ”から、魅力的なユーザー体験（UX）を提供する“コ
 ト売り”へと変化する時代にあって、デジタルプロダ
 クトにおけるUXデザインの重要性が増しています。し
 かし、実際に『どのように「UXデザイン」を取り入れ
 れば、良い「UX」が実現できるのかわからない』とい
 う方も多いのではないでしょうか？\nそこで本セミナ
 ーでは、ソフトウェアのユーザビリティの向上やUX分
 析に必要なすべてのツールを1つのプラットフォームに
 集約したプロダクト体験プラットフォーム「Pendo」を
 通じて、顧客体験とビジネスの成長を支援するPendo.io J
 apanと、世界各国でデジタルプロダクト開発事業を展開
 し企業のDX推進をサポートしているモンスターラボが
 、デジタルプロダクトにおける最適なUXデザインの実
 現方法を解説していきます。\n登壇者\n吉田 進之介（Pe
 ndo.io Japan株式会社 営業部長）\n津山 拓郎（株式会社モ
 ンスターラボ Practice＆Innovation Strategy&Design）
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