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X-WR-CALDESC:価値創出型マネジメントの時代へ プロジェク
 ト上流工程におけるコンセプト開発と効果的品質レビ
 ューの実践
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SUMMARY:価値創出型マネジメントの時代へ プロジェクト上
 流工程におけるコンセプト開発と効果的品質レビュー
 の実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94606
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n■こんな
 方におすすめ\n【企業の役員、経営層、部門長、課長
 など】\n\n製品/ソフトウェアの品質を向上させ、付加
 価値と市場競争力を高めたい\nリリース後の保守/メン
 テナンス等に対する費用/コストを減らしたい\nプロジ
 ェクトの納期を確実に守り、経営計画に沿った組織経
 営を行いたい\n同期間で1件でも多くのアウトプットを
 増やし、売上高の向上につなげたい\n\n【PMO、プロジェ
 クトマネージャーなど】\n\n製品/ソフトウェアの品質
 が上がらず、手戻り/やり直しが頻繁に発生している状
 況を改善したい\n効果的なプロジェクト管理/タスク管
 理の方法を理解して実践したい\n残業/休日出勤が続い
 ている（現場が疲弊している）状況を改善したい\nプ
 ロジェクトの開発リードタイム短縮/納期遵守率アップ
 を実現したい\n\n\n■セミナー内容\nプロジェクト上流
 工程で競合他社に差をつける！\n本セミナーでは、プ
 ロジェクトの上流工程における画期的なアプローチを
 ご紹介し、業界をリードする新しい価値の創出と品質
 向上の重要性とその実現方法に焦点を当てます。 上
 流工程における「コンセプト開発」と「要求分析と効
 果的品質レビュー」について、プロジェクトを成功に
 導いてきた実践経験が豊富なプロフェッショナルが事
 例を交えてお話しします。プロジェクトの成果を大き
 く左右する要素を解説し、具体的な改善策と成功のポ
 イントを深掘りします。 バルテス・ホールディング
 ス株式会社の石原氏、そしてビーイングコンサルティ
 ングからはNHK「新プロジェクトX」に出演した宮内を迎
 え、それぞれが専門の視点から、質の高い要求管理と
 上流工程の流れの最適化を実現してきたアプローチを
 解説します。 年々厳しさが増す市況・開発環境にお
 いて、新たな価値を創出できるリーダーやマネジメン
 トの仕組みが必要です。新時代のリーダーとなるプロ
 ジェクトマネージャー、リーダー、品質保証のプロフ
 ェッショナル、またこれからリーダーシップを目指す
 方々に、プロジェクト管理能力を次のレベルへと引き
 上げる重要なポイントをご紹介します。\n\n■アジェン
 ダ\n\n登壇者紹介\nセッション１：株式会社ビーイング
 コンサルティング\nセッション２：バルテス・ホール
 ディングス株式会社様\nQA\n\n\n■講師\nバルテス・ホー
 ルディングス株式会社品質ビジネスイノベーション部 
 部長 兼 首席研究員　石原 一宏 氏\n＜プロフィール＞
 年間2\,000名を超える開発エンジニアにテスト・品質を
 教える講師。ソフトウェアテスト・品質技術の研究開
 発、大学との共同研究、社内外の技術研修やセミナー
 講師、コンサルティングを担当する。PMI認定プロジェ
 クト・マネジメント・プロフェッショナル（PMP）JSTQB
 認定Advanced Level テストマネージャ＜著書＞「ソフトウ
 ェアテストの教科書」ソフトバンククリエイティブ　2
 021年\n株式会社ビーイングコンサルティングシニアコ
 ンサルタント　宮内裕正\n＜プロフィール＞シャープ
 株式会社パーソナル事業部の副事業部長として通信事
 業の戦略と戦術の立案に加えハードウエア開発責任者
 としてマネジメントを経験。部門長当時の2015年にTOCと
 出会い、会社の経営危機により混乱していた事業部を
 変革すべくTOCの適用を決意。2016年1月から一年強、ビ
 ーイングコンサルティングの支援を受けてハードウエ
 ア開発部門にTOC/CCPMを適用を開始。2021年までに上流か
 ら下流部門に適用範囲を随時拡大し、想像以上の経営
 効果の大きさを実感する。2023年末、定年を機にTOC/CCPM
 の実践者として経験と効果を広く伝えるためにコンサ
 ルタント転身を決意。\n■司会進行\n株式会社ビーイン
 グコンサルティング取締役社長 COO パートナー　後藤 
 智博\n＜プロフィール＞株式会社ビーイングにて事業
 革新/商品開発にTOC（制約条件の理論）及びCCPM（クリ
 ティカルチェーン・プロジェクトマネジメント）が導
 入されその考え方に感銘をうける。CCPM対応プロジェク
 トマネジメントソフトウェア誕生をきっかけに、2005年
 よりTOC/CCPMを活用したマネジメントイノベーションを
 支援するコンサルティング専門部隊として活動を開始
 。自動車メーカーやスマートフォンの新商品開発をは
 じめとする製造業、IT、医療、建設業など上場大手企
 業や中小企業などの多種多様な業種・業態へのTOC/CCPM
 の導入・実践・定着を数多く手掛けている。また、戦
 略と戦術のつながりを見える化するS＆Tツリー（戦略
 と戦術のツリー）、組織の制約を特定する思考プロセ
 スのエキスパートとして、企業そのものの変革にも数
 多く携わり、そのコンサルティング手法・幅広い知識
 ・経験には定評がある。日本TOC協会（JTA）代表理事。
 ＜著書＞「Project Management進化論　クリティカルチェー
 ンプロジェクトマネジメント」プレジデント社 2022年\n
 ※同業他社の方、研修講師業の方のご参加はお断りさ
 せていただきます。※規定人数未満の場合には中止と
 させて頂く場合がございます。予めご了承願います。
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