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X-WR-CALDESC:東芝AI技術セミナー 世話いらずのAIチャットボ
 ットが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
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 ットが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
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SUMMARY:東芝AI技術セミナー 世話いらずのAIチャットボッ
 トが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94619
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加にはTECH
 PLAYでの参加登録後に表示される申込みURLよりセミナー
 申込みが必要となります。予めご了承ください。\n概
 要\nチャットボットは、会話の意味の「チャット」と
 、「ロボット」を組み合わせた言葉です。コロナ禍に
 よってデジタルコミュニケーションが増え、チャット
 ボットの活用場面も増えています。 しかしながら、
 ユーザーの中には「ヒットしない」「関係ないものも
 沢山ヒットする」「内容があっていない」などの不満
 があり、チャットボットを導入した企業には「メンテ
 ナンスが大変」といった課題があります。痒い所に手
 が届くチャットボットとは、どういうものでしょうか
 ？ 東芝は、後発ながらチャットボット市場に参入し
 、2020年にサービス提供を始めました。ユーザーが、「
 そう、それを確認したかった」「すぐに欲しい情報が
 もらえる」と感じる。企業が、「導入した後は、最小
 限のメンテナンスで大丈夫」「DXが進み、新しいビジ
 ネスが始まる（人は人にしかできない業務に集中する
 ）」と感じる。そういった価値を生む、東芝のAIチャ
 ットボットをご紹介し、他と何がどう違うのかをご説
 明します。 業務の効率化を超えて、機会損失を防ぎ
 、ビジネスの成長につながる。さまざまな課題解決の
 可能性を、感じていただけると期待しています。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:10\n
 セッション1東芝AI 技術セミナー開催にあたり～生成AI
 でチャットボットはどう進化するか～\n\n\n14:15〜14:50\n
 セッション2人頼みだったチャットボット運用をAIで進
 化！～生成AIでチャットボット3.0へ～\n\n\n14:55〜15:30\n
 セッション3先端のQA対話技術が簡単・素早くチャット
 ボットを実現！～対話シナリオ開発いらずの秘訣とは
 ？～\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\nセッション1　東芝
 AI 技術セミナー開催にあたり ～生成AIでチャットボッ
 トはどう進化するか～今回ご紹介するシナリオレス型A
 Iチャットボットサービス”コメンドリ”は、短期間・
 低コストで所望の問い合わせ対応を実現できるサービ
 スです。今後、東芝は、生成AIを活用して”コメンド
 リ”を強化していく予定です。チャットボットとは何
 か、その用途、歴史、課題に触れ、生成AIによってチ
 ャットボットがどう進化するのかを解説します。\n■
 講演のポイント東芝は、お客様のビジネス課題を解決
 するために、AI技術を駆使したソリューションを提供
 しています。チャットボットについて初めて聞く方に
 も、やさしくその有効性と課題を解説し、生成AIで進
 化するチャットボットの将来像をお伝えします。東芝
 は、将来も革新的なソリューションをご提供していく
 予定です。\n堀 修\n株式会社 東芝研究開発センター 首
 席参与AI-CoEプロジェクトチームAIチーフエバンジェリ
 スト\n昭和61年	：	（株）東芝 総合研究所（現 研究開
 発センター）入社。\n                          機械学習・画
 像処理技術の研究開発に従事。\n平成6年	        ：	メリ
 ーランド大学 Center for Automation Research 客員研究員。\n平
 成15年4月	：	研究開発センター マルチメディアラボラ
 トリー 室長。\n平成27年4月	：	研究開発センター 所長
