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X-WR-CALDESC:『業務自動化3.0』生成AIとRPAを駆使した変革の
 すゝめ
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SUMMARY:『業務自動化3.0』生成AIとRPAを駆使した変革のす
 ゝめ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94611
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n<概要>\nDXへ
 の取り組みが継続して叫ばれる昨今、「業務自動化」
 というワードをよく耳にしますよね。VBAというのは社
 内で使っている者もいるが、それが「業務自動化」と
 いうことなのか。いまいちよくわからない…「生成AI
 」というワードも毎日のようにニュースで目にします
 が、「業務自動化」は「生成AI」との組み合わせでも
 う一段階進化します。本ウェビナーでは、「業務自動
 化」や「生成AI」の基本的な内容から、実際にどのよ
 うに使っていくのか、リスクは何か、など具体的な事
 例を含めて解説します。最前線の業務自動化（＝業務
 自動化3.0）の世界を知り、一緒に変革を実現しましょ
 う。\n<セミナーで学べること>\n・業務自動化の歴史（
 当社定義も踏まえ）・業務自動化とは何か、その基本
 的な理解・生成AIの基本的な知識・自動化のリスクや
 よくある課題・実際の導入方法や弊社のサポート範囲\
 n<こんな方におすすめ>\n・業務自動化に関心がある方
 ・生成AIとは何か、を知りたい方・生成AIを活用した業
 務自動化を考えている方・業務を効率的に進める方法
 を模索している方\n<スピーカー>\n長谷山海（株式会社W
 orkX：LeanX事業部）大学卒業後、大手小売会社のリユー
 ス事業部と経て株式会社WorkXに参画。前職ではリユー
 ス事業における業務改善や在庫管理の最適化を実施し
 、売上高/営業利益の向上を実現。現在はコンサルタン
 トとして小売・サービス業界のお客様を中心に支援。
 主なプロジェクト実績は、マーケティング戦略～施策
 実施・事業戦略構想策定・グループ全社横断の法令対
 応・業務/システムPMO、ITグランドデザイン、業務整理
 、自動化ソリューション選定、RPA/ノーコードツールの
 開発・保守運用、商品データベースの再設計を担当。
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