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X-WR-CALDESC:LeSS morning #7 〜スクラムの文化を維持したまま
 、スケーリングした時の弊害とは〜
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SUMMARY:LeSS morning #7 〜スクラムの文化を維持したまま、ス
 ケーリングした時の弊害とは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94633
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は、ス
 クラムの文化を維持したまま、スケーリングした時の
 弊害について、参加者の皆さまと探求する会になって
 おります。\nスクラムの文化を維持しつつ、組織やプ
 ロジェクトをスケーリングする際に生じる可能性のあ
 る課題や弊害に焦点を当てます。参加者の皆さまには
 、実践的なワークショップを通じて、スクラムの原則
 と価値を保持しながら、大規模なプロジェクトや組織
 における挑戦にどのような弊害があるのか、またその
 弊害にどのように対処するかについて探求していただ
 きます。\n当日は、Odd-e Japanの江端がオーガナイザーと
 して参加し、皆さんの探求のサポートをいたします。\
 nLeSS morningとは\nスクラムやLeSS実践者の学習支援・交流
 を目的としたコミュニティです。Odd-e Japanの江端らを
 中心に、2023年10月から活動を開始しています。\n公式
 サイト\nまた、日本やアジアでLeSSやスクラムを一緒に
 学び合うためにslackを開設しています。私たちと一緒
 にLeSSやスクラムを学びませんか？コミュニティガイド
 ラインを読んでご参加ください。\nコミュニティSlack\n
 参加対象者\n社会人\n\n過去、ScrumまたはLeSSを導入した
 組織に所属していた方\n現在、ScrumまたはLeSSの導入を
 検討中の組織に所属している方\nいずれかのロールで
 のScrumまたはLeSSの実践経験がある方\nScrumまたはLeSSに
 興味のある方で、実践者と交流してみたい方\n\n学生\n\
 n多くの日本企業で導入が進んでいるScrumやLeSSに興味が
 ある方\n最先端企業で働く先輩たちと交流してみたい
 方\n\n会場\n株式会社メルカリ ( 東京都港区六本木6-10-1 
 六本木ヒルズ森タワー18F )\n\n参加確定された方に対し
 て、詳細な入館方法をご案内する予定です。\n当日は18
 :00開場・受付開始とさせていただきます。できるだけ
 余裕をもって、18:30までの受付をお願い致します。\n受
 付は18:50で締め切らせていただきます。18:50以降は運営
 メンバーがご案内することができず、入館することが
 できません\n\nタイムスケジュール\nおよそ下記の時間
 を目安に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00\n開
 場・受付開始\n\n\n18:30\nオープニングトーク\n\n\n18:45\n
 ワークショップ\n\n\n20:00\n終了・記念撮影・アフタート
 ーク（任意参加）\n\n\n\n※終了後は、近隣エリアで懇
 親会を開催する予定です。\n\nワークショップ時の飲物
 ・軽食について\n飲食に関しては、BYOB（Bring Your Own Beve
 rage/Beer/Booze）形式です。ケータリングサービス等の提
 供はありませんので、各自ご用意の上、ご来場くださ
 い。\n\nアルコールもOKです\n軽食もOKですが、ご自身で
 食べる分のみご持参ください\n\n参考：近隣の店舗情報
 \n\n六本木ヒルズウェストウォーク4Fに、ナチュラルロ
 ーソンがございます。LL階のスターバックスの裏手にAT
 Mとエレベータがあるので、そちら経由で4Fに向かうと
 便利です。https://www.roppongihills.com/gourmet_shops/0223.html\n\n
 日比谷線から来られる方は、C1出口からすぐそばに成
 城石井やファミリーマートがございます。https://www.ropp
 ongihills.com/gourmet_shops/0231.html\n\n\n注意事項（必ずお読み
 下さい）\n下記の注意事項をご確認の上、ご参加くだ
 さい。\nキャンセルポリシー\n\n参加目的が不適切だと
 判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせ
 ていただく場合がございます。\nキャンセル料は発生
 しませんが、予定が変更になり都合がつかなくなった
 場合には、参加のキャンセルをお願いいたします。\n
 無断キャンセルの場合、以後のイベント参加をお断り
 する場合があります。\n\nアンチハラスメントポリシー
 \nセクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・
 ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止し
 ます。 反する行為があった場合、警告や退去勧告など
 の対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相
 手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。以
 下についての不快な言動・表現・差別を含みます。\n\n
