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X-WR-CALDESC:（オンライン）全7回 Management 3.0 HR ワークショ
 ップ　安心安全  Well-beingな俊敏なチームづくりのアプ
 ローチ  - もっと柔軟に働きやすい職場にするために
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SUMMARY:（オンライン）全7回 Management 3.0 HR ワークショッ
 プ　安心安全  Well-beingな俊敏なチームづくりのアプロ
 ーチ  - もっと柔軟に働きやすい職場にするために
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94678
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nもっと柔
 軟に働きやすい職場にするために！人と組織へのハピ
 ネスなアプローチ\n全7回 Management 3.0 HR オンラインワー
 クショップ- \nICAgileコース- Agile HR\n\n\n\nこのワークシ
 ョップは、ビジネスパートナー、人材開発者、リクル
 ーターなど、人と組織に関わる人を対象としています
 。\n4時間×5日間でアジャイルマインドセット、組織設
 計、役割、キャリアパス、パフォーマンス、目標とモ
 チベーション、昇進、人材の採用と定着、学習とコン
 ピテンシーについてケーススタディを通して具体的に
 学びます。\n\n人と組織に関わる方に、今求められてい
 るもの\n\n\n会社がアジャイル を推進しており、その変
 革をサポートする必要に迫られている\n従業員の モチ
 ベーション が低く改善したいと考えている\nメンバー
 の 潜在能力をどうしたらもっと引き出せるのかと考え
 ている\nイノベーションを実現するための コラボレー
 ション・ネットワーク を構築したい\n 従業員に魅力的
 な会社だと思ってもらえるように社内の実務や位置づ
 けを再設計したいと考えている方\n\n\n人事や組織開発
 に携わっている方、21時間でじっくりManagement 3.0を基礎
 から学びましょう！\n\nManagement 3.0はマネジメントの未
 来です。\n\nそれは組織のパフォーマンスの95％がシス
 テムであり、個人ではありません。\nManagement 3.0では、
 組織全体のリーダーシップをより向上させ、正しい解
 決策を生み出すためにシステムをどう分析するかを考
 えます。\nまた、ティール組織、ホラクラシー、リー
 ン・スタートアップ、アジャイル・リーダーシップ、
 ポジティブ心理学など、様々な現代的なマネジメント
 とリーダーシップの方法を組み合わせています。 \nあ
 なたの仕事にそれらを実装する方法、具体的なツール
 と実践を提供します。\n\nこのワークショップでは、ゲ
 ームやツール、最良のプラクティスといった学びやす
 く使いやすい形で提供されており、以下を改善するの
 にとても役立ちます。\n\n\nパフォーマンスマネジメン
 ト\nチームコラボレーションとプロジェクト管理\n能力
 開発\n従業員のエンパワーメント\n自己組織化と権限移
 譲\n組織内の目的と価値の開発\nチェンジマネジメント
 と組織の変革\n組織階層とネットワーク\n従業員のエン
 ゲージメント\n外発的・内発的なモチベーション\n\n\n \
 n\nワークショップ概要\n\nワークショップは日本語で行
 います。\nワークショップの目的や流れ、オンライン
 作業ボードMiroの操作方法、ファシリテーター資格につ
 いて最初にご説明します。\n\n1日目：2024年 7月18日（木
 ） 18:00-21:00\n\n\n\n\nマネジメントとリーダーシップ\nこ
 れはManagement 3.0の2つの基本要素のうちの1つです。様々
 なマネジメントスタイル1.0\,2.0\,3.0について学びます。
 また、KUDO カードとハピネスドアのご紹介をします。\n
