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X-WR-CALDESC:[アーカイブ配信]WOWOWのChatGPT活用事例 RAGによ
 る自社データ活用方法と生成AI活用の成功ポイント解
 説
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 る自社データ活用方法と生成AI活用の成功ポイント解
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SUMMARY:[アーカイブ配信]WOWOWのChatGPT活用事例 RAGによる自
 社データ活用方法と生成AI活用の成功ポイント解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94658
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[アーカイブ
 配信]WOWOWのChatGPT活用事例 RAGによる自社データ活用方
 法と生成AI活用の成功ポイント解説\n▼内容\n※本セミ
 ナーは、2024年4月に開催したセミナーのアーカイブ配
 信です。\nAIを使いこなすことにより、新たな視点での
 発想や既存業務の効率化を目指すWOWOW。​\n同社では、
 2023年6月に生成AI活用に向けたガイドライン作成をスタ
 ートし、同年7月に法人向けChatGPT「exaBase 生成AI powered b
 y GPT-4（以下、exaBase 生成AI）」を導入しました。\n導入
 後は、社内報やレポート等の文書作成、アイデア出し
 、プログラミング、翻訳など幅広い業務での活用を進
 めています。生成AIを活用して企画や準備を行なった
 社内活性化施策では、新たな発想のアイデアを短期間
 で具現化し、社内からも好評の声を得ています。\nま
 た同社では、exaBase 生成AIのデータ連携機能（RAG）を活
 用し、自社データの活用にも取り組み始めています。\
 nセミナーでは、同社の生成AI活用プロジェクトを主導
 するデジタル戦略局 ICTプリンシパル 皆川 一郎様にご
 登壇をいただき、以下のようなお話しをいただきます
 。\n＜講演概要＞・生成AIプロジェクトの全体像・活用
 方法と効果・ガバナンス策定の取り組み・活用促進の
 取り組み・RAGを活用した自社データの活用方法と精度
 評価・活用成功のポイント　など\n皆川様のご講演後
 には、エクサウィザーズ AI新聞編集長の湯川も交えて
 、生成AIが拓く未来、それが引き起こすビジネス環境
 の変化、およびこれらの変動の中で企業が取り組むべ
 き戦略について深掘りします。（本セミナーは無料で
 す）\n▼こんな方におすすめ\n\nChatGPTの導入を検討して
 いる\n自社データを連携させたChatGPT環境を構築したい\
 n\n\n▼講義内容\n13:00-　　講演（アーカイブ）13:20-　　
 パネルディスカッション(アーカイブ)13:40-　　質疑応
 答(アーカイブ)13:55-　　ご案内・終了\n▼講師プロフィ
 ール\n皆川 一郎 氏\n株式会社WOWOWデジタル戦略局ICTプ
 リンシパル\n1997年に株式会社WOWOWに入社。\n・OA近代化
 推進\n・基幹システムのオープン化（汎用機からの移
 行）\n・仮想環境移行（サーバー、PC）\n・クラウド推
 進（CCoE立ち上げ）\n等を実施し、現在はデジタル戦略
 局のICTプリンシパルを務める。\n\n\n湯川 鶴章\n株式会
 社エクサウィザーズAI新聞編集長\nAI新聞編集長。米カ
 リフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒
 業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信
 社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国
 のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算２０年間
 の米国生活を終え２０００年５月に帰国。時事通信編
 集委員を経て２０１０年独立。2017年12月から現職。主
 な著書に『人工知能、ロボット、人の心。』（2015年）
 、『次世代マーケティングプラットフォーム』（2007年
 ）、『ネットは新聞を殺すのか』（2003年）などがある
 。趣味はヨガと瞑想。\n\n▼注意事項\n\n開催方法：Web
 セミナー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込後に
 、別途メールにてご案内致します。\n競合他社様のお
 申込みはお断りする場合がございます。予めご容赦く
 ださい。\n
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