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X-WR-CALDESC:生成AI活用から新規ビジネス創出まで - 保守・
 運用の先にある真の価値共創とは - システム開発に関
 わる全ての人に知って欲しいエンハンス開発の話【NRI 
 Tech Talks#2】
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 わる全ての人に知って欲しいエンハンス開発の話【NRI 
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SUMMARY:生成AI活用から新規ビジネス創出まで - 保守・運
 用の先にある真の価値共創とは - システム開発に関わ
 る全ての人に知って欲しいエンハンス開発の話【NRI Tec
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94603
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大規
 模&高難易度プロジェクトを長年手掛けてきたNRIが語る
 、\nシステム開発に携わる全ての人に知って欲しいエ
 ンハンス開発のノウハウをご紹介\n- NRI(野村総合研究
 所)のテックイベントシリーズ 第2弾 -\n『システムリリ
 ース後は安定稼働してくれれば万事OK』『保守・運用
 は顧客の御用聞き』そんな考えは過去のものになりつ
 つあります。既存システムをただ保守・運用するだけ
 ではなく、攻めの姿勢で改善活動を行う"エンハンス開
 発"がいま日本のシステム開発に求められています。\n
 本イベントでは、システムが顧客のビジネスの成長に
 貢献し続けるためのエンハンス開発をより良いものに
 するための実践的なメソッドをご紹介。試行錯誤を繰
 り返し開発生産性を最大化させるとともに、時には顧
 客のビジネスの最上流に関わりながら新たな価値創造
 に貢献し続けるNRIのエンジニアが登壇します。\n\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05～19:45\n\n『エンハンスPMとして顧客課題に向き合う
 中で見つけた8つの教訓』\n井上 一真\n私は野村證券の
 システム開発に始まり、20年以上にわたって金融分野
 のシステム開発に携わってきました。一歩ずつお客様
 との信頼関係を築きながら、システムの品質を担保&ビ
 ジネスの課題解決に貢献し、エンハンス規模拡大につ
 なげるまでの取り組みを紹介します。チーム内や顧客
 とのコミュニケーションで悩んでいるPMの方、これか
 らPMに挑戦したいエンジニアの方必見の内容となって
 います。＜登壇内容抜粋＞・私のこれまでのキャリア
 で出会ったお客様たちとそれぞれのプロジェクトで直
 面した課題　└複数のステークホルダーとの良好な関
 係をどう構築し、協力を得てきたのか？　└困ったと
 きにトライしたこと、その中で見出した8つの打ち手・
 お客様のビジネスを理解したうえで、主体性を発揮す
 るために必要なこと・これからエンハンスに取り組む
 若者に伝えたいこと-大規模プロジェクトにおける心構
 えとやりがい\n\n\n\n19:45～20:25\n\n『14年間で蓄積された
 しがらみをぶち壊せ！！～「AI部長」が変える新時代
 のプロセス改革から、RPA×ZeroOpsによるコール・障害撲
 滅まで～』\n柏原 忠和\n高可用性が要求されるお客様
 のエンハンス開発において、チームの生産性向上のた
 めに取り組んできたことをお話します。過去の開発か
 ら「保守・管理のための情報が分散している」「対応
 手順が煩雑である」など、さまざまな問題を抱えてき
 ましたが、これらの問題を解消する新たなチャレンジ
 についてご紹介いたします。＜登壇内容抜粋＞・我々
 のエンハンスプロジェクトにおいて、生成AIやRPAを活
 用した事例をご紹介・深夜に鳴り止まない電話 - 「そ
 のとき私はこう動いた」障害撲滅・コール対応時間削
 減に向けた取り組み・現場で新技術を導入・提案する
 ときに重要な視点とは・忙しい部長の代わりに見積審
 議資料やプロ計のレビュー指摘をしてくれる生成アプ
 リを作成\n\n\n\n20:25～20:45\nQAセッション\n\n\n20:45〜20:50\n
 クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n井上 
 一真\n株式会社野村総合研究所金融ソリューション事
 業本部金融フロントシステム事業一部\n2004年にNRI新卒
 入社。銀行・証券・保険と幅広く金融機関のシステム
 の開発・運用・保守に従事し、WEBフロント・サーバサ
 イド・インフラ構築など幅広く担当。\n\n\n\n\n\n柏原 忠
 和\n株式会社野村総合研究所通信・サービスソリュー
 ション事業本部通信プラットフォームビジネス部\n2013
 年にNRI新卒入社し、一貫して通信会社のシステムを担
 当。フロントシステムからバックエンドシステムまで
 様々なシステムを担当し、現在はプロジェクトマネジ
 メントやチームマネジメントを行う。「人間がやるべ
 きでない仕事を撲滅する」を信念に活動中。\n\n\n\n参
 加対象\n\n事業会社の社内情シス\,SIerなどでユーザーの
 ビジネスに伴走しながら開発業務に携わっている方\n
 保守/運用業務に携わっているが、さらに高みを目指し
 て自身の主体性を発揮したい方\nPMとしてソフトウェア
 開発に携わっているものの、日々の業務に追われてし
 まい次の一手が踏み出せない方\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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