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X-WR-CALDESC:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025 
 キックオフ 「データ中心」から「ヒト中心」へ 〜「
 データインフォームド」型アプローチが見据える未来
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X-WR-CALNAME:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025 
 キックオフ 「データ中心」から「ヒト中心」へ 〜「
 データインフォームド」型アプローチが見据える未来
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SUMMARY:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2024-2025 キッ
 クオフ 「データ中心」から「ヒト中心」へ 〜「デー
 タインフォームド」型アプローチが見据える未来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94748
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」のキッ
 クオフを、7月18日に開催します。\n「仙台X-TECHイノベ
 ーションプロジェクト」は「AI-Ready都市・仙台」の実
 現を目指し、地域におけるAI・デジタル人材の育成と
 産業活用支援を両軸に、これまでプロジェクトを推進
 してまいりました。過去3年間で、のべ500社、2\,300名以
 上の方々の参加を得て、40もの実際のAI・データ活用事
 例や100名近いAI・デジタル人材（日本ディープラーニ
 ング協会「G検定」「E資格」取得者）を輩出してまい
 りました。\n参考：プロジェクトの概要と歩み https://lp
 .techplay.jp/sendaixtech/history.html\n今年度は、新たに「デー
 タインフォームド（Data Informed）」型のアプローチを主
 要テーマに掲げ、これまで同様に人材育成と産業活用
 支援の両軸でプロジェクトを推進してまいります。こ
 の「データインフォームド」とは、データを利活用し
 ながら、経験、潮流、組織文化、顧客の声など複数の
 要素と掛け合わせて論理的・合理的に意思決定を行う
 アプローチのことで、米国では「Data-informed decision makin
 g」として提唱され、国内でも、「Biz/Zine Day 2023 Autumn」
 （令和5年10月）において、デジタル庁がデータについ
 ての「3つの原則」のうちの1つとして重視するとして
 いるものです。\n今回のキックオフでは、デジタル庁He
 ad of Unit\, Fact ＆ Dataの樫田光氏をゲストとしてお迎え
 して、この「3つの原則」の概要や、特に「データイン
 フォームド」について、これを掲げた背景などの詳細
 、今後の期待などについておうかがいしてまいります
 。その後、この「データインフォームド」を仙台・東
 北の地域で推進していく今年度の「仙台X-TECHイノベー
 ションプロジェクト」について、スケジュールや各種
 プログラム内容をご紹介します。\n今後「AI・データに
 関わる仕事」に携わっていきたい方々はもちろん、仕
 事や自社事業でAI・データを活用して行きたい方々も
 、是非幅広くご参加いただければと思います。\n＜本
 イベントの開催概要＞主催：仙台市後援：CDLE宮城協力
 ：INTILAQ東北イノベーションセンター企画・運営：仙台
 X-TECH推進事務局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n18:30‐18:35\nはじめに（主催者挨拶：仙台市）\n\n
 \n18:35-19:15\n\n基調講演\nデジタル庁　Head of Unit\, Fact ＆ 
 Data　樫田 光\n\n\n\n19:15-20:00\n\nトークセッション\nデジ
 タル庁　Head of Unit\, Fact ＆ Data　樫田 光今野印刷株式
 会社　代表取締役社長 橋浦 隆一株式会社キューテス
 ト 代表取締役社長 中原 絵梨香ファシリテーター：株
 式会社zero to one 代表取締役CEO　竹川 隆司\n\n\n\n20:00-20:0
 0\n閉会あいさつ\n\n\n20:00-20:15\n名刺交換会（会場参加の
 み：任意参加）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容
 が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n\nAI、
 データ活用やDX推進に関心がある仙台・東北の企業・
 団体経営者、ビジネス人材（ただし、地域に関わらず
 どなたでも参加は可能です）\n今年度の「仙台X-TECHイ
 ノベーションプロジェクト」への参加にご関心いただ
 ける方々\n\n登壇者\n\n\n\n\n\n樫田 光\nデジタル庁　Head o
 f Unit\, Fact ＆ Data\n外資系コンサルティングファームな
 どを経たのちに2016年に株式会社メルカリに参画し、デ
 ータアナリストチームの責任者として事業のデータ分
 析・成長戦略の立案業務を行う。2022年よりデジタル庁
 、Fact & Data Unitを立ち上げユニット長に就任。\n\n\n\n\n\n
 橋浦 隆一\n今野印刷株式会社　代表取締役社長\n仙台
 市生まれ。東北大学経済学部卒業後、第一生命保険に
 入社。日本経済研究センター、第一生命経済研究所で
 エコノミストを務めたのち、1999年に今野印刷株式会社
 に入社、翌年2000年に代表取締役社長に就任。2013年よ
 り株式会社文洋社代表取締役も兼務。 現在、仙台経済
 同友会副代表幹事、東北経済連合会副会長なども務め
 る。「仙台X-TECHイノベーションアワード2022」にて優秀
 賞を受賞。\n（参考）X-TECHインタビュー記事：https://tec
 hplay.jp/column/1796\n\n\n\n\n\n中原 絵梨香\n株式会社キュー
 テスト　代表取締役社長\n秋田県出身。東北学院大学
 経済学部卒業後、地方創生系の仕事に携わる。子育て
 の社会課題解決と経済循環の両立を目指し2021年株式会
 社キューテストを設立、代表取締役に就任。0歳0ヶ月
 から頼めるベビーシッター家事代行Family Sitter 仙台を
 運営し、子育て中の家庭に寄り添った家事育児代行サ
 ービスを提供する。「SENDAI Social Innovation Sumitt2022」に
 て最高賞の大賞含む3部門受賞。「仙台X-TECHイノベーシ
 ョンアワード2023」にてファイナリストに選出。\n（参
 考）X-TECHインタビュー記事：https://techplay.jp/column/1797\n\
 n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to
  one　代表取締役CEO東北大学共創戦略センター　特任教
 授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤
 務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net In
 ternational\, Inc.を設立。同社代表取締役として、高等教
 育機関向け教育支援システム事業のグローバル化を推
 進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北での起業
 家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベー
 ションセンターを設立。2016年、同センターにzero to one
 を設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライン
 教材とシステム提供を通して推進中。東北大学共創戦
 略センター特任教授（客員）、一般社団法人AIビジネ
 ス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバード
 大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあたっての注意事
 項\n※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは\n仙台市を
 フィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端技術とさま
 ざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創
 出やそれをリードする先端IT人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、都
 市の体験をアップデートしていくことを目指すプロジ
 ェクトです。\n\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター（オンライン
 でも同時配信） 仙台市若林区卸町2-9-1
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