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SUMMARY:Azure OpenAI Service Dev Day
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94940
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n公式サイ
 ト\nhttps://aoai-devday.com/\n※オフラインのみのカンファレ
 ンスとなります。オンライン配信はありません。\nIntro
 duction\nAzure OpenAI Serviceを活用する複数のコミュニティ
 の祭典として「Azure OpenAI Service Dev Day (通称 AOAI Dev Day)
 」を開催します！\n▼主なテーマ\nThree Tracks\n\n開発者
 が実際のプロジェクトから得た経験や教訓を共有する
 実践的なセッションを重要視しています！\n\nOne Day\n\n2
 024/7/25(木)は朝から夜までテクノロジーカンファレンス
 \n※懇親会は有料です\n\nMany Communities\n\nAOAI Dev Dayはカ
 ンファレンスを通じてたくさんのコミュニティを発展
 させるためのイベントです。  \nスポンサー参加をご希
 望される場合、事務局（ info@zenarc.jp ）までお問い合わ
 せください。\n\nAgenda\n正式なタイムテーブルは公式イ
 ベントページにて発表します。\nKEYNOTE\n\n\n\nTimeline\nTitl
 e\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n9:00-\n開場 & Social\n\n\n\n9:30-10:00\
 nオープニングセッション\n吉田 真吾 / 三宅 和之 / 榎
 並利晃\n\n\n10:00-10:45\nMulti-model\, multimodal\, and multi-agent in
 novations in Azure AI\nMarco Casalaina (Microsoft Corporation)\n\n\n10:50
 -11:15\n伝統と革新の境界で挑む生成AI導入の経験知\n西
 山 泰仙 (トヨタコネクティッド)\n\n\n11:20-12:05\n開発者
 ツールを駆使したLLMOpsと生成AIアプリケーションの本
 番運用\n樋口 拓人 (Microsoft Corporation) / 大森 彩子 (Microso
 ft Corporation)\n\n\n\n12:05-12:30 (昼休憩)\nBreakout Track #1\n\n\n\n
 Timeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n12:30 - 13:15\nAzure Cosmos
  DB and its new vector database capabilities using DiskANN\nJames Codella
  (Microsoft Corporation)\n\n\n13:30 - 14:15\nAI統括部の取り組み
 「T-Copilot」\n山本けんと (トヨタコネクティッド)\n\n\n14
 :15 - 14:45\n(休憩)\n\n\n\n14:45 - 15:30\nPoCで終わらせないた
 めのLLMのチューニング\n中村龍矢 (LayerX)\n\n\n15:45 - 16:30\
 nパワートレーン開発領域における、生成系AIへの期待
 と今後の活用構想\n大西健二 (トヨタ自動車株式会社)\n
 \n\n16:45 - 17:30\nGitHub Copilot を用いたアプリケーション開
 発の未来\n柳原伸弥 (Microsoft Corporation)\n\n\n\nBreakout Track 
 #2\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n12:30 - 12:55\nRA
 Gのサービスをリリースして1年が経ちました\n江頭貴史
  (アイアクト)\n\n\n13:00 - 13:25\nLLMでできる！使える！生
 成AIエージェント\n西見 公宏 (Generative Agents)\n\n\n13:30 - 1
 3:55\nEnhancing Prompt Engineering Efficiency with Prompty and LangChain\
 nMijeong Jeon (Microsoft MVP)\n\n\n14:00 - 14:25\nLLMとSLMを活用！Az
 ure Functions × モダンフロントエンドでつくる次世代ア
 プリケーション\nshibayan/nahoko (Hack Everything)\n\n\n14:25 - 14:
 45\n(休憩)\n\n\n\n14:45 - 15:10\n完全に理解した！生成AI自社
 プロダクトのアジャイル開発の進め方！\n三宅 潤也\, 
 加藤 拓明    (KDDIアジャイル開発センター株式会社)\n\n\
 n15:15 - 15:45\n生成AI時代のソフトウェアエンジニアが持
 つべきケイパビリティを考える\n菊池 琢弥 (株式会社Al
 gomatic)\n\n\n15:45 - 16:10\nLLMアプリ開発におけるTipsやAOAIの
 活用ポイント\n蒲生 弘郷 (日本マイクロソフト株式会
 社)\n\n\n16:15 - 16:40\nAIアシスタントの活用で品質の向上
 と開発ワークフローのスピードアップ\n草薙 昭彦 (Postm
 an株式会社)\n\n\n16:45 - 17:10\nMicrosoft の AI 技術 をベース
