BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【システムインテグレータ社共催】プロジェ
 クトマネジメント強化への道 ～プロジェクトマネジメ
 ント実践のなかで効果的だったものは～
X-WR-CALNAME:【システムインテグレータ社共催】プロジェ
 クトマネジメント強化への道 ～プロジェクトマネジメ
 ント実践のなかで効果的だったものは～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:949697@techplay.jp
SUMMARY:【システムインテグレータ社共催】プロジェクト
 マネジメント強化への道 ～プロジェクトマネジメント
 実践のなかで効果的だったものは～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240725T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240725T180000
DTSTAMP:20260530T002547Z
CREATED:20240627T025204Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94969
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロジェク
 トマネジメント強化への道\n～プロジェクトマネジメ
 ント実践のなかで効果的だったものは～\n概要\n年々増
 えてきているプロジェクト。複雑化・大型化もしてき
 ており、今までの管理手法では太刀打ちできなくなっ
 てきていると耳にします。 「プロジェクトマネジメン
 ト」について見直す動きが出てきているなか、参考に
 する体系的な知識を自社・現場に落とし込もうとする
 も、なかなか結び付かない「理論」と「実践」。 苦労
 しているという声もよくお聞きします。\n「プロジェ
 クトマネジメント」の強化には、「プロセス」と「教
 育」が重要だと考えています。そこで、長年プロジェ
 クトマネジメント強化の支援を実践してきた両社が、
 これから取り組むべき強化事例をご紹介していきます
 。 プロジェクトマネジメントを難しくとらえるのでは
 なく、いかに我々の身近に存在しているか、それをど
 う生かしていけるか、についてお伝えします。\n「他
 社の事例を見てみたい方」「現在の管理に課題を感じ
 られている方」「管理方法の変更を進められている方
 」「プロジェクトマネジメントを学ぶことについて知
 りたい方」、ぜひご覧ください。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:55〜\n受付開始\n\n\n17:00〜17
 :04\nオープニング\n\n\n17:04〜17:32\nプロジェクトマネジ
 メントを体系的に学んだ後に起きること坂本 芳湖（AKK
 ODiSコンサルティング株式会社）\n\n\n17:32〜18:00\n理論を
 実践へ適用できる！プロジェクトマネジメントプロセ
 スの構築法秋山 肇（株式会社システムインテグレータ
 ）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n坂本 芳湖\n（AKKODiSコ
 ンサルティング株式会社 アカデミー本部 トレーニン
 グサービス部）\n自動車関連のプロジェクトマネジメ
 ントを中心に、開発プロセス改善やプロジェクトマネ
 ジメント教育、GMPOとしてのプロジェクトステータス管
 理、プロマネ育成に取り組んできた。現在はアカデミ
 ー部門で、プロジェクトマネジメント研修リードを担
 当。「プロジェクトは生き物であり、プロジェクトは
 人によるもの」を念頭に、プロジェクトマネジメント
 研修を実施している。\n\n\n\n秋山 肇\n（株式会社シス
 テムインテグレータ エンタープライズ営業本部 PS営業
 部長）\n900を超えるシステム開発・製造現場に立ち会
 い、プロジェクト管理の課題・問題を抽出し、統合型
 プロジェクト管理の提案を行う。これまでのプロジェ
 クトの経験をもとに、全社導入、部門導入、プロジェ
 クト採算、QCD管理のニーズに合わせて取り組むべきプ
 ロジェクト管理プロセスの見直し・最適化を伴走支援
 。\n\n参加対象\n\n部門長、マネージャー、PM/PL、PMO、エ
 ンジニアの方（業種問わず）\nシステム開発会社の経
 営層、人事、総務、派遣管理のご担当者さま\nプロジ
 ェクトマネジメントを体系的に学びたい方\n\n参加費\n
 無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/949697?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
