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X-WR-CALDESC:生成AIがスマホを変える Appleの年次発表会で見
 えた モバイルビジネスの次のフェーズ
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 えた モバイルビジネスの次のフェーズ
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SUMMARY:生成AIがスマホを変える Appleの年次発表会で見え
 た モバイルビジネスの次のフェーズ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94688
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIがス
 マホを変える Appleの年次発表会で見えた モバイルビジ
 ネスの次のフェーズ\n▼内容\nAppleの開発者向け年次イ
 ベントWorldwide Developers Conference(WWDC)が日本時間の6月11日
 午前2時から開催されました。今年のWWDCの目玉はなん
 といっても、AppleとOpenAIの提携です。\nOpenAIの最新AIモ
 デルGPT-4oは、ネイティブ・マルチモーダル。マルチモ
 ーダルとは、言語情報のみならず、音声、画像、映像
 など複数のモード（データの種類）を取り扱えるAIの
 ことです。カメラやマイクを搭載したスマートフォン
 でこそ、GPT-4oのマルチモーダル機能が活きてきます。
 またスマホを通じて得たマルチモーダルなデータで、G
 PT-4oはさらに進化することになりそうです。\n▽講演内
 容・WWDCでの発表内容のおさらい、見どころの説明・新
 機能を使ったビジネスの可能性・AppleとOpenAIの提携の
 裏側・MicrosoftやGoogleとの関係の変化、勢力図の変化\n
 当日は、株式会社エクサウィザーズ AI新聞 編集長であ
 る湯川と、株式会社エクサウィザーズで技術専門役員
 を務める長谷川が登壇し、今回の発表を詳しく解説し
 ます。（本セミナーは無料です）\n▼こんな方におす
 すめ\n\n生成AIの最新ニュースの意味するところを知り
 たい\nスマホを使った新たなビジネスチャンスをつか
 みたい\nマルチモーダルAIの可能性を理解したい\n\n▼
 講義内容\n17:00-　　講演　　　　　「生成AIがスマホを
 変える　　　　　　 Appleの年次発表会で見えた　　　
 　　 モバイルビジネスの次のフェーズ」17:40‐　　質
 疑応答18:00-　　終了\n▼講師プロフィール\n湯川 鶴章\n
 株式会社エクサウィザーズAI新聞 編集長\n米カリフォ
 ルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サ
 ンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国
 法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイ
 テク産業を中心に取材を続ける。通算２０年間の米国
 生活を終え２０００年５月に帰国。時事通信編集委員
 を経て２０１０年独立。2017年12月から現職。主な著書
 に『人工知能、ロボット、人の心。』（2015年）、『次
 世代マーケティングプラットフォーム』（2007年）、『
 ネットは新聞を殺すのか』（2003年）などがある。\n\n
 長谷川 駿\n株式会社エクサウィザーズ技術専門役員株
 式会社Exa Enterprise AI AI戦略グループ グループリーダー
 \n東京工業大学情報工学科卒業（伊東研究室、アルゴ
 リズム解析）、同大工学院修士課程修了、博士課程中
 退（奥村研究室、自然言語処理）。在学中に、多目的
 時系列探索問題における理論解析で国際ジャーナル、
 生成AI（テキスト自動要約）の研究で  最難関国際会
 議採録と国内研究会における 若手奨励賞を受賞。2021
 年4月、エクサウィザーズに新卒入社。テキスト要約、
 センチメント分析など自然言語処理の幅広い技術検証
 、社会実装や技術アセット開発に従事。exaBase IRアシス
 タントの初期検証から立ち上げに携わり、現在は2本の
 プロダクトを持つExa Enterprise AIにてAIエンジニアチーム
 を率い、AI戦略策定、プロダクト改善、新規開発のAI技
 術をリード。2024年4月、技術専門役員に就任。\n\n\n▼
 注意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用しま
 す\n参加方法：お申込後に、別途メールにてご案内致
 します。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合が
 ございます。予めご容赦ください。\n
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