 に構成される Craft Copilot\n竹村尚彦 (株式会社プレイド)
 \n\n\n\n懇親会\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n18
 :00 - 20:00\n懇親会\n****\n\n\n初めから終わりまで\nDJ大会\n
 TEAM Double A（DJ Aragosta & DJ A2C）\n\n\n18:15 - 18:45\nウルトラ
 クイズ\nskmkzyk\n\n\n18:45 - 19:45\nLT大会(1人5分)\n当日先着12
 名\n\n\n\n※受付終了は19時です。19時以降は入場できま
 せん。\n※タイムテーブルは予告なく変更になること
 があります\n\nSpeakers\nMarco Casalaina (Microsoft Corporation)\n\n\
 n Vice President Of Products\, Azure AI\nタイトル： Multi-model\, mu
 ltimodal\, and multi-agent innovations in Azure AI\nMicrosoft が考え
 るマルチモーダル、マルチエージェントの未来をお話
 します\n\n山本けんと (トヨタコネクティッド株式会社)
 \n\n\nAI統括部 技術室 室長\nタイトル： AI統括部の取り
 組み「T-Copilot」\nAI統括部の設立の経緯から生成AIの開
 発現場、生成AIの活用方針をお話しいたします。\n\n蒲
 生 弘郷 (日本マイクロソフト株式会社)\n\n\nAI Cloud Soluti
 on Architect\nタイトル： LLMアプリ開発におけるTipsやAOAI
 の活用ポイント\nGPT組み込みアプリの開発においては
 知られざる(?)Azure独自の機能を使いこなすことで開発
 をスムーズに進められることがあります。本セッショ
 ンではそんな独自機能や最新アップデートを、LLM開発
 における現場のTipsと共にご紹介します。\n\n西山 泰仙 
 (トヨタコネクティッド株式会社)\n\n\nリスキリングリ
 ーダー\nタイトル： 伝統と革新の境界で挑む生成AI導
 入の経験知\nトヨタコネクティッド株式会社の生成AIリ
 スキリングの取り組みを紹介します。実データを基に
 課題と解決策を共有し、技術開発に活かせる洞察を提
 供します。OpenAI社との連携についてもお話しします。\
 n\nJames Codella (Microsoft Corporation)\n\n\nPrincipal Product Manager f
 or Azure Cosmos DB\nタイトル： Azure Cosmos DB and its new vector da
 tabase capabilities using DiskANN\nFor today’s Gen-AI apps\, the need f
 or fast performance\, instant scalability and cost-effectiveness is more 
 critical than ever. This session will delve into the importance of these 
 factors when building RAG pattern apps\, while maintaining low costs.   W
 e will explore the capabilities of Azure Cosmos DB and its new vector dat
 abase capabilities using DiskANN\, a technology developed by Microsoft Re
 search. With DiskANN\, users can achieve low latency\, high-recall vector
  search at any scale. Combined with Azure Cosmos DB’s unique scale-out 
 architecture and instant autoscale\, it provides enormous value with a co
 st profile unmatched by any vector database in the market today. This all
 ows for the development of large-scale applications that are not only pow
 erful and reliable\, but also economical.  Join us and discover how to ar
 chitect high accuracy\, low latency\, and cost-effective RAG pattern appl
 ications at any scale using Azure Cosmos DB and DiskANN. We will also tal
 k about upcoming features and capabilities that will expand the possibili
 ties of what you can achieve. Regardless of your role\, this session will
  provide valuable insights into bringing this new generation of applicati
 ons to your business. \n\n樋口拓人 (Microsoft Corporation)\n\n\nSr. P
 roduct Marketing Manager\, Azure AI\nタイトル： 開発者ツール
