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X-WR-CALDESC:【無料公開】データ活用が ＜運輸・物流業界
 ＞ へもたらす成果とは！セミナーのご案内
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 ＞ へもたらす成果とは！セミナーのご案内
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SUMMARY:【無料公開】データ活用が ＜運輸・物流業界＞ 
 へもたらす成果とは！セミナーのご案内
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94750
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの度デー
 タフォーシーズが再配信致します オンラインカンファ
 レンスData Analytics Conference 2024より、 運輸・物流業界に
 にフィーチャーしたプログラム3選をご紹介します。\n
 概要\n5月に開催した弊社主催のオンラインカンファレ
 ンス「Data Analytics Conference 2024」を、 運輸・物流業界に
 にフィーチャーしたプログラム3選をご紹介します。\n\
 n　▶詳細・お申込みはこちらから　https://data4cs.co.jp/da
 co2024/\n\n❶　『券売機適正台数算出のための分析支援
 』\n自社で所有しているデータの棚卸から分析によっ
 て生み出されるビジネス価値を、実際の利用データ・
 分析実施 のスケジュールや目的などと共に、近畿日本
 鉄道の現場担当者とデータフォーシーズの現場責任者
 が対談形式で 分かりやすくご説明いたします。\n\n▶
 登壇者：佐藤 広和 氏\n（近畿日本鉄道株式会社 総合
 企画本部 企画推進部 課長）\n2008年に入社以来、15年以
 上にわたり鉄道事業の電気部門の業務に従事しており
 、大規模改良工事（京都駅４線化工事など）や踏 切へ
 の平面式レーザセンサの導入（特許取得）、グループ
 会社養老鉄道の鉄道施設保守組織の検討・構築、鶴橋
 駅ホームドア設置な ど様々なプロジェクトを主導して
 きた。 2022年11月からデータ分析・活用を推進する業務
 に携わり主に技術部門のデータ分析・活用を担当。 202
 3年11月に現職となり、データ分析・活用に加えて、デ
 ータ基盤導入検討やDX推進などを担当している。\n\n\n
 ❷　『JR九州における生成AI活用事例ご紹介』\n過去3年
 に渡りデータフォーシーズがご支援させていただいて
 いる九州旅客鉄道様。これまでのご支援実績とその 成
 果、そして今後生成AIがもたらす業界への変化につい
 て、セッション形式で解説しております。分析チーム
 の 構成や生成AI活用に向けたアクションなど具体的に
 話しているのでご参考にしていただければ幸いです。\
 n\n▶登壇者：姫野 晋之介 氏\n（九州旅客鉄道株式会社
  総合企画本部 デジタル変革推進部）\n2019年に入社し
 、鉄道事業の電気部門において信号通信設備の保全・
 工事を担当。 2021年より全国で商業施設を展開する企
 業に出向し、CRMに関するダッシュボード開発・データ
 分析・AI開発を担当。 2022年に総合企画本部IT推進部に
 復帰し、データ分析専門チームのCoEとしてJR九州グル
 ープのマーケティング領域のデータ分 析・AI開発を担
 当。\n\n\n❸　 『未来の移動を切り拓く！データが導く
 鉄道・自動車業界の目指すべき姿とは。』\nコロナ禍
 からの移動の在り方の変化、人口減少と移動手段の多
 様化による利用者減少、保守メンテ ナンスのための専
 門人材不足、AI自動運転技術とより高い安全性の追求
 ・・両業界を取り巻く課題 については蓄積されたデー
 タの活用が必須な時代となっています。 データ活用が
 どのようなより良 い未来をもたらすのか？データフォ
 ーシーズにおけるトップデータサイエンティストがご
 紹介しま す。\n\n▶登壇者：坂本 唯史\n（株式会社デ
 ータフォーシーズ 取締役執行役員副社長）\n大学卒業
 後、システム開発会社に入社するも、1990年代当時は黎
 明期であったデータ解析のプロジェクトに関わる事と
 なり、以来、20年以上にわたり当分野で活躍してきた
 。まだ「データサイエンス」という言葉すら無かった2
 005年、データフォーシーズの設立に関わり、以来、一
 貫して経営にも関わりつつ、プロジェクト推進も行っ
 ているデータフォーシーズのトップデータサイエンテ
 ィスト。社内にD4c AI Labを立ち上げ、その主幹を務めて
 いる。広島市立大学でのデータサイエンス特別講義を
 はじめセミナー/講演実績も多数。\n※坂本は、＃１・
 ２のプログラムでもインタビュワーとして登壇してお
 り、鉄道・自動車業界でのデータ活用に 長けておりま
 す。是非ご参考にして下さい。\n\n本カンファレンスは
 、鉄道や運輸・物流業界に限らず、小売、製造、外食
 ・サービス業など幅広い領域にてDX推 進をしているご
 担当者様にもご参考にしているプログラムをご用意し
 ております。お申込みは下記リンクよりお 願い致しま
 す。ご視聴をお待ちしております。\n\n　▶詳細・お申
 込みはこちらから　https://data4cs.co.jp/daco2024/\n\n注意事
 項\n\nリクルリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\n競合他社・
 同業者・企業にご所属でない個人の方からのお申込み
 など、 当社の判断によりお申込みをお断りする場合が
 あります。予めご了承ください。\n予定なく視聴終了
 となる場合もあります事、ご了承ください。\n
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