BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテク
 チャ2024前半おまとめ拡大版SP！
X-WR-CALNAME:みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテク
 チャ2024前半おまとめ拡大版SP！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:949590@techplay.jp
SUMMARY:みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ2
 024前半おまとめ拡大版SP！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240821T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240821T220000
DTSTAMP:20260528T144240Z
CREATED:20240626T061402Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94959
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nみんなの考
 えた最強のデータ基盤アーキテクチャ2024前半おまとめ
 SP！\n「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチ
 ャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさ
 んが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し
 合うという夢のような企画です。\n今回は2024前期版を
 実施します！\n前回、前々回はデータアーキテクチャ
 をテーマとしては異例の参加登録1\,000名超えの大盛況
 なイベントとなりましたm(__)m\n今回のアップデート\n\n
 より多様な現場話を聞くべく、広く発表者を募集する
 ことにしました！ \n十分な発表時間を確保するため発
 表人数を適正化しました。\n\nこんな方におすすめ\n\n
 データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方\nデータ基
 盤構築に携わっている方\nデータを活用するべくデー
 タの集約方法について検討している方\nデータにまつ
 わる技術に興味がある、または好きな方\n\nイベントの
 趣旨\n発表者により、その時点で最強と考えるデータ
 基盤アーキテクチャの紹介を通して、\n参加者が最新
 のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解すること
 を目的としたものです。\n理解を目的としており、優
 劣を決めたり論破する場ではありません。\nタイムテ
 ーブル\n**※発表人数拡大のため19:30〜に変更になりま
 す※\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n19:30 - 19:40\nオ
 ープニング\nゲンシュン・みっつ\n\n\n19:45 - 20:00\nBigQuery
 からSnowflakeへ移管して作る最強のデータ基盤〜Data Inges
 tion編〜\ncivitaspo（きびたすぽ）\n\n\n20:00 - 20:15\nDataOpsハ
 ンズオンの設計と構築\nぼうさん（Shumpei Kubo）\n\n\n20:15
  - 20:30\nマルチデータプロダクト基盤としての Snowflake 
 の権限管理とコスト管理\nKevin\n\n\n20:30 - 20:45\nBQ + dbt + L
 ookerを用いた、月間800億件以上の広告リクエストに対
 するデータモデリング\nucchi-・mytk\n\n\n20:45 - 21:00\nAzure D
 atabricksで考えるコスト管理\n髙松 築\n\n\n21:00 - 21:15\n[過
 去登壇者の今] データドリブン経営への転換\n近森 淳
 平(@pei0804)\n\n\n21:15 - 21:20\n休憩・バッファ\n-\n\n\n21:20 - 2
 2:00\n[パネルディスカッション] みんなの考える最強の
 アーキテクチャって？\nスピーカー全員+運営メンバー\
 n\n\n\nスピーカー(発表順)\ncivitaspo（きびたすぽ）\n\nX（
 旧Twitter）https://x.com/civitaspo\n2013年にDeNA入社。Hadoopエン
 ジニアとしてキャリアをスタート。その後、BIツール
 、ETLツールの自社開発等を経験した後、MLOps、SRE、DevOp
 s、セキュリティ領域のキャリアを経て、2022年にLayerX
 入社。現在はバクラク事業部にてDevOps・DataOps領域のエ
 ンジニアとして、データ基盤を含めたプラットフォー
 ム全体の設計・実装を行っています。\n\nぼうさん（Shu
 mpei Kubo）\n\nTwitter（現X）：https://x.com/_bou_3\n2002年に銀
 行系SIerにシステムエンジニア（SE）として入社し、イ
 ンフラやプロマネ等を担当。2015年に外資系セキュリテ
 ィ会社にセールスエンジニア（SE：技術営業）として
 転職。外部のコミュニティ活動（HardeningProject、ゆるい
 ハッキング大会等）に参加し始める。\n2020年より現職
 （IBM）にてDataOps製品の技術営業として活動。社内外の
 イベント（「前向きデータ整備人」等）への登壇・主
 催、技術ブログの執筆やハンズオンなどを企画・実施
 。\nhttps://community.ibm.com/community/user/japan/blogs/provision-ibm1/
