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X-WR-CALDESC:今、アクセシビリティを考える 〜デジタル庁
 と富士通、それぞれの取り組み〜
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 と富士通、それぞれの取り組み〜
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SUMMARY:今、アクセシビリティを考える 〜デジタル庁と富
 士通、それぞれの取り組み〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94941
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はオンラインで行います\n*配信はYouTube Liveで行います
 。当日のURLはお申し込みいただいた方へ前日にお知ら
 せいたします。\n*当日は、UDトークによる自動字幕を
 提供いたします(※音声の自動認識には誤りがある場合
 があるため、ご了承ください)\n*耳の不自由な方は、UD
 トークアプリをこちら からダウンロードいただけます
 と、イベントに参加されやすいかと存じます(※当日の
 トークのURLはこちら )\n今回のテーマは『今、アクセシ
 ビリティを考える 〜デジタル庁と富士通、それぞれの
 取り組み〜』\nアクセシビリティは、誰もが無理なく
 利用できるように、製品やサービスを設計し提供する
 ことを指します。\nアクセシビリティの向上は多様性
 やインクルージョンが重視される中で注目されてきて
 おり、企業も対応を求められています。\n今回は、実
 際に組織内でアクセシビリティ推進をされている方を
 お招きし、それぞれの取り組みを詳しくご紹介いただ
 きます！\nデジタル庁 伊敷氏・和田氏 ご登壇内容\n『
 「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。
 」の実現に向けた取り組み〜開発段階から障害当事者
 が参画することの重要性〜』\nデジタル庁では、「誰
 一人取り残されない、人にやさしいデジタル化を。」
 をミッションに掲げ、2021年の発足前からウェブアクセ
 シビリティの専門家チームを組成して取り組みを進め
 ています。\n誰もがデジタルの恩恵を受けられるよう
 な社会を目指し、アクセシビリティの規格やガイドラ
 インへ準拠することにとどまらず、開発の初期段階か
 ら障害のある専門家が参画することで、サイトとシス
 テムがよりアクセシブルになるための取り組みをして
 います。\n本セッションでは、庁内でアクセシビリテ
 ィアナリストとして勤務する視覚障害当事者2名が、デ
 ジタル庁でのアクセシビリティに対する考え方や具体
 的な取り組みについてご紹介します。\n富士通株式会
 社 西田氏 ご登壇内容\n『デジタル社会におけるアクセ
 シビリティのポイント』\n近年、デジタル技術の発展
 によりデバイスやサービスが多様化し、多くのユーザ
 ーに、あらゆるところでデジタル技術が使われるよう
 になっています。\nそういった背景の中、情報へのア
 クセシビリティという観点において、今後 考えておく
 べきポイントや、デジタル技術を用いたアクセシビリ
 ティ向上について、ご紹介したいと思います。\n開催
 概要\n【日時】2024年7月23日(火）12:00〜13:10予定\n【会場
 】オンライン（YouTube Live）\n【参加費用】無料\n登壇者
 様\n\n伊敷 政英｜デジタル庁\n2021年7月入庁。デジタル
 庁が所管するウェブサイトやアプリのアクセシビリテ
 ィ確保に向けたチェックや改善提案、庁内外への啓発
 に従事している。\n先天性の視覚障害により弱視だっ
 たが、2020年頃より全盲。       \n\n和田 浩一｜デジタル
 庁\nデジタル庁の発足前の意見募集で、視覚障害当事
 者視点でアクセシビリティの重要性を訴え、2021年7月
 入庁。\n中途視覚障害当事者の視点で、デジタル庁が
 所管するウェブサイトやアプリのアクセシビリティ確
 保に向けたチェックや改善提案、庁内外への啓発に従
 事。\n35年間盲学校教員。現在、視覚障害者の支援団体
 の役員。65歳。全盲。\n\n西田 善彦｜ 富士通株式会社
 　デザインセンター　マネージャー\n近年、デジタル
 技術の発展によりデバイスやサービスが多様化し、多
 くのユーザーにあらゆるところでデジタル技術が使わ
 れるようになっています。\nそういった背景の中、情
 報へのアクセシビリティという観点において、今後考
 えておくべきポイントや、デジタル技術を用いたアク
 セシビリティ向上についてご紹介したいと思います。\
 nモデレーター\n\n丸⼭ 潤｜ 株式会社ニジボックス 顧
 問（元執行役員）/TRTL Studio株式会社 CEO\nコンサルティ
 ング会社でデザイン・フロントエンド技術者として、U
 I開発に深く携わる経験。 リクルート入社、ニジボッ
 クスに出向しPDMなどを経験。 ニジボックスのデザイナ
 ー組織であるクリエイティブ室の室長として経営陣に
 参画。 株式会社リクルートホールディングスのインキ
 ュベーション部門Media Technology Lab.(現新規事業開発部)
 に参画。UX組織のGMに就任し、数々の新規事業に携わる
 。 ニジボックスにてデザインファーム事業を立ち上げ
 、事業部長に就任。 ニジボックスの執行役員に就任。
 新しいUXソリューションの開発を推進。 リクルートの
 デザインマネジメント部に兼務し採用広報の戦略アド
 バイス。 ニジボックスのデザインファーム事業は売上
 26億・従業員数300人まで拡大後、2023年に執行役員を退
 任。 TRTL Studio CEO・TRTL VenturesのVenture Partner、その他新
 規事業/DX/UX/経営などの顧問や投資家として活動も行う
 。\nTwitter: @junmaruuuuu\n当日のタイムスケジュール\n\n\n\nt
 ime\ncontents\n\n\n\n\n12:00\nオープニング\n\n\n12:05\nLT①:デジ
 タル庁\n\n\n12:35\nLT②:富士通\n\n\n13:05\nクロージング\n\n\
 n13:10\n終了予定\n\n\n\n※15分前後延長する場合がござい
 ます\nご注意\n・弊社プライバシーポリシー \nやパーソ
 ナルデータ指針 をご確認の上、申し込みください。\nP
 roduced by\n株式会社ニジボックス \nニジボックス は「Gro
 w all」を合言葉に、企業やサービスの成長に向き合い
 続けるリクルートグループのデザイン会社です。\n「
 本質をつかむ創造を　期待を超える共創を」\n私たち
 はこの言葉を企業のVisionとしています。\nクライアン
 トのサービスに向き合いつづけ、その先にいるカスタ
 マーの本質的なニーズをとらえること。\n期待を大き
 く超える新たな価値を共に創り出すこと。\n皆さまが
 サービスの成長を志したときに、真っ先にニジボック
 スを思い浮かべていただけることを目指しています。\
 n▷▶️コーポレートサイト \n▷▶️これまでの実績
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