  複雑適応系\n複雑性の考え方は、Management 3.0のもう１
 つの基本要素です。複雑性の理論が何であるか、そし
 て複雑性に対処するための8つのガイドラインについて
 学びます。\n\n\n2日目：2024年  7月23日（火） 18:00-21:00\n\
 n\nアジャイルな製品開発\n物事はより速く変化し、世
 界は日々複雑で複雑になっています。アジャイルマイ
 ンドセットを使うことは、この新しい世界に対処する
 方法かもしれません。アジャイルとスクラムの基本に
 ついて学びます。\nデリゲーションとエンパワーメン
 ト\nチームのエンパワーメントは自己組織化の鍵です
 。どのように 7つの権限レベルと権限ボードにおける
 権限移譲が可能であるかを学びます。デリゲーション
 ポーカーを使います。\n\n\n3日目：2024年  7月25日（木）
  18:00-21:00\n\n\n\n\nモチベーションとエンゲージメント\n
 チームメンバーがエンゲージされていること、動機づ
 けられていること、幸せであることを確認することで
 す。内発的な動機と外発的な動機の違い、10の本質的
 な欲求、チームメンバーにとって重要なことを理解す
 るための一般的なテクニックについて学びます。\n 報
 奨とインセンティブ\n内発的動機付けと外発的動機付
 けの違いを理解します。人の仕事や役割を、目的、熟
 達、自由にどのように関連付けるか。報奨をどのよう
 に与えるか、報奨について概念から学びます。\n\n\n4日
 目：2024年  7月30日（火） 18:00-21:00\n\n\n 個人と交流\nも
 しあなたが事業を経営しようとしているのであれば、
 様々な性格や興味、個々のニーズ、など多様性を理解
 してチームを構成しなければなりません。相互理解と
 深いコミュニケーションはチームをより強くします。 
 多様性について学びます。\n優れた人材の採用\n効果的
 な採用プロセスを実施することで、チームを大きく成
 長させ、従業員のエンゲージメントをさらに高めるこ
 とができます。自組織に適した人材をどのように採用
 するか、採用のステップと 給料計算式（サラリーフォ
 ーミュラ）について学びます。\n\n\n5日目：2024年  8月1
 日（木） 18:00-21:00\n\n\n\n\n価値観と文化\n共通の価値観
 と文化を通してのみ、自己組織化して仕事ができます
 。人々に明確な目的を与え、目標を設定し、チームが
 価値観を発見し、ただ着飾るといったようなことだけ
 でなく生き生きとさせることによって、制約を調整す
 る方法を学びます。\n意味と目的\n人はワクワクしなが
 ら仕事をするとき、成長や拡大、収益だけではなく、
 より高い目的を持ったビジネスをどのように創ること
 ができるか。組織の存在意義や目標、生きがいについ
 て学びます。\n 組織構造の拡大\n組織のスケールアッ
 プは、コミュニケーションを強化する構造を検討する
 ことが重要です。組織構造をフラクタルとして成長さ
 せる方法と、専門化と一般化とのバランスをとる方法
 、機能別チームとクロスファンクショナルチームのど
 ちらを選択するか、価値ネットワークの価値単位とし
 てチームを扱う方法について学びます。メドラーズゲ
 ームを体験します。\n\n\n6日目：2024年  8月6日（火） 18:
 00-21:00\n\n\n学習とコンピテンシー\n今日の急速に変化す
 る世界に対処するためには、チームの能力開発が重要
 です。 コンピテンシーマトリクスを使用し、能力開発
 と能力向上のスキルレベルと技法について学びます。\
 nより良いフィードバック　\nフィードバック重要性や
 その方法について、魅力的なフィードバックをするた
 めの５つのコツと効果的な伝え方を学びます。すぐに
 実践できるツールやプラクティスも紹介し、体験しま
 す。\n\n\n7日目：2024年  8月8日（木） 18:00-21:00\n\n\n 成功
 と失敗\nチームメンバー、チーム、および組織は、す
 ばやく失敗し、学習することによって、毎日の改善が
 必要であるため、成功と失敗から学ぶことは重要です