 2021/11/12/vol97-0020-ai\nhttps://www.ibm.com/blogs/solutions/jp-ja/termi
 nology_definition/\nhttps://speakerdeck.com/shumpei3/\nhttps://qiita.com/
 Shumpei_Kubo\nhttps://blogs.trellix.jp/hardening-report-2017\n発言は
 個人としてのものであり、所属する組織を代表するも
 のではありません。\n\nKevin\n\nX（旧Twitter）：https://x.com
 /Kevinrobot34\n2020年3月に大学院修了後、ナウキャストへ
 入社し主にPOSデータのパイプラインの作成・管理、ま
 たそのデータの分析を実施。現在では社内のデータ分
 析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeのクラ
 ウド環境の整備や技術検証などを担当。データが好き
 で、KaggleではCompetition Masterを獲得したほか、複数の機
 械学習コンペで受賞歴あり。\n\nucchi-\n\nX（旧Twitter）htt
 ps://x.com/hanon52_\n慶應義塾大学院経済学研究科にてマー
 ケティングサイエンスを専攻。データ分析を支えるエ
 ンジニアリングに興味を持ち、2021年4月にピクシブ株
 式会社にエンジニアとして入社。広告のデータ基盤やB
 I、広告配信システムの開発、Salesforce 導入を担当。現
 在は、データを価値に繋げる領域を中心に、マーケテ
 ィングやカスタマーサクセスなど事業部の枠を超えた
 データ利活用を推進している。Google Cloud Next Tokyo'23 等
 で登壇。\n\nmytk\n\nX（旧Twitter）https://x.com/mytk0u0\n2018年
 にピクシブ株式会社に新卒入社。作品レコメンド機能
 の開発に数年従事したのち広告部署に異動。広告配信
 システム・ロジックやデータ基盤・BIの開発などに携
 わる。\n直近では広告領域のデータエンジニアの他、
 部署横断での開発生産性の可視化や人事関連のデータ
 整備・活用なども進めている。\n\n髙松 築\n\n株式会社
 アドインテで小売企業のID-POSデータを連携したデータ
 プラットフォームを構築。データエンジニアリングマ
 ネージャーとして、クライアントとのデータ連携から
 データ突合ロジック、AIモデル、BI開発などを行ってい
 る。\n大学８年生への進級を目前に就職し社会人歴３
 年目、python歴３年目、SQL歴３年目、Pyspark歴３年目とPys
 parkネイティブエンジニアとして活躍中。\n2年目、3年
 目とMicrosoft Top Partner Enginner Awardを受賞\n直近ではMicrosof
 tイベント、Databricksイベントでの登壇や、大学院の研
 究室向けなどにハンズオンセミナーを行うなど、デー
 タエンジニアリングの布教活動に尽力中です！\n\n近森
  淳平(@pei0804)\n\nX（旧Twitter）https://x.com/pei0804\nVP of Data@C
 ARTA MARKETING FIRM/CARTA HOLDINGS（当時VOYAGE GROUP）\n子会社のZ
 ucksに2018年に新卒入社。広告配信プラットフォームの
 アプリケーションエンジニアとしてスタート。\nその
 後、自社のレポーティング基盤を一新するプロジェク
 トに携わり、データエンジニアとしてのキャリアをス
 タート。\n現在は、CARTA MARKETING FIRMにおいて、データ基
 盤の開発・運用、組織設計、採用戦略の立案に携わっ
 ています。\n2024年 Snowflake DataSuperheroesとして、Snowflake
 コミュニティ活動にも注力しています。\n\nMC\nゲンシ
 ュン\n\nhttps://x.com/gen_shun\nUnipos株式会社コーポレート部
 CDP企画室PMO兼データエンジニアをしております。\n理
 学部化学科卒、大学院中退後にUnipos(旧Fringe81)にフロン
 トエンドエンジニアとして入社。新卒採用責任者、QA
 エンジニア、広告事業のプロマネを経て、データ基盤
 の立ち上げに参画。2年間データ基盤の開発、保守運用
 、分析依頼、データ民主化活動を通じて、今期からCDP
 企画室の立ち上げが始まりました。得意領域はtypescript
 、dbt、新卒採用面談。\n最近ゼルダの伝説神々のトラ
 イフォースやってます\n\nみっつ\n\nX（旧Twitter）：https:
 //x.com/kaz3284\n次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧C
 hatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'24/'23\, DataPolaris'22。\n
 以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ
 運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験
 。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできま
 した。\nサービス拡大と比例して日々難度が増してい
 くアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還し
 た経験から、最先端のクラウド（マネージドサービス
 ）を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の
 喜びを感じます。\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/949590?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
