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X-WR-CALDESC:開発スピードを向上させる体制構築〜開発組
 織必見のQAと脆弱性診断のベストプラクティス〜
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 織必見のQAと脆弱性診断のベストプラクティス〜
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SUMMARY:開発スピードを向上させる体制構築〜開発組織必
 見のQAと脆弱性診断のベストプラクティス〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94736
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発スピー
 ドを向上させる体制構築〜開発組織必見のQAと脆弱性
 診断のベストプラクティス〜\nセミナー概要\n近年は開
 発サイクルの短期化が求められる中、テスト領域や脆
 弱性チェックを最適化することが重要な課題となって
 います。本ウェビナーでは、第三者テストサービスを
 提供するポールトゥウィン株式会社からのテスト外注
 の活用法と、脆弱性診断ツールを提供する株式会社ス
 リーシェイクからのCI/CDパイプラインに組み込む新し
 い脆弱性診断手法について解説します。コンテンツア
 ジェンダ(全体60分を予定しております)・オープニング
   3分・セッション①  25分・セッション②  25分・エ
 ンディング  5分・エンディング  1分\nセッション①：
 開発組織を助けるテスト外注化の活用法とは？~製品価
 値を最大化させる品質検証の成功例~　登壇企業：ポー
 ルトゥウィン株式会社\n「人材不足や開発サイクルの
 短期化で十分なテストができない」「製品リリース後
 のトラブルを減らしたい」「テストの外部委託が自社
 の課題が解決できるのか知りたい」「テスト自動化を
 はじめたいが、何からすればよいか分からない」など
 のお悩みをよく耳にします。多様化する開発環境にお
 いて、テスト工程の外部委託は重要な戦略です。第三
 者検証の特性を理解し、自社のテスト課題を解決する
 ことで、製品価値の最大化に繋がります。本セッショ
 ンでは、実際の事例を交えながら、どのようにテスト
 の外部委託を行うか、そのメリット・デメリット、注
 意点を解説します。また、テスト自動化の導入につい
 ても、正しい認識と使いどころをご紹介します。\nセ
 ッション②：開発中でも大丈夫！？アジャイル開発体
 制と脆弱性診断の新提案　登壇企業：株式会社スリー
 シェイク\nアジャイル型開発におけるセキュリティ診
 断は、迅速で柔軟な対応が求められます。従来の脆弱
 性診断手法では、アジャイルのスピードに追いつけず
 、結果としてリリース後のトラブルが増えるリスクが
 あります。本セッションでは、株式会社スリーシェイ
 クが提供する「Securify」を活用した、CI/CDパイプライン
 に組み込む新しい脆弱性診断手法について詳しく解説
 します。実際の導入事例を交えながら、アジャイル開
 発に適した脆弱性診断のメリットや、導入時のポイン
 トについて具体的にご紹介します。\nこんな方におす
 すめ\n\n開発スピードをあげたい\nアジャイル開発に適
 した脆弱性診断について知りたい\nテスト自動化をは
 じめたいが、何からすればよいか分からない\n\nスピー
 カー紹介\n馬渕 峻生／株式会社スリーシェイク Incubatio
 n事業部 フィールドセールス\n大手法人向けERPシステム
 、建設建築業向けドローンソリューションの営業を経
 て、現在はWebアプリ向けセキュリティツールの提案に
 従事。 「知らなかった」「ベンダーに任せきりだった
 」が今ならまだ間に合う、脆弱性に潜むセキュリティ
 リスクについて分かりやすく解説します！専任担当者
 がいない場合でも、手軽に始められる回避策もお伝え
 します。皆様のご参加お待ちしております。\n垣内 将
 馬／ポールトゥウィン株式会社 営業本部　テック＆ソ
 リューション営業部　 セールス推進グループ　マネー
 ジャー兼シニアスペシャリスト\n会計システム開発会
 社の製品導入担当としてキャリアをスタート後、2016年
 より第三者検証会社へ入社しこれまでの約8年間様々な
 業種の顧客向けの課題解決提案に従事。 最初は自動運
 転技術の検証・データ計測を行う会社へ出向し、営業
 担当としてフィールドテストやシステム検証領域の課
 題解決に携わり、その後営業・マーケティング部門に
 て、自動運転ロボットの販売や商品企画を実施。これ
 らの知識や経験を活かし、2023年よりポールトゥウィン
 株式会社にてセールスマネージャーとして、業種を問
 わず多種多様なクライアントへ、ソフトウェアテスト
 やBPOサービスを提案、ビジネス課題の解決に貢献。\n
 注意事項\n\n本セミナーはウェビナー共催サービス「コ
 ラボル」主催の株式会社スリーシェイクとポールトゥ
 ウィン株式会社の共催セミナーです。\n本セミナーは
 法人のお客様限定です。また、同業者様のお申込みは
 お断りさせていただく場合がございます。\n視聴用URL
 は主催企業より直接メールにてお知らせいたします。\
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