 。失敗を祝う方法、なぜ実験を行うことが重要である
 か、そのような実験をマネージする方法を学びます。\
 nメトリクスとOKR\nOKRとは何か、なぜ指標を持つのか、
 何をどのように測定したいのかを学びます。\nより良
 いフィードバック　\nフィードバック重要性やその方
 法について、魅力的なフィードバックをするための５
 つのコツと効果的な伝え方を学びます。すぐに実践で
 きるツールやプラクティスも紹介し、体験します。\n\n
 \n\n\n研修を受けられた方の感想\n\n「他の参加者の視点
 と経験から気づきを得られました。ディスカッション
 も様々な意見が聞けてチームに持ち帰れるヒントがた
 くさんあり、社内でも話をしてみようと思います 」（
 マネジャー）\n\n「国内外の豊富な経験を聞かせていた
 だき、道具の使い方だけではなく、それをもとに部下
 やメンバーにどうように指導・アプローチしていけば
 良いかを知ることができた。」（総務）\n\n「アジャイ
 ル開発に興味があり、Management3.0 でもアジャイルに関
 するお話が聞けると思ったため参加しました。実体験
 をベースとした解説をしていただき、大変勉強になり
 ました。」（IT）\n\n「本イベント前にManagement3.0トレー
 ニングを受講し素晴らしさを実感。HR領域とICAgileに関
 する部分を深堀りし、自分の活動に活かしいため参加
 しました。イベント後の雑談は理解を深めるためにと
 ても有意義でした。今後も続けてほしいです。」（人
 事）\n\n \n\nManagement 3.0はこのような方に適しています
 ！\n\n\n高いモチベーションを持つ人は最も重要な資産
 であるとの認識を持っている方\n日本企業には現代的
 なグローバルリーダーシップの必要性があるとお考え
 の方\nあなたがチームや組織全体を最適化する必要が
 あると考えていらっしゃる場合\n\n\n \n\nどのような方
 が参加されているのでしょうか？\n\nManagement 3.0は、リ
 ーダーシップ力を備えた人々のためのものです。この
 ワークショップは、マネージャー、リーダー、および
 素晴らしい組織になるにはどうしたらよいかと考えて
 いるチームメンバーを対象としています。\n言い換え
 れば、幸福を追求するすべての人へ向けたものです。\
 n\n\n意思決定をする経営層\nシニアマネジャー\nスクラ
 ムマスターやアジャイルコーチ\nプロジェクトマネー
 ジャーやプロジェクトオーナー\nチームリーダー\n人事
 職\n人材開発職\n組織開発職\nリーダーシップが必要な
 役職の方\n\n\n \n\nワークショップで得られるもの\n\nMana
 gement 3.0はとても実用的なマネジメント手法です。 \n\n
 ワークショップでは、様々なマネジメントツール、ゲ
 ーム、エクササイズを試し、ピア・ラーニングにつな
 がる参加者同士での多くのディスカッションや問題解
 決を必要とします。\n\nこのような実践に役立つ具体的
 な方法を深く学習します。\n\n\n従業員を動機づける方
 法\nチームに仕事のオーナーシップを持たせる方法\nチ
 ームワークとチームのコラボレーションを改善する方
 法\nどのようにしてアジャイルになることができるか
 （組織ではない場合も含む）\nアジャイル文化の中で
 より大きなサポートを提供する\nマネジメントとチー
 ムの信頼関係を構築する方法\n個々のコンピテンシー
 を開発する方法\n組織の文化を変える方法\nグローバル
 な考え方を持つリーダーになる方法\n*人と接するスキ
 ルを高める。\n*働く人のより良いパートナーになる\n\n
 \n \nワークショップ素材\n\n参加者の皆様がワークショ
 ップ後も経験を継続できるように、書籍やカードをご
 用意しています。\n\n対面ワークショップにご参加の方
 には、当日、Jurgen Appelo著の翻訳本『マネージング・フ
 ォー・ハピネス――チームのやる気を引き出すゲーム
 、ツール、プラクティス』をお渡しします。\n\nオンラ
 インワークショップにご参加の方には、ムービングモ
 チベーターズとでデリゲーションポーカー（権限移譲
