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SUMMARY:電通総研 Architect Meetup
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94976
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n電通
 総研Architect Meetupは電通総研のエンジニアが仕事の内容
 や働きぶりを紹介するイベントです。\n今回は、日々
 顧客案件に取り組む現場エンジニアやアーキテクトが
 登壇します。\n前半は講演形式で製造ソリューション
 セグメントと金融ソリューションセグメントから、そ
 れぞれ1名ずつ登壇します。電通総研はセグメントごと
 にそれぞれ特色のあるビジネスをしていますので、そ
 の違いについて着目するとお楽しみ頂けるかもしれま
 せん。\n後半は座談会形式で会場の皆様からのご質問
 も受付けながら電通総研のアーキテクトについてお話
 していきます。後半の座談会に登場するのは、7/22に翔
 泳社から出版される「アーキテクトの教科書 価値を生
 むソフトウェアのアーキテクチャ構築」の著者である
 米久保を筆頭に四名が登壇します。二名は電通総研か
 ら登壇しますが、電通総研におけるアーキテクト像を
 客観的に明らかにするためゲストを二名予定していま
 すので、ご期待ください。\n私たちの普段の取組みは
 テックブログをご覧ください。\n\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:55\n\nPM兼アーキテクトの
 すゝめ\n五十嵐 光来\nアーキテクトが案件の途中から
 参画しても、顧客のニーズを正確に把握しきれず最適
 なアーキテクチャを考えきれなかったということはな
 いでしょうか。今回、ITアーキテクトがPMとして案件に
 最初から入り、すべての開発工程に深く深く入り込み
 ながらアーキテクチャを考えるというやり方の長所短
 所をお話します。\n\n\n\n19:00～19:50\n\n自社フレームワー
 ク開発を通して得たこと\n上野 駿一郎\n複数のSI案件を
 経験した後、自社製フレームワークの開発案件にアー
 キテクトとして参画しました。通常のSI案件とは異な
 り、長く使われることを想定した設計やコーディング
 を意識することが重要でした。今回は、そのフレーム
 ワークの特長、および開発を通じて得た知見について
 発表します。\n\n\n\n20:00～21:00\n\nゲストをお迎えした対
 談セッション\n米久保 剛、水野 和大、ゲスト：渋川 
 よしき・真野 隼記\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n米久保 剛\n株式会社電通総研Xイノベーション本部プ
 ロダクトイノベーションセンターグループマネージャ
 ー\n2008年より株式会社電通総研に所属。複数の大規模S
 I案件でアーキテクトとしての経験を積み、現在は自社
 プロダクト開発においてリードアーキテクトを務める
 。得意領域はアプリケーションアーキテクチャ設計と
 テスト駆動開発。すべての関係者がハッピーになれる
 ソフトウェア開発を目指して日々活動している。\n\n\n\
 n\n\n水野 和大\n株式会社電通総研金融ソリューション
 事業部エンジニアリングオフィス 室長\n2007年より株式
 会社電通総研に所属。ミッションクリティカルなシス
 テム開発において、システムアーキテクト・ソフトウ
 ェアアーキテクトを歴任。技術者の更なる地位向上を
 目指して日々何かと闘う。\n\n\n\n\n\n上野 駿一郎\n株式
 会社電通総研金融ソリューション事業部リースソリュ
 ーション1部2グループシニアアーキテクト\n2014年株式
 会社電通総研入社。小規模SI案件のPMを経て、小～中規
 模のSI案件によるアーキテクト、その後自社フレーム
 ワーク開発のアーキテクトリーダーを務める。アプリ
 ケーションアーキテクチャ領域を得意とし、「柔軟で
 保守性の高い」実装を追い求めている。\n\n\n\n\n\n五十
 嵐 光来\n株式会社電通総研製造ソリューション事業部
 製造DX開発2部兼Xイノベーション本部AITC製品開発グル
 ープシニアエンジニア\n2018年に株式会社電通総研に入
 社。データサイエンティストとしてAI分析案件やAI製品
 開発の経験を経て、現在は主にAIを組み込んだSIシステ
 ムのアーキテクト・PMを務める。「技術は、使われな
 ければ意味がない」をモットーに、日々技術の社会実
 装に勤しんでいる。\n\n\n\n\n\n渋川 よしき\n@shibu_jp\nフ
 ューチャーアーキテクト株式会社Technology Innovation Group
 ・製造エネルギーユニットシニアアーキテクト\n自動
 車会社、ソーシャルゲーム会社を経由して2017年より現
 職。ウェブフロントエンド周りが多めだがバックエン
 ド、モバイルあたりも担当しつつ、技術コンサルなど
 も行う。会社のメンバーを巻き込んで書籍執筆、翻訳
 なども行う。\n\n\n\n\n\n真野 隼記\n@ma91n\nフューチャー
 アーキテクト株式会社Technology Innovation Groupシニアアー
 キテクト\n2009年フューチャー新卒入社。ITコンサルタ
 ントとして主にバックエンド開発（Go言語、Terraformな
 ど）やアーキテクチャ設計をしています。フューチャ
 ー技術ブログの運営発起人で技術広報的なこともして
 います。\n\n\n\n参加対象\n\nITアーキテクチャについて
 学びたい方\nアーキテクチャ/アーキテクトに興味があ
 る方\nエンジニアとしての今後のキャリアの方向性を
 考えている方\nITエンジニアに興味がある学生\n\n持ち
 物\n\n名刺\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n\n\n
LOCATION:株式会社電通総研 本社 東京都港区港南2-17-1
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