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X-WR-CALDESC:生成AIを活用した問い合わせ対応自動化 〜過
 去の問い合わせデータを活用した独自チャットボット
 の構築事例を紹介〜
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 去の問い合わせデータを活用した独自チャットボット
 の構築事例を紹介〜
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SUMMARY:生成AIを活用した問い合わせ対応自動化 〜過去の
 問い合わせデータを活用した独自チャットボットの構
 築事例を紹介〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94749
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIを活
 用した問い合わせ対応自動化 〜過去の問い合わせデー
 タを活用した独自チャットボットの構築事例を紹介〜\
 n概要\n生成AIを活用したカスタマーサポート自動化の
 実現方法を、事例とともに公開します。\n「ただ作っ
 て終わり」ではなく"使われる"チャットボットの構築
 方法を理解し、顧客対応の大幅な工数削減にお役立て
 ください。\n参加対象\n\n生成AIを活用した自社独自の
 チャットボットを構築したい方\nカスタマーサポート
 における生成AIの活用事例を知りたい方\n生成AIを活用
 したチャットボットのシステムを内製化して運用した
 い方\n生成AIを活用したチャットボットの精度に満足で
 きていない方\n\nウェビナー内容\n\nチャットボットと
 は？生成AIとは？\n自社独自のチャットボットを構築す
 る方法\n最新の技術トレンドとRAG構築に必要なツール
 の紹介\n小売企業向けSaaS導入企業数5年連続No.1のサー
 ビスでの構築事例（Hakky社の事例）\n\n登壇者\n\n齋藤 
 和正\n株式会社Hakky 代表取締役\n大阪大学基礎工学部・
 同大学院情報科学研究科卒業。\n株式会社ABEJAにて小売
 業界向け分析SaaSのプロダクトオーナーを務め、データ
 サイエンティストとして様々なお客様のデータ分析や
 モデル開発に従事。\n2021年、「データでプロダクトを
 価値あるものに」をミッションに掲げ、株式会社Hakky
 を設立。機械学習プロダクトの開発支援やデータ分析
 基盤の構築支援を行う。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\
 n同業他社様、個人様のご参加はご遠慮頂いております
 。お申し込み頂いても、視聴URLをお送りできませんの
 で、予めご了承ください。\nご参加には事前登録が必
 須となります。\n発表内容は当日変更の可能性がござ
 います。\n\n
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