 ポーカー）を1組ずつ郵送でお送りいたします。追って
 ご住所などお伺いいたしますので、メールボックスを
 ご確認ください。\n\n※こちらは有料ワークショップの
 みのサービスとなります。ご了承ください。\n\n\n \n\n
 受講証明書とファシリテーター資格取得について\n\n修
 了後はヨーガン・アペロ（Jurgen Appelo)のサイン入りManag
 ement 3.0の受講証明書*と名刺用のバッチ（データ）をお
 送りします。\n\n併せて、ICAgile認定プロフェッショナ
 ル(ICP-AHR)の証明書を発行いたします。\n※Management 3.0に
 よるAgility in HR (ICP-AHR) - 人気のManagement 3.0 Foundation Worksh
 opに追加コンテンツとICAgile認定を加えたものです。\n\n
 \n*Management 3.0ファシリテーターをご希望の方は、Agility 
 in HRワークショップ受講証明書と、その後に提出する
 記述申請書が受理されまするとファシリテーターにな
 ることができます。詳細は以下をお読みください。\n\n
 \nICAgileとは?\n\n国際アジャイルコンソーシアム (ICAgile) 
 \nは、コミュニティ主導で運営されている組織です。IC
 Agileは、証明された学習目標に照らして新規または既
 存のコースを認定するために、コースプロバイダと協
 力している認証および認定機関です。ICAgileの情報によ
 ると、ICAgileが認定したコースは、世界中のアジャイル
 思想のリーダーたちによって開発された最高基準を満
 たしているとのことです。\n\n\n\nファシリテーター資
 格取得を目指す方向けの受講後の流れ\n\n①Management 3.0
 にファシリテーター申請をします。その後、記述式申
 請書（extended application form）を提出します。\n②記述式
 申請書の内容が受理されるとファシリテーターの資格
 を取得することができます。\n\n【記述式申請書につい
 て】\n最初の申請書を送付した後、英語で記述式申請
 書（extended application）に記入します。\n希望する方には
 、NuWorksが英語で記述するためのサポートを行うことも
 可能ですが、申請にパスすることを保証をするもので
 はありませんので、その旨予めご了承ください。\n\n申
 請書には以下のような質問があります。\n\n\nManagement 3.
 0のファシリテーターを志望する理由\nファシリテーシ
 ョンスキルや経験など\nManagement 3.0ファシリテーターと
 して何をしたいか、どのように目標に取り組むのか\n\n
 ※ライセンス取得の場合は毎年更新し、年会費を支払
 う必要があります。ライセンス料についての詳細はMana
 gement 3.0の公式ウェブサイトの「Management 3.0のライセン
 スファシリテーターになる方法」をお読みください。 
 ライセンス取得についての詳細はこちらをご覧くださ
 い\n\n\n \n\nワークショップに必要なもの\n\n\nオープン
 マインド\nたくさんの楽しい学習をする準備\n多くの参
 加者はアジャイルな背景を持っていますが、これは必
 ずしも必要ではありません\n\n\n\n受講後のフォローア
 ップ体制：ファシリーテーター スタートガイド\n\nラ
 イセンスを取得するか悩まれる方、取得したけどどの
 ように始めたらいいかわからないなど、みなさんのス
 タートをご支援します。\nワークショップ参加後3ヶ月
 以内であれば受講できます。　\n１社（複数人参加可
 能）につき1時間無料。お気軽にご相談ください。\n\n\n
 税別表記の領収書が必要な方へ\n\nDoorkeeperからの領収
 書ではなく、税別で表記された領収書をご希望の方は
 、NuWorksよりご請求書を発行いたしますので、そちらで
 お支払いをお願いいたします。まずはメッセージより
 お問い合わせください。\n\n\n今すぐ登録し、Management 3.
