BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【日経×KDDI/KAG】AWSクラウド人材強化を目指す
 ！〜企業グループで盛り上がるための工夫〜
X-WR-CALNAME:【日経×KDDI/KAG】AWSクラウド人材強化を目指す
 ！〜企業グループで盛り上がるための工夫〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:949740@techplay.jp
SUMMARY:【日経×KDDI/KAG】AWSクラウド人材強化を目指す！〜
 企業グループで盛り上がるための工夫〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240725T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240725T210000
DTSTAMP:20260405T213400Z
CREATED:20240627T060916Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94974
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 今回の NIKKEI Tech Talk #22 のテーマは、クラウド人材育成
 と企業グループ内の取り組みです。\n事業会社やテッ
 ク系企業ではクラウド活用が進むとともに、企業や企
 業グループ内でスキルアップを目的に社内勉強会や研
 修、ハンズオン、教育コンテンツの活用が進んでいま
 す。組織の中で、エンジニア同士の切磋琢磨や関係強
 化、競技型学習イベントを取り入れスキルアップに取
 り組んだ事例など、3社それぞれの目線から話していた
 だきます。\nまた、後半には登壇者でパネルディスカ
 ッションを行います。それぞれの視点から活動につい
 て話し合い、共通点や違いなどを掘り下げていきます
 。\nこのような方におすすめ（対象者）\n\nクラウド人
 材育成に課題をお持ちの方\nエンジニアとしてスキル
 アップにつなげたい\n社内勉強会などイベントを通じ
 てスキルアップをしたい\n社内およびグループ会社で
 技術コミュニティを盛り上げたい\n自社およびグルー
 プ会社のエンジニア同士の関係強化を推進したい\n自
 社サービスを持つ企業のCTO/CIO/CDO、エンジニアリング
 マネージャー、テックリード、エンジニアなど\n\nタイ
 ムテーブル\n※予定/予告なく順番の入れ替えやタイト
 ルの変更が発生する場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWh
 o（敬称略）\n\n\n\n\n19:00-19:10\nオープニング\n西馬 一郎\
 n\n\n19:10-19:25\nセッション1　Bias for Action!! 実践から学ぶ
 ための仕組とコミュニティ\n金森 政雄（アマゾン ウェ
 ブ サービス ジャパン合同会社）\n\n\n19:25-19:40\nセッシ
 ョン2　KDDI/KAGにおけるスクラムとコミュニティを活用
 したクラウド人材育成\n須田 一也（KDDIアジャイル開発
 センター株式会社）\n\n\n19:40-19:55\nセッション3　AWS Game
 Day を活用したクラウドスキル強化とコミュニティ形成
 について\n千葉 尚彬（日本経済新聞社）\n\n\n19:55-20:15\n
 パネルディスカッション\n3社発表者、西馬\n\n\n20:15-20:2
 5\n質疑応答\n3社発表者、西馬\n\n\n20:25-20:30\nまとめ\n3社
 発表者\n\n\n20:30-20:35\nクロージング\n西馬\n\n\n21:00\n配信
 終了\n-----\n\n\n\n登壇者\n金森 政雄   @masaosaan（アマゾン
  ウェブ サービス ジャパン合同会社）\n\nWeb、モバイル
 向けの自社サービスの開発やクラウドを活用したシス
 テムの請負開発を経験後、パートナーソリューション
 アーキテクトとして、アマゾン ウェブ サービス ジャ
 パン合同会社に入社。2021 年からデベロッパースペシ
 ャリストソリューションアーキテクトとして、アプリ
 ケーション開発者の支援を中心に活動。障害対応への
 興味から、AWS GameDay の日本での活動の取りまとめも行
 なっている。\n須田 一也   @curanosuke (KDDIアジャイル開
 発センター株式会社)\n\nEZwebサービスの立ち上げ、auメ
 ールシステムの開発を経て、2016年からauでんきアプリ
 開発チームに参画。スクラムでの開発プロセスの改善
 、Scrum@Scaleの導入を主導。現在は、社内横断でスクラ
 ムチームのインフラ、セキュリティに関する支援を行
 うプラットフォームエンジニアリングをリードしつつ
 、エンジニア同士の繋がりを生むためのコミュニティ
 活動を推進している。\n千葉 尚彬  (日本経済新聞社)\n\
 n2021年9月、日本経済新聞社に中途入社。API-Backendチー
 ムのメンバーとして日経電子版のバックエンド開発及
 び運用保守を担当。最近のマイブームは近くのスーパ
 ー銭湯に行ってサウナに入ること。\n司会者\n西馬 一
 郎\n\nエンジニア採用担当。採用や社内外でのDevRel活動
 を通じて組織の強化に努めています。ITコミュニティ
 と銭湯サウナが大好き。兵庫県神戸市出身。 DevRel/Japan
  CONFERENCE 2023 に登壇しました(2023年03月11日)\n日本経済
 新聞社の紹介\n日本経済新聞社は「質の高い報道とサ
 ービスで読者・顧客の判断を助け、世界で最も公正で
 信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ
 、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方
 を追い求めています。テクノロジーメディアであり続
 けるため、エンジニア組織では変化を恐れず新しい技
 術を活用しています。\n採用サイト：https://hack.nikkei.com
 /\n技術ブログ：https://hack.nikkei.com/blog/\n日経電子版 : htt
 ps://www.nikkei.com/\n技術情報X：https://twitter.com/nikkeideveloper
 \nどのようなエンジニア組織を目指すかの指針 “Enginee
 ring Vision”\n日経は、質の高い報道とサービスをお客様
 に提供し、世界最高のメディアでありテックカンパニ
 ーになることを目指しています。互いに尊重しあいな
 がら開発者のポテンシャルを最大限に引き出し、全員
 でやりがいを高める環境を作っていきます。\nHACK THE NI
 KKEI について\nhttps://hack.nikkei.com/\n日本経済新聞社のデ
 ジタル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメンバ
 ーの紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿して
 います。\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会
 社の紹介\nhttps://aws.amazon.com/jp/\nKDDIアジャイル開発セン
 ター株式会社の紹介\n会社ホームページ\nhttps://kddi-agile
 .com/\n採用ページ\nhttps://kddi-agile.com/recruit\n注意事項\n\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合がありますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁
 止とさせていただきます。運営側の判断でご退出をお
 願いする場合があります。\nブログやSNSなどで当イベ
 ントに関する発信を行う際には、公序良俗に反する内
 容がなきよう、ご協力をお願いします。\n当イベント
 はオンライン開催のため、通信状況によって映像や音
 声の乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時
 のアナウンスはX(Twitter）より行います。\n\n個人情報の
 取り扱いについて\n当日アンケートなどでご回答頂い
 た情報につきましては、採用活動における個人情報取
 り扱いについて に基づき適切に管理いたします。\nア
 ップデート情報\n2024/07/14、発表タイトルアップデート\
 n2024/07/01、発表タイトルアップデート\n2024/06/27、イベ
 ント告知開始
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/949740?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
