BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AIなんでも展示会スピンオフ企画　複数LLM
 を統合したAIキャラの開発秘話
X-WR-CALNAME:生成AIなんでも展示会スピンオフ企画　複数LLM
 を統合したAIキャラの開発秘話
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:947435@techplay.jp
SUMMARY:生成AIなんでも展示会スピンオフ企画　複数LLMを
 統合したAIキャラの開発秘話
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240722T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240722T203000
DTSTAMP:20260412T003741Z
CREATED:20240620T074604Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94743
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIなん
 でも展示会スピンオフ企画　複数LLMを統合したAIキャ
 ラの開発秘話\nアーカイブ視聴はこちら\nhttps://www.youtub
 e.com/live/ORZnLjEFicY\nお申し込みいただいた方へ\nゆずき
 さんのXにて、当日ご使用予定の構成図が公開されてい
 ます。最新の構成図\nまた、解説やポイントをXにて随
 時ポストされていますので、ぜひこの機会にゆずきさ
 んをフォローしてみましょう。\n当日は実際に動くAIキ
 ャラをお見せしながら、流れのご説明をいただきます
 。構成図内に出てくる用語に分からないものがある場
 合には、事前に単語の概要だけでも調べてみていただ
 くと、当日のお話がより理解できると思います。\n少
 し難しく感じる部分があるかもしれませんが、ローカ
 ルでAIを動かすことの可能性を感じていただき、業務
 や趣味、学習での活用をイメージしていただけたら嬉
 しいです。\n概要\n2024年4月21日、渋谷ABEMAタワーにて生
 成AI系個人開発者の展示会「生成AIなんでも展示会」が
 開催されました。事前のお申し込みは540名を超え、当
 日の会場にも多くの人たちが訪れ、ハイクオリティな
 展示とその開発者の皆さんとの会話を楽しまれていま
 した。\n今回はその展示会からのスピンオフ企画とし
 て、出展者の一人であるゆずきさん（@uzuki425）をお招
 きし、展示作品の解説をいただけることになりました
 。イベント会場ではローカルで動く複数LLM統合型AIキ
 ャラである「めぐ＆さくら」のデモを実施されていた
 ゆずきさん。どのような思考プロセスを経て技術とそ
 の構成に辿り着いたのでしょうか。苦労した点、工夫
 された点は何か、そしてこの先にどのような可能性を
 見ているのでしょうか。\n後半からは展示会の主催者
 であるsaldra(@sald_ra)さんとようさん(@ayousanz)にもご参加
 いただき、ディスカッション形式で進行します。\n当
 日展示会に参加できなかった方や、もっとじっくりゆ
 ずきさんのお話を聞いてみたいと思われた方は、ぜひ
 お申し込みください。\nAIを活用した開発に興味がある
 けど、何ができるのか、何を使うのか分からないとい
 う方も、「ローカルで、個人開発でここまでできるの
 か！」という刺激を感じていただき、開発や活動へ踏
 み出すきっかけとしていただけたら嬉しいです。\n展
 示会当日に会場で配布されていた構成図はこちら。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:20〜\n受
 付開始\n\n\n19:30〜19:35\nオープニング\n\n\n19:35〜19:55\n複
 数LLMを統合したAIキャラの開発秘話ゆずきさん\n\n\n19:55
 〜20:25\nパネルディスカッションゆずきさんsaldraさんよ
 うさん\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n\nゆずきさん\nX: @uzuki425note: めぐチャンネル\n組込
 み用CPUボード受託開発専門会社でハード開発をしてい
 る。主にx86、ARM/PIC/アナログも。ソフトは社会人の2年
 間を大型産業ロボット制御開発で経験。外資系半導体
 会社日本法人でPC用製品のマーケティングマネージャ
 を経たのち、現在に至る。\nAIに関連するソフトは個人
 開発。AITuberを含むAIキャラクタの開発と、関連する様
 々なソフト開発に挑戦中。\n「全てローカルで動くこ
 と」を標榜。\n\n\n\nsaldraさん\nX: @sald_ra著書：「AI Tuber
 を作ってみたら生成AIプログラミングがよくわかった
 件」（日経BP）\n1998年東京生まれ。株式会社Pictoria所属
 のエンジニアであり、AIキャラクターを配信する「AITub
 er」の開発に従事。現在は生成AIに関するイベントを主
 催し、「ローカルLLMに向き合う会」などのLLMコミュニ
 ティの運営や登壇を継続的に行っている。\n\n\n\nよう
 さん\nX: @ayousanz\nUnityエンジニアとして大手ゲーム企業
 でクライアント開発に従事。過去にxR領域での開発経
 験も持つ。\n個人では、インディーゲーム制作やOSS開
 発、生成AI技術を活用したプロダクト開発に取り組む
 。特にAIキャラクターの制作やLLM・TTSの事前学習に注
 力。\nまた、技術コミュニティ「MidraLab」を主宰し、新
 技術の検証や分野横断的なプロジェクトを推進。生成A
 I関連のイベントの企画・運営も行う。\nゲーム開発やA
 I技術を通じて、ユーザーに驚きと楽しさを提供するこ
 とを目指す。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/947435?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
