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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】社内情報×生成AI適
 用のリアル！ その裏側からセキュリティ、開発展望ま
 で大公開
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】社内情報×生成AI適用の
 リアル！ その裏側からセキュリティ、開発展望まで大
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DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240711T160000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94960
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内情報×
 生成AI適用のリアル！ その裏側からセキュリティ、開
 発展望まで大公開\n概要\n急速に注目を集めた生成AI。
 その普及も大きく進み、各社における次の課題は社内
 情報との連携ではないでしょうか。一方で、多くのサ
 ービスが乱立する中、その見極めや定着のプロセスが
 重要です。\n例えば、下記のような観点を考慮する必
 要があります。\n・社員の業務課題に根ざした機能やUX
 設計・企業の競争優位の源泉である営業情報や技術情
 報を活用しつつ、安全に扱うこと・開発ライフサイク
 ルの早い生成AIサービスの中から最適なものを見つけ
 、将来のスイッチングコストを下げること\n本セミナ
 ーでは、多くの企業様の情報活用のリアルに触れてき
 たストックマーク株式会社の渡邊と、各事業会社にお
 けるセキュリティやガバナンスも踏まえた攻めのDXの
 リアルを知る福島の2名が登壇。\n弊社ストックマーク
 が数百社の大手企業のお客様との接点を持つ中で解き
 明かしてきた知見を基に、以下のポイントを中心にお
 話しします。\n・社内情報×生成AI適用の取組模様・生
 成AI適用における各社の課題とその克服方法・避けて
 通れないセキュリティ対策の要点\nさらに、正式リリ
 ースを迎えたAnews×社内情報機能の特徴もご紹介します
 。ぜひこの機会にご参加ください。\n参加対象\n\n自社
 の膨大なドキュメントを、AIを活かして活用していき
 たい\n市場情報と技術情報を、社内外統合してシーム
 レスに探したい\n生成AI×社内情報活用を進めていきた
 いが、セキュリティ上のポイントを押さえてスムーズ
 に進めたい\n\n開催概要\n日　　　時：2024年7月11日(木) 
 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：
 無料\n登壇者\n\n福島 信開\nストックマーク株式会社　
 プロダクトマーケティングマネージャー\n2007年、阪和
 興業株式会社に入社、鉄鋼製品の国内営業・海外営業
 に従事。 その後、株式会社リクルートキャリア（現：
 リクルート）での商品企画、サイバネットシステム株
 式会社での製造業R&D向けシミュレーションソフトのマ
 ーケティング組織立ち上げを経て、日本ユニシス株式
 会社（現：BIPROGY株式会社）にてデータ活用基盤構築・
 活用推進を行う「データドリブン推進」プロジェクト
 を牽引。現在はストックマークにて新規事業開発を担
 う。\n渡邊 嵩真\nストックマーク株式会社　プロダク
 トマーケティングマネージャー\n2015年、株式会社三陽
 商会に入社、セレクトショップビジネスのディストリ
 ビューター及び越境ECの運用に従事。 その後、株式会
 社コネクトムに入社し、SaaSビジネス立ち上げに伴うカ
 スタマーサクセス部の立ち上げ及び運用を経て、現在
 はストックマークにカスタマーサクセスとプロダクト
 マーケティングマネージャーを兼任中。\nストックマ
 ークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを再
 発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最
 先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事
 業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技術
 を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニ
 ュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けること
 で、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と
 組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わ
 せて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査
 サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造
 をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/produc
 t/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事
 項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござい
 ます。予めご了承くださいませ。\n
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