 0の活動に参加しましょう！\n\nワークショップ修了後
 も、交流の場として日本でのManagement 3.0コミュニティ
 （交流会やFacebook＆Slackグループなど）に参加できます
 。\n\n \n\nファシリテーター\n\nStefan Nüsperling （ステフ
 ァン　ニュースペリング ）\n\n\n\nStefanは、プロジェク
 トリーダーシップ、チェンジエージェント、ファシリ
 テーションおよびManagement 3.0で10年以上の経験を持つト
 リリンガル（ドイツ語、英語、日本語）のITプロフェ
 ッショナルです。 \n日本、韓国、ドイツのアジャイル
 ソフトウェア開発だけでなく、マネジメント分野にて
 多国籍企業と仕事を行ってきました。\n日本で最初に
 ライセンスされたManagement 3.0のファシリテーターであ
 り、Management 3.0の共同オーナーである認定スクラムマ
 スターとして、日本の組織にアジャイルリーダーシッ
 ププラクティスを導入することを熱望しています。従
 業員をより幸せにし、ビジネスをより効果的にし、顧
 客をより満足させるといった 3つのステークホルダー
 すべてに利益をもたらす「三方よし」（近江商人のビ
 ジネスの心得）を大切にしています。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
  \n \n酒井　直央(さかい　なお）\nソフトウェアハウス
 に20年勤務し、組込みからWindowsアプリに渡って、設計
 ・開発・マネジメントへ携わる。\nお互いが何でも話
 せる全承認空間の構築を得意とし、現場のチーム・組
 織から、日常の関係性づくりなど、日々チャレンジを
 楽しむ。\n"いつ、どこで、誰といても、相手にプレゼ
 ントできる状態であること"をIKIGAIとして、最高のパフ
 ォーマンスを出せるチーム作りの方法にチャレンジし
 た経験から、皆さんの変化をお手伝いしたいと考えて
 います。\n \n\n主催\n\n\n    \n  \n    \n  \n    \n  \n  NuWorks合
 同会社\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n\n\n\n\nリンク\n\
 n国際Management 3.0ウェブサイト\n\nhttps://management30.com\n\nMa
 nagement 3.0の考案者のJurgen Appeloのウェブサイト\n\nhttp://j
 urgenappelo.com/\n\nJurgen Appeloの最新の本\n\nManaging for Happines
 s at Amazon.co.jp\n\n注意事項およびキャンセルポリシー\n\n
 \n税込\n前納\nグループ割引（3人以上：15%）\n学生割引(
 要相談)\nキャンセル料金：\n\n\n開催日の42日前まで：
 ワークショップ料金の0％\n開催日の41～28日前まで：ワ
 ークショップ料金の50％\n開催日の27～14日前まで：ワ
 ークショップ料金の75％\n開催日の13～当日まで：ワー
 クショップ料金の100％\n\n定員：9名\n最小催行人数は3
 名です。最小催行人数に満たない場合は、開催を取り
 やめる場合があります。その際は全額返金いたします
 。\n\n\n割引価格については主催者にお問い合わせくだ
 さい。\n\nManagement 3.0ワークショップの詳細については
 、国際Management 3.0ウェブサイトをご覧ください。\n\nま
 た、 このワークショップを御社内で実行することもで
 きます。\n\n\n【お客様の個人情報の取扱いと特定商取
 引法に基づく表示について】\n下記に同意のうえ、お
 申し込みください。\nNuWorks合同会社は本ワークショッ
 プ運営の目的のためにご登録いただきましたお客様の
 個人情報を使用いたします。また、ワークショップの
 お申し込みにつきましては令和3年の特定商取引法・預
 託法等の改正に伴い、弊社ウェブサイトにも詳細を記
 載しております。\n\nNuWorks合同会社の個人情報保護方
 針\nNuWorks合同会社は個人情報につき必要な保護処置を
 行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針に従
 い取り扱います。\n\nNuWorks合同会社の特定商取引法に
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