 を駆使したLLMOpsと生成AIアプリケーションの本番運用\n
 生成AIアプリのフローが複雑化する中で、プロトタイ
 プから本番環境までの移行をLLMOpsで自動化・簡素化す
 る必要性は増す一方です。Azure AI Studioを活用して、モ
 デルの選択、プロンプティング、反復的なデバッグ、
 評価、デプロイ、モニタリングといった一連のLLMのラ
 イフサイクル管理を実現するにはどこから始めればい
 いでしょうか。本セッションでは、コードファースト
 の prompt flow SDK やLangChainのようなフレームワークを使
 用してCopilot アプリをテストおよびトラブルシューテ
 ィングし、VS Codeで対話的にLLMチャットアプリケーショ
 ンをデバッグします。その後、パフォーマンスと安全
 性の基準を満たしていることを確認し、アプリケーシ
 ョンを本番環境へデプロイし、継続的なモニタリング
 を実行します。\n\n大森彩子 (Microsoft Corporation)\n\n\nTechni
 cal Specialist - Asia AI Global Blackbelt\nタイトル： 開発者ツ
 ールを駆使したLLMOpsと生成AIアプリケーションの本番
 運用\n生成AIアプリのフローが複雑化する中で、プロト
 タイプから本番環境までの移行をLLMOpsで自動化・簡素
 化する必要性は増す一方です。Azure AI Studioを活用して
 、モデルの選択、プロンプティング、反復的なデバッ
 グ、評価、デプロイ、モニタリングといった一連のLLM
 のライフサイクル管理を実現するにはどこから始めれ
 ばいいでしょうか。本セッションでは、コードファー
 ストの prompt flow SDK やLangChainのようなフレームワーク
 を使用してCopilot アプリをテストおよびトラブルシュ
 ーティングし、VS Codeで対話的にLLMチャットアプリケー
 ションをデバッグします。その後、パフォーマンスと
 安全性の基準を満たしていることを確認し、アプリケ
 ーションを本番環境へデプロイし、継続的なモニタリ
 ングを実行します。\n\n中村龍矢 (株式会社LayerX)\n\n\n部
 門執行役員 AI・LLM事業部長\nタイトル： PoCで終わらせ
 ないためのLLMのチューニング\nLLMを使ったサービス・
 プロダクトを、実験で終わらせず、ユーザーにちゃん
 と日々使ってもらうために欠かせないがチューニング
 です。fine-tuningのような高度な手法に限らず、プロン
 プトやインプットデータの扱い、タスクの分解などを
 丁寧に改善する必要があります。LayerXが特に文書処理
 業務のユースケースで経験してきた、チューニングの
 取り組みについて紹介します。\n\n大西 健二 (トヨタ自
 動車株式会社)\n\n\nトヨタ自動車株式会社 パワートレ
 ーン機能・性能開発部  主幹\nタイトル： パワートレ
 ーン開発領域における、生成系AIへの期待と今後の活
 用構想\nパワートレーン開発は今後も拡大を続けます
 。より高いレベルの開発を行うために、生成系AIを開
 発現場へどのように適用していくか？現場での検討事
 例とマルチエージェントを活用する構想を紹介します
 。\n\n草薙 昭彦 (Postman株式会社)\n\n\nテクノロジーエバ
 ンジェリスト\nタイトル： AIアシスタントの活用で品
 質の向上と開発ワークフローのスピードアップ\nAIがソ
 フトウェア開発の方法を変えつつあり、生成AIモデル
 の利用が価値をもたらすことにもはや疑う余地はあり
 ません。今日、AIと自然言語ツールを組み合わせるこ
 とで、あらゆるスキルセットの専門家がテクノロジー
 を設計、提供、改善できるようになっています。本セ
 ッションでは、PostmanのAI搭載アシスタントPostbotがどの
 ようにユーザーを支援し、プロダクト品質の改善や開
 発ワークフローの効率化を実現できるかをご紹介しま
 す。\n\n三宅 潤也 (KDDIアジャイル開発センター株式会
 社)\n\n\nスクラムマスター/ソフトウェアエンジニア\nタ
 イトル： 完全に理解した！生成AI自社プロダクトのア
 ジャイル開発の進め方！\n昨年から約１年間、私たち
 はアジャイル開発・スクラムで自社の生成AIプロダク
 トを開発してきました。 その中でやってみて良かった
 こと、改善した方が良いこと、未だ答えがないことな
 ど、実践から得たことを共有します。 ここまでの道の
 りは成功だけでなくしくじりも沢山あります。それも
 含めてみなさんの学びとして供養します🙏\n\n加藤 拓
 明 (KDDIアジャイル開発センター株式会社)\n\n\nプロダク
 トオーナー/ソフトウェアエンジニア\nタイトル： 完全
 に理解した！生成AI自社プロダクトのアジャイル開発
 の進め方！\n昨年から約１年間、私たちはアジャイル
 開発・スクラムで自社の生成AIプロダクトを開発して
 きました。 その中でやってみて良かったこと、改善し
 た方が良いこと、未だ答えがないことなど、実践から
 得たことを共有します。 ここまでの道のりは成功だけ
 でなくしくじりも沢山あります。それも含めてみなさ
 んの学びとして供養します🙏\n\n柳原伸弥 (Microsoft Corpo
 ration)\n\n\nDeveloper Global Black Belt\nタイトル： GitHub Copilot 
 を用いたアプリケーション開発の未来\n生成 AI の登場
 以来、アプリケーション開発手法は大きく変わってき
 ています。AI による開発支援により、開発者の認知負
 荷は下がり開発生産性は劇的に高まろうとしています
 。このセッションでは、GitHub Copilot を通してどのよう
 に開発者が生産性を高めていくことができるかをご紹
 介します。\n\nMijeong Jeon (Microsoft MVP)\n\n\nMicrosoft AI MVP\n
