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X-WR-CALDESC:放置すると危険！ AI・デジタル時代に潜む情
 報漏洩・脆弱性リスクと今取るべき対策
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 報漏洩・脆弱性リスクと今取るべき対策
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SUMMARY:放置すると危険！ AI・デジタル時代に潜む情報漏
 洩・脆弱性リスクと今取るべき対策
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94971
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n放置すると
 危険！ AI・デジタル時代に潜む情報漏洩・脆弱性リス
 クと今取るべき対策\nセミナー概要\nAIとデジタル技術
 の進化に伴い、情報システム担当者が直面するセキュ
 リティリスクは日々増加しています。本ウェビナーで
 は、最新のAIチャットサービスや翻訳サービスの利用
 に伴う情報漏えいリスク、そして増え続ける脅威に対
 する脆弱性リスクやその対策について具体的に解説し
 ます。情報システム担当者必見の内容ですので、ぜひ
 ご視聴ください！コンテンツアジェンダ(全体60分を予
 定しております)・オープニング  3分・セッション① 
  25分・セッション②  25分・エンディング  3分\nセッ
 ション①：ChatGPTとDeepLの情報漏えいリスクと対策 登壇
 企業：株式会社ヒューマンサイエンス\nAIチャットサー
 ビスのChatGPTやAI翻訳サービスのDeepLの利用が急速に広
 がっています。本セッションでは、これらのサービス
 利用に伴う情報漏えいリスクを具体的に解説し、その
 対策を提案します。さらに、企業におけるセキュアなA
 I活用の選択肢として、MTrans製品の特徴についてもご紹
 介します。\nセッション②：増え続ける脅威に立ち向
 かうための脆弱性対策入門　登壇企業：株式会社スリ
 ーシェイク\nAIやデジタル技術によって世の中のサービ
 スが便利になる一方で、セキュリティリスクへの対策
 は遅れがちになっているだけでなく、次々に発生する
 新たな脅威へのキャッチアップや対策立案も求められ
 る等、工数とセキュリティ向上の兼ね合いが難しくな
 っています。本セッションではWebセキュリティ、特に
 脆弱性対策の観点から、増え続ける脅威とどのように
 向き合うべきか、どのように対策すべきかをお伝えい
 たします。\nこんな方におすすめ\n\nChatGPTやAI翻訳サー
 ビスのDeepLを利用している\nAIチャットサービスの活用
 を始めたが情報漏洩リスク対策がとれていない\n次々
 に発生するセキュリティの新たな脅威は認識している
 が、対策が追いついていない\n\nスピーカー紹介\n中山 
 雄貴／株式会社ヒューマンサイエンス\,　ランゲージ
 ソリューション部　ローカリゼーショングループ　自
 動翻訳チームリーダー\n5年以上にわたって翻訳、レビ
 ュー業務を担当しつつ、自動翻訳技術の開発、導入支
 援を行う。お客様と社内のポストエディット案件の品
 質と効率を技術的に改善。\n馬渕 峻生／株式会社スリ
 ーシェイク Incubation事業部 フィールドセールス\n大手
 法人向けERPシステム、建設建築業向けドローンソリュ
 ーションの営業を経て、現在はWebアプリ向けセキュリ
 ティツールの提案に従事。 「知らなかった」「ベンダ
 ーに任せきりだった」が今ならまだ間に合う、脆弱性
 に潜むセキュリティリスクについて分かりやすく解説
 します！専任担当者がいない場合でも、手軽に始めら
 れる回避策もお伝えします。皆様のご参加お待ちして
 おります。\n注意事項\n\n本セミナーはウェビナー共催
 サービス「コラボル」主催の株式会社スリーシェイク
 と株式会社ヒューマンサイエンスの共催セミナーです
 。\n本セミナーは法人のお客様限定です。また、同業
 者様のお申込みはお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n視聴用URLは主催企業より直接メールにてお知
 らせいたします。\n
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