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SUMMARY:テックカンファレンスの裏側
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94735
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nいろ
 いろなテーマ、規模、特徴のあるテックカンファレン
 スが多くあります。そのようなテックカンファレンス
 を実現するには多くの人が関わっています。\n主催す
 る人やそれをサポートするスタッフ、また話し手、参
 加者、スポンサーなどです。\n\n今回はそのようなテッ
 クカンファレンスの1つである「Developers Summit KANSAI (通
 称：デブサミ関西)」のオーガナイザー、その実行委員
 、話し手にお話してもらいます。\n\nそれぞれの人々が
 何を考え、どんなことをしているのか？\nまた主催者
 や実行委員は、話し手や参加する人にどんなことを期
 待しているのか？\n\nテックカンファレンスに参加した
 ことがある人でも、こういう少し裏側のことを知るこ
 とは少ないと思います。\n\nこのようなことは抽象化す
 ると"場を作って、人を巻き込んでいく"ということに
 なります。場を作ることや人を巻き込むことは組織の
 中で新しいことを始めたり、仲間を見つける時に必要
 な活動です。\n\nデブサミ関西の作り方を通じて、"場
 を作って、人を巻き込んでいく"ことのヒントのような
 ものに触れられる機会です。\n\nこんな方はぜひお越し
 ください\n\n1："場を作って、人を巻き込んでいく"こと
 に興味がある人\n2：デブサミ関西のようなエンジニア
 カンファレンスの作り方などに興味がある人\n\n少しで
 も興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコ
 ンテンツ\n\n1：セッション(各15~25分程度の予定)\n\n1−1
 ：開発者ではない私が"いいテックカンファレンス"を
 つくるためにやってきたこと【編集者視点でお話しま
 す】\n\n<概要>\n今回は、デブサミ関西のようなカンフ
 ァレンスイベントを編集者視点からどのようにつくっ
 てきたかを紹介します。私自身が過去主催したカンフ
 ァレンスの企画・運営で何を意識してやってきたか、
 そこから何を学んだのか、「良いカンファレンス」っ
 てそもそも何なのかなどについてお話します。\n\n<話
 し手>鍋島 英莉\n\n\n奈良県生まれです。2019年に翔泳社
 へ中途入社し、ソフトウェア開発者向けWebメディア「C
 odeZine」の編集・企画・運営に携わっています。2020年
 ～2023年まで若手ITエンジニア向けイベント「Developers Bo
 ost」の主催を務めました。2022年からエンジニアのキャ
 リアを考えるカンファレンス「Developers CAREER Boost」、20
 24年からは「Developers Summit KANSAI」のオーガナイザーを
 しています。\n\n1−2：テックカンファレンスを開催す
 るにあたり、コンテンツ委員として意識すること\n\n<
 概要>\nデブサミ関西には、約１０年ちょっとコンテン
 ツ委員として参画させて頂いています。\nコンテンツ
 委員は、テーマの案だしから始まり、登壇者を検討す
 る役割を担います。\nこの長いかかわりの中で、コロ
 ナ過を始めとし、色々な変化が有りましたが、\nコン
 テンツ委員として、常に多くの参加者に多くの気づき
 をもって帰ってもらえるよう\n意識していることが有
 ります。\n今回は、このコンテンツ委員として意識し
 ていることについてお話いたします。\n\n<話し手>吉池 
 裕 \n\n\n大阪在住 システムエンジニア。ずっと大阪で
 すが、大阪人っぽくないとよく言われます。\nこれま
 で、大小さまざまな開発プロジェクトに参画し、要求
 分析から提案、設計、開発、実装、テスト、保守まで
 システムのライフサイクルあらゆるフェーズを経験し
 てきました。\nまた、開発チームの支援業務として、
 開発チームにファシリテーション、チームビルディン
 グ、アジャイル開発の導入の支援に取り組んでいます
 。\nDevLOVE関西でも、ファシリテーションやアジャイル
 チーム作りに関わるワークショップ等で数回登壇させ
 て頂きました。\n\n1−3：デブサミ関西2024 準備の裏側\n
 \n<概要>\nデブサミ関西2024では、テーマ決めやどんな人
 に何を話して欲しいかの検討に関わりました。\nテー
 マを決める際に私たちがどういった課題を感じていた
 のか、何を考えてこのテーマにしたのか、その裏側に
 ついてお話します。\n\n<話し手>ミツカワ （@mitsuriver）\
 n\n\nSIerで物流管理システム開発、車両入退管理システ
 ム開発、HEMSアプリ開発などに携わった後、自社開発の
 現場へ転職。\nWebアプリケーションエンジニア→PMOと
 してエンジニアリングに関わりつつ、プロダクト開発
 の現場をよくするための活動に日々取り組んでいます
 。 \nチームビルディングやカイゼンなどのキーワード
 が好きで、アジャイルを勉強中です。\n\n2：ダイアロ
 グ\n数人のグループで、話し手が語ったキーワードな
 どをインプットに話し合います。\n\n今回のテーマの対
 象領域\n\n場づくり\n\n注意事項等\n\n感染症対策\n\n\n37.5
 ℃以上の発熱がある方、せき・倦怠感・呼吸困難等が
 ある方は欠席してください\n感染状況などに応じて中
 止する場合があります\n\n\n会場について\n\n\n入館管理
 のため、入館時に社名等とお名前をいただきます。\n
 ゴミ箱は設定しておりませんので、ゴミはお持ち帰り
 ください。\n\n\n受付開始\n\n18時45分からです。\n\nスタ
 ッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\nミツカワ （@mitsuriver）\n\nハ
 ッシュタグ\n\nDevKan\n\n\n\n問い合わせ、ご連絡は以下で
 お気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつ
 ぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ
 」からメールを送る
LOCATION:電通総研関西支社(0804会議室) 大阪市北区堂島浜2-
 2-28 堂島アクシスビル 8F
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