 タイトル： Enhancing Prompt Engineering Efficiency with Prompty and 
 LangChain\nExploring how Prompty enhances prompt engineering efficiency. 
 Explanation of Prompty's features and a demo of using Prompty with LangCh
 ain for prompt execution.\n\n江頭貴史 (アイアクト)\n\n\n株式
 会社アイアクト　カスタマーサクセス課 課長\nものづ
 くりや仕組みづくりが大好きなテクニカルディレクタ
 ー兼カスタマーサクセスチームリーダーです。全文検
 索エンジンSAVVYの開発や商品企画、お客様のDX推進やPoC
 のご支援などを経て、現在はIBM WatsonやIACT Cogmoシリー
 ズ、ChatGPTによるAIの社会実装に邁進中です。\nhttps://pro
 file.hatena.ne.jp/segavvy/\nタイトル： RAGのサービスをリリ
 ースして1年が経ちました\nChatGPTとWatsonを組み合わせた
 RAGのサービスを2023年4月にリリースして1年が経ちまし
 た。この間に多くのお客様のPoCや導入に関わり多くの
 学びがありましたので、本セッションではそこで得ら
 れた知見を共有します。\n\n西見 公宏 (Generative Agents)\n\
 n\n代表取締役CEO\nタイトル： LLMでできる！使える！生
 成AIエージェント\n\n芝村 達郎 (shibayan)\n\n\nMicrosoft MVP fo
 r Microsoft Azure\nタイトル： LLMとSLMを活用！Azure Functions 
 × モダンフロントエンドでつくる次世代アプリケーシ
 ョン\n\n後川 菜穂子 (株式会社merida)\n\n\n代表取締役CEO\n
 タイトル： LLMとSLMを活用！Azure Functions × モダンフロ
 ントエンドでつくる次世代アプリケーション\n\n菊池 
 琢弥 (株式会社Algomatic)\n\n\nシゴラクAIカンパニーCTO\nタ
 イトル： 生成AI時代のソフトウェアエンジニアが持つ
 べきケイパビリティを考える\n生成AIを活用したソフト
 ウェア開発を進めていく中で感じた、これからのソフ
 トウェアエンジニアが持つべきスキルやマインドセッ
 トについてお話しします。\n\n竹村尚彦 (株式会社プレ
 イド)\n\n\nVP of Engineering & Product\, Ecosystem\nタイトル： Mic
 rosoft の AI 技術 をベースに構成される Craft Copilot\nプレ
 イドは KARTE Craft という 独自のKARTEの機能やアプリケー
 ションを開発できるPaaS を提供しています。 今回はそ
 の主要機能の一つである、Microsoft の AI 技術 をベース
 に構成される Craft Copilotについてお話します。\n\n榎並
 利晃 (日本マイクロソフト株式会社)\n\n\n業務執行役員 
 統括本部長\n\nBig Thanks to our Sponsors\nAOAI Dev Day 2024 はた
 くさんのスポンサーによって支えられています。\nPlati
 num Sponsor\n\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n\nトヨタ
 コネクティッド株式会社\n\n\n\nGitHub Japan\n\n\nGold Sponsor\n
 \nLayerX\n\n\nSilver Sponsor\n\nPostman\n\n\n\nKDDIアジャイル開発
 センター\n\n\nVenue\n大手町プレイスホール&カンファレ
 ンス\n\n東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレ
 イス (イーストタワー) 2F\n\n\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真
 吾 (ジェネラティブエージェンツ)\n\n\n株式会社セクシ
 ョンナイン代表取締役CEO、株式会社ジェネラティブエ
 ージェンツ取締役COO\nサーバーレステクノロジーのコ
 ミュニティを通じて日本におけるサーバーレスの普及
 を促進。ChatGPTやLangChainの書籍執筆を通じて日本におけ
 るLLMアプリ構築の普及を推進。\nServerless Community(JP)\, Ch
 atGPT Community(JP)\, Momento Community(JP)などを主催。\nセクシ
 ョンナイン社でAWSのモダナイゼーション支援、ジェネ
 ラティブエージェンツ社で生成AIエージェントのサー
 ビス開発をしている。\n\n三宅 和之 (ゼンアーキテクツ
 )\n\n\nZEN Architects 代表。Microsoft MVP。Microsoft Azure や GitHub
  を中心としたクラウド・DevOps 分野に精通し、特に PaaS
 /Serverless 分野では国内トップクラスの技術力と豊富な
 実績を有している\n\n※本イベントの事務局はZEN Architec
 tsがコミュニティより委託されて実施しています。懇
 親会参加費用はZEN Architectsから合同会社世路庵が再委
 託されて徴収いたします。\nアンチハラスメントポリ
 シーについて\n当コミュニティではすべての参加者(ス
 ピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてく
 れるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があ
