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X-WR-CALDESC:データ解析専門集団が語りつくす！データ分
 析がもたらすビジネスインパクトとは
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 析がもたらすビジネスインパクトとは
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SUMMARY:データ解析専門集団が語りつくす！データ分析が
 もたらすビジネスインパクトとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94750
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n株式会社デ
 ータフォーシーズは、データ解析ノウハウの知見を活
 かしたオン ラインカンファレンスを開催します。 ゲ
 スト企業も招いて多角的な領域でのビジネスのDX（デ
 ータ・トランスフ ォーメーション）を解説しておりま
 す。是非 情報収集にご活用ください。\n\n　▶詳細・
 お申込みはこちらから　https://data4cs.co.jp/daco2024/\n\nデ
 ータフォーシーズ登壇者・コンテンツ一覧\n\n坂本 唯
 史　（取締役執行役員副社長、AIソリ ューション事業
 担当）\n大学卒業後、システム開発会社に入社するも
 、1990年代当時は黎明期であったデータ解析のプロジェ
 クトに関わる事となり、以来、20年以上にわたり当分
 野で活躍してきた。まだ「データサイエンス」という
 言葉すら無かった2005年、データフォーシーズの設立に
 関わり、以来、一貫して経営にも関わりつつ、プロジ
 ェクト推進も行っているデータフォーシーズのトップ
 データサイエンティスト。社内にD4c AI Labを立ち上げ、
 その主幹を務めている。広島市立大学でのデータサイ
 エンス特別講義をはじめセミナー/講演実績も多数。\n\
 n『未来の移動を切り拓く！データが導く鉄道・自動車
 業界の目指すべき姿とは。』\nコロナ禍からの移動の
 在り方の変化、人口減少と移動手段の多様化による利
 用者減少、保守メンテナンスのための専門人材不足、A
 I自動運転技術とより高い安全性の追求・・両業界を取
 り巻く課題については蓄積されたデータの活用が必須
 な時代となっています。 データ活用がどのようなより
 良い未来をもたらすのか？データフォーシーズにおけ
 るトップデータサイエンティストがご紹介します。\n\n
 \n\n柿内 憲人　（執行役員、コンサルティング・プラ
 ットフォーム事業担当）\n工学修士、MBAのいわゆるダ
 ブルマスター。SIerにおけるビジネスアナリティクスシ
 ステム構築、名門マーケティングリサーチ会社でのビ
 ジネスインテリジェンス業務などを経てデータフォー
 シーズへ合流。数々の大規模プロジェクトを成功へ導
 き、複数チームを統率するトップサイエンティスト。\
 n\n『食品メーカーから小売店まで一気通貫！これが食
 品を取り巻くデータドリブン経営だ！』\n昨今、食品
 を取り巻く環境が大きく変わってきております。食品
 メーカーから見た場合には、SCMを導入し、小売店・卸
 店や物流業との連携など、データを活用し業務を高度
 化していく流れが進んでおります。一方で、小売店や
 飲食店から見た場合には、お客様の需要を喚起した上
 で、仕入れを高度し、SDGsの観点から廃棄を減らしてい
 く流れをSCMでシームレスにつなげる動きが進んでおり
 ます。食品を作る側からお客様に提供する側までの流
 れのデータ活用のトレンドをデータドリブン経営の観
 点からご紹介していきます。\n\n\n福井 伸行\nヘルスケ
 アユニットリーダー、シニアデータサイエンティスト\
 n千葉大学大学院理学研究科基礎理学専攻にて博士号を
 取得後、データフォーシーズに合流。ライフサイエン
 ス分野について多岐にわたるデータ解析プロジェクト
 に従事。その支援スコープは製薬会社をはじめ、アカ
 デミックな研究機関にも及ぶ。\n\n『大規模言語モデル
 の2024年について』\n2022年11月のChatGPT登場以降、大規模
 言語モデルは急速な進化を遂げ、実用的な活用も現実
 となってきています。本発表では最近の大規模言語モ
 デル界隈の動向を振り返り、これまで提案されてきた
 活用方法・活用のポイント、新しい活用方法について
 の考えをご紹介します。\n\n\n岡田 優　（ファイナンシ
 ャルマネジメントユニットリーダー、シニアデータサ
 イエンティスト）\n某テレビ番組制作会社の制作部門
 からキャリアをスタートし、銀行向けにデータ分析を
 行うベンチャー企業、某金融機関の信用リスク管理部
 門を経て、データフォーシーズに合流。 信用リスク管
 理、マーケティング、ローン商品設計、地価や経済指
 標の将来予測など、金融領域での豊富なデータ解析経
 験を持つ。当社合流後は、金融領域に限らず顧客の社
 内・外のデータを組み合わせた解析を主に担当し、ク
 ローリングからテキスト解析・モデリングに関わる分
 析に従事。\n\n『金融機関のスジの良いDX化・内製化。
 その業務ブラックボックス化してませんか？』\n振り
 返れば2010年代は、金融機関において極力自社人員で業
 務を遂行する「内製化」のトレンドにありました。し
 かしノウハウがうまく伝達されずに業務がブラックボ
 ックス化してしまうなど、思わぬ弊害が生じがちです
 。そこでうまく外部ベンダーを活用する「部分内製化
 」をご紹介いたします。\n\n\nデータフォーシーズのメ
 ンバーの他にも、DX推進に積極的に取り組まれている
 企業様を ゲストにお招きしております。ご登壇企業様
 ・コンテンツの詳細は、カンフ ァレンスの公式サイト
 をCHECKしてみてください。\nカンファレンス概要\n・名
 称：　　　Data Analytics Conference 2024（再配信）\n・主催
 ：　　　株式会社データフォーシーズ\n・再配信期間
 ：6月24日(月) 13:00 〜 6月28日(金) 13:00\n・講演形式：　
 オンライン\n・公式サイト：https://data4cs.co.jp/daco2024/\n
 ▶視聴申込は、TECH PLAY、または、公式サイトよりお願
 いします。\n※ 当日予告なく内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n注意事項\n\nリクルリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\n競合他社・同業者・企業にご所属でな
 い個人の方からのお申込みなど、 当社の判断によりお
 申込みをお断りする場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n予定なく視聴終了となる場合もあります事、
 ご了承ください。\n
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