BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【生成AIの社会と倫理】「画像生成AI Stable Diffu
 sion スタートガイド」 #SD黄色本 公式ワークショップ
X-WR-CALNAME:【生成AIの社会と倫理】「画像生成AI Stable Diffu
 sion スタートガイド」 #SD黄色本 公式ワークショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:946209@techplay.jp
SUMMARY:【生成AIの社会と倫理】「画像生成AI Stable Diffusion 
 スタートガイド」 #SD黄色本 公式ワークショップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240626T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240626T203000
DTSTAMP:20260408T181100Z
CREATED:20240528T044249Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94620
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「生成AIの
 社会と倫理」\n書籍「画像生成AI Stable Diffusion スタート
 ガイド」連動公式ワークショップ\n本ワークショップ
 は2024年3月29日に発売された書籍「画像生成AI Stable Diffu
 sion スタートガイド」（白井暁彦＋AICU media編集部／SB
 クリエイティブ刊）をベースに、最新の画像生成AIに
 ついて学びたい方のためのワークショップです。\n「
 生成AIを使うにあたって何に気を付ければいいんだろ
 う？」「画像生成AIで生成してみたけどこれって著作
 権違反にならないの？」「生成AIのモデルを作ってみ
 たいけど何かしなければいけないことはあるのかな？
 」\nこのような方に向けて、本書の法律監修で参加さ
 れた 柴山弁護士 (阿部井窪片山法律事務所)の とAICU med
 ia編集部が、生成AIを取り巻く法律と発注や受注する際
 に必要な知識、トラブルにならないためのポイントを
 解説します。\n業務の上での発注者や受注者、イベン
 トやスクール開催、教育、著作権や意匠権といった知
 的財産権との関係、訴訟リスクが高いパターンなど、
 生成AI・画像生成AIを扱う際の「『陽のあたる場所』を
 増やすべく、不安な点を明らかにしていく」という目
 的の公式ワークショップになります。\n第1パートはSD
 黄色本の監修を行った弁護士による勉強会、第2パート
 は参加者からの質問にお答えしていく相談会、第3パー
 トはAICU編集部とのオンライン交流会・LT登壇を受け付
 けます。\nメインゲストは #SD黄色本 法律監修の弁護士
 !\n\n柴山吉報(弁護士)\n阿部井窪片山法律事務所 (#SD黄
 色本 法律監修)\n主な取扱分野は、一般企業法務、人事
 労務、ベンチャー法務、事業再生、M&A等の各分野。IT
 企業のクライアントが多く、システム開発、AIのモデ
 ル開発及びデータの取引等の相談及び契約書の作成、
 知的財産戦略等に関するアドバイスなどを行う。機械
 学習エンジニアの資格（JDLA Deep Learning for ENGINEER 2020 #1
 ）を有し、AIエンジニアとしての知見を用いて踏み込
 んだアドバイスを提供している。 先端的な事業を行
 うベンチャー企業からの規制法対応や上場支援等の相
 談を受ける一方で、窮境にある会社の事業計画の策定
 支援や金融機関との交渉等の事業再生分野の業務も行
 うなど、様々なフェーズの会社において、事業に深く
 関与した法的サポートを得意とする。また、事業再生
 のための組織再編など、多数のM&Aの経験を有する。　
 特許庁・経済産業省「オープンイノベーション促進の
 ためのモデル契約書ver2.0（AI編）」検討メンバー一般
 社団法人日本ディープラーニング協会有識者会員AI プ
 ロダクト品質保証コンソーシアムメンバー一般社団法
 人日本ディープラーニング協会の研究会「AIデータと
 個人情報保護」副座長　主要著書「マンガでわかる DX
 」（共著）SBクリエイティブ（2023年）「ディープラー
 ニングG検定（ジェネラリスト）　法律・倫理テキスト
