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X-WR-CALDESC:データ利活用と画像分析AI開発の課題解決事例
 集 - DXを成功に導くベストプラクティス【KDDI Group DX Nig
 ht#2】
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SUMMARY:データ利活用と画像分析AI開発の課題解決事例集 -
  DXを成功に導くベストプラクティス【KDDI Group DX Night#2
 】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240718T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94750
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n数多
 くのデータ利活用・AI開発案件を手掛けてきたKDDI Digita
 l Divergence Group が、 開発現場で直面した課題の数々を
 ご紹介\nデジタルトランスフォーメーション（DX）は、
 日本企業が直面する最大の課題の一つです。 中でもデ
 ータ利活用やAI開発の分野は、まだまだ多くのプロジ
 ェクトが現在進行系/発展途上であり、先行事例があま
 り公開されていないのが現状です。\n本イベントでは
 、データ利活用とAI開発の分野で豊富な経験を持つKDDI 
 Digital Divergence Holdingsが、これまでのプロジェクトで直
 面した課題と、それをどう乗り越えたかについて解説
 します。 データの前処理から始まる問題、AIモデルの
 精度の課題、チーム間のコミュニケーション不足など
 、様々な落とし穴を避けるためのノウハウをお伝えし
 ます。\nデータサイエンティスト、AI開発者、プロジェ
 クトマネージャー、そしてDXに関心のあるすべての方
 々にご参加頂きたい内容となっています！\n【登壇内
 容のご紹介】■Part1：データ処理・分析の「難しさ」
 と「あるある」■Part2：画像分析 AI の開発で実際に直
 面した課題とアプローチ\n※配信URLは、申込者に対し
 本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05〜19:30\n\nデータ処理・分析の「難しさ」と
 「あるある」\n株式会社フライウィール　 前田 達志\n
 フライウィールが携わった開発、特にデータ処理や分
 析で経験した「難しさ」や「あるある」から、DX関連
 の開発現場における課題と取り組みについて、カジュ
 アルにお話する予定です。\n\n\n\n19:30〜20:55\n\n画像分析
  AI の開発で実際に直面した課題とアプローチ\nアイレ
 ット株式会社　玉衛 淳輝\nアイレットが画像分析AIの
 開発を行うにあたり直面した技術的課題とそれをどう
 解決したか、その過程でどのような手法やアーキテク
 チャを検討したかを紹介させていただきます。\n\n\n\n20
 :55～20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n前田 達志\n株式会社フラ
 イウィールプロダクト開発本部　ディレクター\n2018年 
 フライウィールに入社。主にデータの処理に関して様
 々なプロジェクトに参加し、現在はプロダクトConataと
 インフラの開発に従事。\n\n\n\n\n\n玉衛 淳輝\nFacebook\nア
 イレット株式会社アジャイル事業部　開発エンジニア
 兼スクラムマスター\n2018年、アイレット株式会社に入
 社、クラウド環境下でのWebアプリ開発に従事し、スク
 ラムマスターとしての業務も合わせて幅広く担当。2023
  Japan AWS Top Engineersに選出。\n\n\n\n参加対象\n\nユーザー
 のビジネスに伴走しながらDX推進に携わっているデー
 タサイエンティスト・エンジニアの方\nすでにDX案件に
 携わっているが、手探り感があり他社の実例をもとに
 理解を深めたいと思っている方\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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