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 検データから見えてきたDX人材の潮流
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 検データから見えてきたDX人材の潮流
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SUMMARY:1\,500社、200\,000名が利用　DXアセスメントの受検デ
 ータから見えてきたDX人材の潮流
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94641
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1\,500社、200\
 ,000名が利用　DXアセスメントの受検データから見えて
 きたDX人材の潮流\n▼内容\n昨今、DX人材育成を推進す
 るためにアセスメントを受講して、個々にあったコン
 テンツ学習でDXスキルの向上に取り組む企業が増えて
 おります。\nしかし「自社にあったDX人材育成の進め方
 がわからない」「自社内での研修だけでは足りないの
 か？」「アセスメントを受ける必要はあるのか？」と
 感じている方もいらっしゃいます。\n本セミナーでは
 、これまで1\,500社、200\,000名（2024年4月時点）の方々に
 DX人材育成サービスを提供してきたエクサウィザーズ
 が、蓄積されたアセスメントデータからDX人材育成の
 傾向を詳しく解説いたします。DX人材育成にお悩みを
 持つ企業様には特にお役立ていただける内容です。当
 日は、弊社HR Tech事業部プロダクト企画部の朝井が登壇
 し、蓄積されたアセスメントデータの結果を解説し、D
 X人材育成の潮流を紐解きます。また、本セミナーのア
 ンケートにご回答いただいた皆様には、講演資料をプ
 レゼントさせていただく予定です。今後のDX人材育成
 に是非お役立てください。 （本セミナーは無料です）
 \n▼こんな方におすすめ\n\nDX推進担当役員/責任者/担当
 者 DX組織構築\nDX人材育成に携わる人事役員/責任者/担
 当者\n\n▼講義内容\n・DXアセスメントの受検データ分
 析でわかったDX人材育成の実態・DX人材育成でアセスメ
 ントスコアは上がるのか？・エクサウイザーズ社内の
 ハイパフォーマーとアセスメントスコアの相関・DXア
 セスメントを選ぶ上で重要なポイント ・DIA 3.0のご紹
 介\n▼講師プロフィール\n朝井 祐貴\n株式会社エクサウ
 ィザーズHR Tech事業部 プロダクト企画部\n2008年大学卒
 業後人材サービス企業にて人材紹介営業、人事アセス
 メント開発に従事。2016年11月、京都の電子部品メーカ
 ーに転職。データ分析組織の立ち上げ後、営業・マー
 ケティング領域のデータ分析に従事。2018年9月にエク
 サウィザーズ参画後、人事×ＡＩテーマのコンサルテ
 ィングを担い、その際の顧客の声をヒントにDX人材の
 発掘・育成支援プロダクト”DIA（デジタルイノベータ
 ーアセスメント）”を新規開発。その後一貫してアセ
 スメントプロダクトの新規開発・改善を担当。\n\n▼注
 意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用します\n
 参加方法：お申込後に、別途メールにてご案内致しま
 す。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合がござ
 います。予めご容赦ください。\n
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