BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【７月開催】AI実用化時代に向けたAIリサーチ
 ャー・AIエンジニアのためのキャリア構築Webセミナー
X-WR-CALNAME:【７月開催】AI実用化時代に向けたAIリサーチ
 ャー・AIエンジニアのためのキャリア構築Webセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:945962@techplay.jp
SUMMARY:【７月開催】AI実用化時代に向けたAIリサーチャー
 ・AIエンジニアのためのキャリア構築Webセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240709T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240709T205000
DTSTAMP:20260422T170326Z
CREATED:20240523T021756Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94596
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今、民間企
 業で求められているAI研究者とは～最近の求人動向を
 踏まえて～\nAI研究職の求人が減り実装担当の求人が激
 増している今の状況下で、研究者やエンジニアがどう
 動くべきなのかを考える！\n概要\n開催日：2024年7月9日
 （火）19:00～よりオンラインイベントを開催致します
 。\nAI関連技術は既に実用フェーズに入りました。ベン
 チャー企業を中心に様々なAIが実装されたサービスが
 展開されています。また、2024年5月末に開催された人
 工知能学会には、医療業界や製造業など、今後さらにA
 Iを活用していくべき業界による情報収集が積極的に行
 われていました。民間企業の転職市場で求められてい
 たAI研究職の数は徐々に減り、代わって下記のようなAI
 技術の実装を担うエンジニアの求人が増えています。\
 n例えば下記のように…・生産性を向上する仕組みをつ
 くるため、生成AI等の先端技術の業務利用を推進するAI
 エンジニアを募集！・お客様のAIシステム開発に関す
 るあらゆる技術支援を行うAIエンジニア候補（AIに関す
 る経験不問）！など\n求人の傾向をみれば、AI関連の研
 究者のニーズはなくなりかけているように見えるわけ
 ですが、果たして実態はどうなのでしょうか？また今
 後、AI関連の研究者は活躍の場をどこに求めていけば
 よいのでしょうか？\n今回は民間企業におけるAI研究者
 のニーズや、現在積極採用が行われているAI研究者向
 け求人についてご紹介するとともに、AIエンジニアの
 今後について考えたいと思います！\n登壇者として、
 アカデミアからは東京大学大学院 情報理工学系研究科
 の山﨑俊彦教授。民間企業からは株式会社オルツ様、
 エムスリー株式会社様をお迎えいたします。\n登壇予
 定企業様について＝＝＝＝＝＝＝★株式会社オルツ同
 社は、世界中の全ての人が自分自身のP.A.I. （パーソナ
 ル人工知能）を持つことによって、労働（Lavoro）から
 解放され、創造的でアーティスティックな営みOpera）
 に没頭することができる世界を実現するための研究開
 発を行っている企業です。『P.A.I.(パーソナル人工知能
 )』とは私たち自身の意思をデジタル化し、それをクラ
 ウド上に配置してあらゆるデジタル作業をそのクロー
 ンにさせることを目的としたAIです。個人の意思・決
 断までも行えるデジタルクローンが、24時間365日ネッ
 トワーク世界を飛び回り、仕事や買い物、旅行の手配
 など自分が行わなくてもよい作業を代替することで、
 人間が人間にしかできないことに集中することが可能
 になります。\n★エムスリー株式会社同社は、2000年以
 降創業で最初に日経225銘柄にも選ばれている日本を代
 表する企業です。国内33万人以上、世界650万人以上の
 医師が利用するプラットフォームを活用し、日本、世
 界の医療の変革にチャレンジしています。機械学習ア
 ルゴリズムのプロフェッショナルとして、AI・機械学
 習を活用して医療の質を向上させることを目標に掲げ
 、適切な対象者に適切な情報を適切なタイミングで届
 けることで医療発展を機械学習の活用により達成させ
 る活動を行っています。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝\n【こんな方はぜひご参加ください！】
 ・民間企業でのキャリア構築を視野に入れているアカ
 デミアに在籍する研究者・研究を経て社会実装に興味
 を持ち始めている研究者・現在AIエンジニアとして働
 いているが、将来に不安を感じ始めたエンジニア・AI
 に興味があり、今後はAIエンジニアとして働きたいと
 考えているエンジニア・アカデミアに残るか民間企業
 へ就職するのか迷っている大学生、及び大学院生・開
 発と研究と、両方面でキャリアを構築していきたい方\
 n無料のWebセミナーとなっておりますのでぜひ積極的に
 ご参加ください。※オンライン(Teamsでの開催を予定)※
 ※アクセス先はご登録いただいたメールアドレスに前
 日までに送付いたします※　※途中入退出OK※\n◆タイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00\nご挨拶と
 パネリスト紹介\n\n\n19:05\nテクノブレーン株式会社AIリ
 サーチャーやAIエンジニアの採用状況と今後の展望\n\n\
 n19:15\n株式会社オルツ/講演ユーザー視点に立ったAI開
 発 - アプリ開発から見えてくる課題\n\n\n19:40\nエムスリ
 ー株式会社/講演事業をやり切るMLエンジニアに求めら
 れる、課題発見力と実装力の両輪\n\n\n20:05\n山崎 俊彦 
 教授/講演\n\n\n20:20\nディスカッション（質疑応答）\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n〇東京大学大学院  山﨑 俊
 彦 教授\n＜略歴＞現在、大学院情報理工学系研究科 電
 子情報学専攻教授。「魅力」の予測・要因解析・増強
 を行う魅力工学に関する研究を精力的に行っているほ
 か、コンピュータビジョン、機械学習、パターン認識
 、などの研究を行っている。\n\n〇株式会社オルツ\n登
 壇者：R&D部　AIリードエンジニア 人見 雄太氏\n\n＜略
 歴＞東京工業大学大学院総合理工学研究科物理情報シ
 ステム専攻（奥村・高村研）の修士課程を修了後、朝
 日新聞社に入社。自然言語処理の研究開発に携わる。
 その後、データサイエンティストとしてコモディティ
 ーの価格予測などに従事した後、独立。個人やキャラ
 クターを大規模言語モデル（LLM）に演じさせることに
 関心があり、個性をLLMに反映させるような取り組みを
 行っている企業と連携して自然言語処理の研究開発に
 取り組んでいる。\n\n参考URL：https://www.youtube.com/watch?v=F
 CspZz1K5Ho\n\n〇エムスリー株式会社\n登壇者：大垣慶介氏
 （ @Hi_king ）\n講演テーマ：「事業をやり切るMLエンジ
 ニアに求められる、課題発見力と実装力の両輪」\n\n東
 京大学情報理工学系研究科修士、web企業でのリサーチ
 ャーを経て、2019年エムスリー株式会社に入社、現在同
 社エンジニアリンググループリーダー/ エムスリーAI株
 式会社取締役CTOを務める。\n\n参加対象\n\nエンジニア\n
 研究者\n大学院生\nR&Dにかかわっていらっしゃる方\n民
 間企業でのキャリア構築を視野に入れているアカデミ
 アに在籍する研究者\n研究を経て社会実装に興味を持
 ち始めている研究者\n現在AIエンジニアとして働いてい
 るが、将来に不安を感じ始めたエンジニア\nAIに興味が
 あり、今後はAIエンジニアとして働きたいと考えてい
 るエンジニア\nアカデミアに残るか民間企業へ就職す
 るのか迷っている大学生、及び大学院生\n開発と研究
 と、両方面でキャリアを構築していきたい方\n\n参加費
 \n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
 n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/945962?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