 。\n平成30年4月	：	研究開発本部 部長。\n令和2年4月	：
 	執行役員 首席技監。\n令和4年4月	：	AI-CoEプロジェク
 トチーム リーダー　兼務\n令和6年4月	：	研究開発セン
 ター 首席参与\n　　　　　　　　　　　　　 AI-CoEプロ
 ジェクトチーム AIチーフエバンジェリスト。 現在に至
 る。\n\n\n\nセッション2　人頼みだったチャットボット
 運用をAIで進化！　～生成AIでチャットボット3.0へ～チ
 ャットボットの市場は成長し続けていますが、現場の
 声としては「回答への不満から、ユーザーの離脱に繋
 がる」「メンテナンスが大変で、最新化されない」等
 が聞こえ、真の業務効率化に繋がっていないようです
 。こうした課題に対して、東芝のAIチャットボット“
 コメンドリ”は、日本語処理や独自対話の技術で応え
 ています。なぜユーザーに喜ばれ、手間も要らないの
 かをご紹介いたします。さらに、旬の生成AIを活用し
 た最新の取り組みもご説明します。\n■講演のポイン
 トチャットボットやChatGPT等の生成AIは、みなさまの業
 務をサポートするための道具であるため、その導入や
 維持に手間を掛けず、ストレスなく導入できるお手伝
 いができればと考えております。また、どんな業務へ
 の適用が効果的か、心配要素をどうカバーできるかを
 お伺いしご提案するとともに、みなさまとさらに新し
 い価値を生みだせたらと思っております。\n岩田 麗\n
 東芝デジタルソリューションズ株式会社ICTソリューシ
 ョン事業部保険ソリューション技術部技術第三担当 フ
 ェロー\n平成6年4月    ：    （株）東芝入社。システム
 インテグレーション開発部にてSIに従事。\n平成13年4月
    ：    金融システム第二部にて保険業界向けシステム
 提案・PMに従事。\n平成26年10月  ：    保険ソリューシ
 ョン技術第一担当　グループ長。\n令和2年4月    ：    
 シナリオレス型ＡＩチャットボットサービス　コメン
 ドリに従事。現在に至る。\n\n\n\nセッション3　先端のQ
 A対話技術が簡単・素早くチャットボットを実現！ ～
 対話シナリオ開発いらずの秘訣とは？～チャットボッ
 トは数多くありますが、後発となる東芝の“コメンド
 リ”は、ユーザーが使いやすいことに徹底してこだわ
 り、さらに企業側の管理・運用コストの大幅削減を実
 現しています。東芝が長年培ってきたAI技術を活用し
 た、FAQ集があれば始められ、ユーザーへの対応シナリ
 オを用意しなくていいチャットボットです。ユーザー
 は“コメンドリ”と対話しながら、所望の回答を絞り
 込めます。こうした価値が、どういうプロセスで実現
 できたのかについて、技術的な取り組みをご紹介しま
 す。\n■講演のポイント現場から聞こえてくる不満と
 して、企業からは「FAQ集を準備したのに活用されず、
 結局は電話で問い合わせを受けてしまう」という声が
 、ユーザーからは「FAQ集はあるけど使いにくい」とい
 う声があります。こうしたすれ違いの軽減を目指して
 、研究開発してきました。皆様の課題解決の参考にな
 れば大変嬉しいです。\n吉田 尚水\n株式会社 東芝研究
 開発センター知能化システム研究所コラボレイティブA
 Iラボラトリー スペシャリスト\n平成25年4月    ：    （
 株）東芝入社。音声・対話・信号処理関連の研究開発
 に従事。\n令和6年4月     ：    コラボレイティブAIラボ
 ラトリー スペシャリスト。現在に至る。\n\nこんな方
 におすすめ\n\n生成AIのビジネス活用や業務の効率化・
 省人化に興味がある方\nチャットボットなどに、AIがど
 のように活用されているか興味のある方\nAIの実態を知
 ったり、活用を考えたり、きっかけがほしいビジネス
 パーソン\nAIを使う仕事や、研究開発などでキャリアを
 歩みたい、学生や求職者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 ご参加には事前のお申し込みが必要です。\nご登録後
 、2日を経過してもメールが届かない場合は、「隔離メ
 ール」として受信されていない場合がございます。念
 のため「隔離メール」をご確認ください。\nプログラ
 ムは事前の予告なく変更させていただく場合がありま
 す。\n本セミナーは国内居住者を対象にした社外向け
 セミナーとなっています。以下の方のお申し込みはご
 遠慮ください。東芝グループ従業員日本国外に居住の
 方\n
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