BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:狙いは日本！今企業が取るべきセキュリティ
 対策を学ぶ
X-WR-CALNAME:狙いは日本！今企業が取るべきセキュリティ
 対策を学ぶ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:946806@techplay.jp
SUMMARY:狙いは日本！今企業が取るべきセキュリティ対策
 を学ぶ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240624T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240624T173000
DTSTAMP:20260405T003413Z
CREATED:20240609T021225Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94680
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日台情報セ
 キュリティ交流セミナー2024\n- Taiwan Security Solution Day in 
 Tokyo -\n台湾情報セキュリティ協会（Taiwan Information Securi
 ty Association　理事長 涂睿珅(Tim Tu)、以下 TWISA）は、台
 湾デジタル発展部デジタル産業署の後援にて、2024年6
 月24日に「Taiwan Security Solution Day in Tokyo 〜日台情報セキ
 ュリティ交流セミナー2024〜」を開催いたします。NICT
 （国立研究開発法人情報通信研究機構）主管研究員 中
 尾康二氏、国立台湾科技大学情報工学系主任 鄧惟中教
 授（TACCプロジェクトを担当）、そして、TWISAに所属す
 るセキュリティ企業10社によるセミナーを開催し、日
 本と台湾におけるサイバーセキュリティの啓発と連携
 強化を促進します。\nタイムスケジュール\n\n\n\n開催時
 間\nアジェンダ\n発表者\n\n\n\n\n13:00 〜 13:30\nゲストチェ
 ックイン\n \n\n\n13:30 〜 13:35\n歓迎の挨拶\n司会者紹介\n
 \n\n13:35 〜 14:05 \n日本におけるサイバーセキュリティ
 技術開発の動向と今後\nNICT(国立研究開発法人情報通信
 研究機構)主管研究員 中尾康二\n\n\n14:05 〜 14:35 \nTACCプ
 ロジェクト：台湾におけるアカデミックサイバーセキ
 ュリティ研究の戦略的枠組み\n国立台湾科技大学情報
 工学科主任 教授鄧 惟中\n\n\n14:35 〜 17:30\n台湾セキュリ
 ティベンダー紹介\n10社の台湾セキュリティベンダーに
 よるセッション\n\n\n14:35 〜 14:50\nサプライチェーンに
 おけるデジタル信頼の構築：セキュリティコンプライ
 アンスとEU CRA規制遵守\n全景ソフトウェア駐在員事務
 所代表東田 将真\n\n\n14:50 〜 15:05\nビッグデータ分析テ
 クノロジーを使用して、 ITシステムの保守．運用管理
 の簡素化を実現\nN-PartnerProject Specialist王蕙容 オウ\n\n\n1
 5:05 〜 15:20\n企業向けセキュリティの現状と支援策\nCHT
 セキュリティProject Manager李芊 Chien Lee\n\n\n15:20 〜 15:35\nI
 D/Passwordからの脱却\nKeyXentic Inc.キーセンティック　営
 業部長　古舘 侑樹\n\n\n15:35 〜 15:50\nUPASネットワークセ
 キュリティソリューション　単一プラットフォーム上
 に多角的なセキュリティ配置　ゼロトラストセキュリ
 ティネットワークの構築\nUPAS Information Security Corp.サポ
 ートエンジニア 小松　純 Jun Komatsu\n\n\n15:50 〜 16:15\n休
 憩時間\n展示エリア交流\n\n\n16:15 〜 16:30\n多様化された
 自動化演習により、セキュリティ投資の成果と保護の
 弾力性を容易に評価します。\nLeukocyte-Labルクセテ株式
 会社日本営業部長陳成 せい \n\n\n16:30 〜 16:45\nデジタ
 ルアイデンティティを守る：AIによる革新的な本人認
 証及びアンチフロード戦略\nAuthme Co.\, Ltd日本事業開発
 部 部長陳汎翎 Fan Chen\n\n\n16:45 〜 17:00\nゼロトラスト構
 築の為の多要素認証ソリューション (MFA for build-up Zero T
 rust)\nLydsec Digital Technology Japan株式会社 Vice PresidentTadashi 
 Aoyagi 青柳 正\n\n\n17:00 〜 17:15\nIoT新時代に向けてスマー
 ト製造のネットワークセキュリティを強化する\nSharetec
 h InformationシェアテックYS ビジネスパートナー営業部　
 部長/技術部門長川田信人 Nobuhito Kawada\n\n\n17:15 〜 17:30\n
 Janus-ゼロトラストエコシステムの役割\nJanus-スマート
 セキュリティマネージャー工業技術研究院 部長代理 
 施虹宇 Jason\n\n\n17:30 〜 17:40\n質問タイム / セミナー閉
 会\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n参加費\n無料\n詳細はこちら\
 n背景\nインターネットの普及によるデジタル変革が起
 こり、個人情報や機密情報をオンラインでやり取りす
 ることが一般的となりました。近年は、より安全に情
 報をやり取りする仕組みが重要になっています。 NICT
 が運用している大規模サイバー攻撃観測網（NICTER）が2
 023年に観測したサイバー攻撃関連通信数は約6\,197億パ
 ケットであり、2014年（約241億パケット）と比較して25.
 7倍、2022年と比較しても1.2倍(*1)となっています。 一
 方、日本は1万人未満の企業において91.8%、1万人以上の
 企業において90.9%(*2)がセキュリティ人材の不足に直面
 しています。これまで以上に、国際機関や他国とのサ
 イバーセキュリティにおける連携や協力関係を強化し
 、共同でサイバーセキュリティの脅威に対処する必要
 があります。 (*1) 国立研究開発法人情報通信研究機構
  NICTER 観測レポート 2023(*2) NRI Secure Insight 2023\n詳細はこ
 ちら：https://netpeace.co.jp/taiwansecurity2024\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\n
LOCATION:大手町プレイスホール&カンファレンス 2F ホールA
  東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイス (
 イーストタワー) 2F
URL:https://techplay.jp/event/946806?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