 ります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境
 が提供されるように参加者全員がこれに協力すること
 を期待します。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)
 \n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障
 害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を
 持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせの
 ない参加体験を提供することに努めます。参加者への
 嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現
 や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、T
 witterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディ
 アを含む、あらゆる場において不適切とみなします。
 これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベン
 トであっても開催者の裁量で返金することなく、これ
 らの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性
 があります。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n
 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害
 、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画
 像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まな
 い写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発
 言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心
 を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止する
 ように求められた参加者は、直ちに遵守することが求
 められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している
 場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベン
 トであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思わ
 れる行動を取ることができます。\nあなたが嫌がらせ
 を受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けて
 いたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに
 連絡してください。\nスタッフは、参加者が会場のセ
 キュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供した
 り、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参
 加者の安全が担保されることを支援します。つまりわ
 れわれはあなたの参加を心から歓迎しています。\nわ
 れわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス
 、ワークショップといったイベントの会場やイベント
 関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うこと
 を期待します。\n個人情報保護について\nconnpassの事前
 アンケートや申込フォームで頂いた個人情報を以下に
 定める内容にて取り扱います。\n個人情報の利用目的
 について\nご提供いただいた個人情報は、以下に定め
 る目的にのみ利用いたします。\n\n申し込み者の入館時
 の本人確認のため\n当イベントのスポンサーにおけるPR
 活動のため【同意した人のみ】\n\n個人情報の取扱\n取
 得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行い
 ます。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、
 提供時における確認などのクリックによって本人の同
 意を得たものとします。\n当コミュニティおよび事務
 局を務める株式会社ゼンアーキテクツでは、次のいず
 れかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示
 ・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会場
 提供者に入館申請を行う場合\n本人の同意がある場合\n
 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、
 緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難で
 ある場合断平」卌\n
LOCATION:大手町プレイスホール&カンファレンス 東京都千
 代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイス (イースト
 タワー) 2F
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