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SUMMARY:医療DXをマクロ視点で考える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94966
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 趣旨\n今回は、MOSS(医療オープンソースソフトウェア協
 議会) の管理人である小林慎治氏をお招きし、小林氏
 がnoteで執筆された医療DXの記事（医療DX入門1 概論と課
 題整理）をもとに、マクロの視点から医療DXについて
 考えます。\n記事はこちらからアクセスできます。\n読
 者からの質問コーナーを設けたいので、質問があれば
 事前アンケートに御記載下さい！\nその後、皆さんが
 興味をお持ちのことや疑問に思っていることについて
 議論を深めていきたいです。\n参加条件\n医療DXに興味
 がある方 (医療業界と直接関係がない方もOKです)\n開催
 場所\nオンライン\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n20:30\n開会\n\n\n20:40\n小林氏の講演、Q & A\n\n\n21:10\n交流
 会\n\n\n21:25\nクロージング\n\n\n\nプロモータ\n株式会社
 ハマヤ CTO 若井 信一郎\n\nデジタルマーケティングのベ
 ンチャー会社に新卒で入社。数々の技術系イベントへ
 の登壇やコミュニティの立ち上げに携わる。株式会社
 ハマヤから部長としてオファーを受け入社し、社内のD
 X化を成功させる。その後、CTOに就任。現在では数社の
 技術顧問/社外VPoEとしても活動。\n\n\n実績まとめ / Faceb
 ook / Twitter(X)\nモデレータ\n林 佑樹\n\nDXに興味がある消
 化器内科医。ITへの興味からBeginners DX dojoに参加。\nス
 タートアップのバックエンドエンジニア(Rails）とのダ
 ブルワークをしていた事もあります。\n\n\nTwitter(X)\nパ
 ネラー\n小林 慎治\n臨床現場から保健医療行政までフ
 ルスタックの医療DXを経験してきました。\n1970年佐賀
 県生まれ。\n1980年代からマイコン少年として育ち、1989
 年に医学部に入学。\n1995年に医学部を卒業し、血液内
 科医として修練を積む。\n2001年より大学院で医療情報
 学を学ぶ。\n学位取得後は血液腫瘍内科医として勤務
 しながら、現場での医療情報システムの導入や開発に
 尽力。\n愛媛大学と京都大学で医療情報学の研究を行
 ってきた。\n厚生労働省国立保健科学院では医療DXに関
 する研修を担当し、医療情報政策にも関わる。\n医療
 現場の経験と情報技術の知識を融合させた実践的なア
 プローチで、重層的に医療DXを推進している。\n\n\nこ
 のグループ(MTUG)について\n医療DX（デジタルトランスフ
 ォーメーション）について考える会です。\n昨今あら
 ゆる業界にDXの波が来ており、医療業界も例外ではあ
 りません。\n医療業界と一口にいっても、医療従事者
 ・医療サービス企業・医療ユーザーなど様々な立場が
 存在しています。\nそれぞれがペインを持っていると
 思うのですが、異なる立場同士でペインを理解する事
 に難しさを感じています。\n医療に関して異なる立場
 の人々が集まり、お互いの立場を理解できる場があれ
 ば良さそうと考えたので、この会を立ち上げました。\
 n大げさな事を言いましたが、管理人もまだまだ勉強中
 の身です。どうぞ堅苦しく考えず、気軽にご参加くだ
 さい！\n■理念\n「日本で医療DXを進める手助けとなる
 」\n■目標\n　①現在の医療背景を理解する\n　②医療D
 Xを進める上での障壁を把握する\n　③それぞれの立場
 から出来る医療DXを考える\n■過去のイベント\n・医療D
 Xについて考える会 vol.1\n諸注意\n\nイベント内容は一部
 変更になる可能性がございます。\nイベント当日の様
 子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことが
 ございます。\nお申込後運営都合によりご参加をキャ
 ンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂け
 ますようお願いいたします。\n当イベントでは全ての
 参加者がこのイベントを楽しめるよう、ハマヤ コミュ
 ニティ運営グループの管理のもと開催しています。そ
 のため、以下のような行動を取られた方は退室いただ
 く場合があります。また次回以降の参加をお断りしま
 すのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取ら
 れた方からのお申込についてもお断りさせていただく
 場合がございます。\n\n　■他の参加者やLT登壇者に対
 しての迷惑行為と見られる言動や行動\n　■人材紹介
 、転職、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係
 のない勧誘\n\nその他\nアンチハラスメントポリシーに
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