 」（共著）技術評論社（2023年）「実践　ゼロから法務
 ！―立ち上げから組織づくりまで―」（共著）　中央
 経済社（2023年）「Ｑ＆Ａ　ＡＩの法務と倫理」（共著
 ）　中央経済社（2021年）「経験者が語るＱ＆Ａ　電子
 契約導入・運用実務のすべて」（共同編著）　中央経
 済社　（2021年）「契約解消の法律実務」（共著）中央
 経済社（2022年）「第4次産業革命と法律実務－クラウ
 ド・IoT・ビッグデータ・AIに関する論点と保護対策－
 」（共著）　民事法研究会　（2019年）ほか。\n\n\n\n白
 井暁彦\nAICU Inc. CEO\n白井暁彦（Akihiko Shirai\, PhD / しらい
 はかせ）（X アカウント：@o_ob）エンタメ・メタバース
 技術の研究開発に関わる研究者、ホワイトハッカー作
 家、米国スタートアップ「AICU Inc.」「Hidden Pixel Technolog
 y Inc.」のCEO。東京工芸大学写真工学科卒、同画像工学
 専攻修了。キヤノン株式会社とグループの研究所より
 生まれた英国・Criterion Software にて世界初の産業用ゲー
 ムエンジン「RenderWare」の普及開発に参加、その後、東
 京工業大学知能システム科学専攻に復学。博士学位後
 、NHK エンジニアリングサービス・次世代コンテント研
 究室、フランスに渡りENSAM 客員研究員、国際公募展Lava
 l Virtual ReVolution の立ち上げ、日本科学未来館科学コミ
 ュニケーター神奈川工科大学情報メディア学科准教授
 を経て、2018 年よりデジタルハリウッド大学 大学院客
 員教授 およびグリー株式会社GREE VR Studio Laboratory Directo
 r。スマートフォン向けメタバース「REALITY」を開発・
 運用するREALITY 株式会社の立ち上げを通して、Virtual You
 Tuber などXR ライブエンタメ技術のR&D、国際発信など、
 メタバースエンタテイメントの未来開発や知財創出を
 中心に、自らエンタテイメントのライブプレイヤーと
 して世界に向けた開発・発信活動方法論化しながら世
 界中のエンタテインメント技術業界に数百人の規模で
 クリエイターを育成している。2023 年よりデジタルハ
 リウッド大学発米国スタートアップ企業「AICU Inc.」CEO
 。生成AI 時代に「つくる人をつくる」をビジョンに英
 語、日本語、フランス語、プログラミング言語などで
 オープンな作家活動を続けている。日本バーチャルリ
 アリティ学会 IVRC実行委員会委員。芸術科学会副会長
 。著書に『画像生成AI Stable Diffusionスタートガイド』、
 『WiiRemote プログラミング』（オーム社）、『白井博士
 の未来のゲームデザイン - エンターテインメントシス
 テムの科学-』（ワークスコーポレーション）、『AI と
 コラボして神絵師になる　論文から読み解くStable Diffus
 ion』（インプレスR&D）他。\n\n\n参加対象\n\n生成AIに関
 するビジネス開発、法務担当者、経営者\n生成AI時代の
 クリエイター／フリーランサー\n広告・映像業界、ア
 ニメ制作、ゲーム開発、教育・研究系のプロフェッシ
 ョナル\n生成AIを業務や社内で活かしたい方\nこれから
 本書を買ってみようと思う人\n生成AIを今後の人生に活
 かしたい方\n\n参加費：弁護士さんへの質問ができる！
 \n・書籍購入済みの方 : 2\,000円　登録時のアンケート
 から弁護士さんへの事前質問が行えます（事務局で同
 様の質問を集約する可能性がございます）。先着順で
 整理していきますので、お早めにお申し込みください
 。・書籍付き : 5\,000円　著者サイン入りで直接発送し
 ます。・交流会LT登壇：3000円　ご自身のプロジェクト
 のご紹介など、ご交流のためのライトニングトークを
 歓迎します。Google Slidesでご準備ください。・企業協賛
 ：1社のみ提供の協賛枠です。MCからのご協賛ご紹介、
 動画再生、交流会でのご紹介に加え、社内展開用に無
 料参加枠の提供、資料やアーカイブ動画の提供をいた
 します。上記はTechplay経由のStripe決済であり、領収書
 も発行可能です。\nご登録いただいた方には後日、資
 料やアーカイブのURL、アンケートからのプレゼント応
 募などのお知らせをお送りしております。\n✨️本ワ
 ークショップと同様の社内での展開・企画等はこちら