 性のこと：性差・性同一性・性的指向\n体のこと：外
 見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ（障がい・
 病気）\n文化のこと：国籍・言語・宗教・支持政党・
 社会的身分\n一方的な迷惑行為：不適切な接触・スト
 ーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音
 録画\n\nみなさんに期待する行動\n\nハラスメント行為
 に加担しないこと。\n相手をリスペクトして行動する
 こと。（全員が個性を表現できるよう過ごしましょう
 ）\nすべての法令を遵守すること。（知的財産権・商
 標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう
 ）\n妨害となる行為をしないこと。（破壊的や威圧的
 な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です）\n
 スタッフの指示に従うこと。\n\n不適切な行為を見つけ
 たら？\nもしもあなたがハラスメントを感じたり、不
 適切な行為を目撃した場合、お近くの運営スタッフま
 でお声がけください。\nその他\n\n会場内では運営スタ
 ッフによる写真や動画の撮影が行われる予定です。\n
 撮影された写真や動画はSNSや資料などで掲載される場
 合があります。あらかじめご了承ください。\n\n運営メ
 ンバー\n\n\n\n顔写真\nプロフィール\n\n\n\n\n\n江端一将（
 ebacky） / 株式会社Odd-e Japan鉄鋼会社、金融系の情報配
 信会社を経て、アメリカ人のパートナーと Odd-e Japan を
 立ち上げる。Scrum(スクラム)に関する国際的な団体、Scr
 um Alliance:registered: が認める認定スクラムトレーナー(CST
 :registered::Certified Scrum Trainer:registered:)でもありながら、
 CST:registered: の育成を担う Trainer Approval Community(TAC)のア
 ジア地域のリーダーも務め、アジア地域でスクラムの
 普及と後進育成も担っている。業務以外では、2009年に
 日本初の Scrum Alliance:registered: 認定コミュニティ「すく
 すくスクラム」を発起したり、TDD boot Camp 等のコミュ
 ニティも立ち上げ、日本の技術者の学びの環境を積極
 的に創っている。\n\n\n\n長岡実 / LINEヤフー株式会社ヤ
 フー株式会社にてアジャイルやスクラムを実践し、2021
 年から社内向けにスクラムセミナーやスクラム導入サ
 ポートするチームで活動する。現在は組織改善や持続
 的に改善できるチームに向けたサポートを実践してい
 る。コミュニティ「Scrum Masters Night」「Scrum Developers Nigh
 t」の運営メンバー。\n\n\n\n貝瀬岳志（kaise） / 株式会
 社Odd-e Japan複数のITベンチャーでエンジニア、スクラム
 マスター、マネージャー、プロダクトオーナーなどの
 実践経験を積み、2020年よりアジャイルコーチとしてOdd
 -e JapanにJoin。株式会社ディー・エヌ・エー時代にスク
 ラムおよび江端と出会い、以降、組織改善や新規事業
 創出などにScrumやLeSSを活用している。スクラムマスタ
 ーコミュニティ「Scrum Masters Night」の発起人の1人。\n\n\
 n\n西山祐右（Nishiyama） / 株式会社Odd-e Japanエンジニア
 やマネージャー、スクラムマスターなどの経験を積み
 、2022年にOdd-e JapanにJoin。スクラムマスターやアジャイ
 ルコーチとして、ScrumやLeSSの導入・実践や、組織改善
 の支援を行っている。\n\n\n\n丸田恭平（maruta） / 株式
 会社Gains Line大学卒業後、株式会社Gains LineにSalesとして
 入社。GainsLineでは、自社研修事業、自社製品の営業活
 動等を行なっている。\n\n\n\n菊池祥平(shopetan) / 株式会
 社メルカリ2019年より株式会社メルカリにソフトウェア
 エンジニアとして入社。機械学習基盤の実装や運用を
 経て、推薦チームで推薦機能の企画から実装、運用ま
 でフルサイクルエンジニアとして開発に従事。組織の
 成果を最大化するために現在はスクラムマスターとし
 てチームや組織改善に従事している。\n\n\n\n福田尚亮
 （fukuchan）/ パーソルキャリア株式会社2018年よりパー
 ソルキャリア株式会社に入社しプロジェクトマネージ
 ャー、バックエンドエンジニアとして従事。2021年から
 スクラムマスターとしてチームや組織の改善に従事し
 ている。\n\n\n\n西村颯太 / アマゾンウェブサービスジ
 ャパン合同会社Agile transformation consultantとしてクライア
 ント企業の組織変革や開発組織へのScrum、Agileプラクテ
 ィスの導入を支援。前職はLINE株式会社のAgile coach。受
 託開発企業で開発部長として組織の改善に取り組んで
 いた際に受講した某CSTの認定スクラムマスター研修で
 衝撃を受け、アジャイル沼にハマる。「Scrum Masters Night
 」も運営。\n\n\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1 六本木
 ヒルズ森タワー18F
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