 をご参考ください\n\n参加登録者から頂いている質問よ
 り\n\n・変化する法律問題、いろんな情報がごちゃごち
 ゃしていてキャッチアップしにくいです。なにを基準
 または、どういう視点でAIについての法律情報をキャ
 ッチアップすればいいですか？\n・ControlNetと著作権侵
 害の関係について質問させて頂けましたらと存じます
 。特に注意すべきControlNetの機能がありましたら教えて
 頂けますと幸いです。\n\n\n「書籍付き」著者直送サイ
 ン本について\n申込時に「書籍付き（サイン入り・申
 込後に発送）」をお選びいただくと、著者の直筆サイ
 ン本を事前発送いたします。準備や発送に3営業日ほど
 お時間をいただきますので、お早めにお申し込みくだ
 さい。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:
 00〜\nオープニング\n\n\n19:10〜19:30\n【勉強会】SD黄色本
 監修弁護士による「生成AIの社会と倫理」最新の基本
 知識を解説(仮)\n\n\n19:30〜20:00\n【相談会】参加登録者
 からの事前質問への回答タイム(仮)\n\n\n20:00〜20:30\n【
 交流会】AICU mediaオンライン交流会・ライトニングトー
 ク\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n\n【#SD黄色本 『画像生成AI Stabl
 e Diffusion スタートガイド』 紹介】\n全目次公開記事は
 こちら！https://ja.aicu.ai/sbxl/\n画像生成AIの１つであるSta
 ble Diffusionを導入・体験するための入門書です。プログ
 ラミングが分からない、ネットの情報を見てもうまく
 使えなかった、そんな悩みを抱えている人でもAIを使
 った画像生成体験ができるようにしっかりサポートし
 ます。本書籍では以下の環境で解説します。・Google Col
 ab Pro環境・Windows10/11 NVIDIA GPU環境・MacOS Apple silicon 環境
 本書籍では以下の内容を取り扱います。・拡散モデル
 による画像生成の原理・Stable Diffusionを使用するための
 WebUI環境構築・テキスト/画像を元に画像を生成する（t
 xt2img/img2img/ControlNet）・Google Colab 上で追加学習を行う
 （LoRAの作成）\n本書ではソフトウェアの使い方解説だ
 けではなく、自分で設定できるセッティングやパラメ
 ータが画像生成にどのように関わっているのかについ
 ても解説しているため、AI技術について知識を深めた
 い人にとってもおすすめです。また、既にAIを活用し
 ている方にもご満足いただけるように、よりAI画像制
 作を極めるヒントとなるようなStable Diffusionを含むAI画
 像生成を利用した作例のメイキング方法やプロンプト
 構成/生成パラメーターなどの情報を公開・解説してい
 ます。ハンズオン形式で最後まで取り組むことで、画
 像生成AIへの理解をより深めることができる1冊となっ
 ています。\nChapter1　画像生成AIについて知ろうChapter2
 　環境構築をしてはじめようChapter3　プロンプトから
 画像を生成してみようChapter4　画像を使って画像を生
 成してみようChapter5　ControlNetを使ってみようChapter6　Lo
 RAを作って使ってみようChapter7　画像生成AIをもっと活
 用しよう\n各分野に向けた各章を深く掘り下げる形の
 レギュラーイベントとして実施する可能性があります
 ので、こちらのコミュニティをフォローよろしくお願
 いいたします。https://techplay.jp/community/AICUまた内容も、
 映像プロフェッショナルから、企業研修、学校団体（
 クラブ・サークル等含む）も多様に開発していく予定
 です。\n\n注意事項\n\n本ワークショップの配布物や上
 映内容の録音、スクリーンショットはご遠慮ください
 。※公式イベントレポートは AICU media noteメンバーシッ
 プにて募集中しております。\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/946209?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
