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X-WR-CALDESC:【日本通運様登壇】AWS(分析基盤)を利用したSaa
 Sサービス開発の取り組みとAWS分析基盤のベストプラク
 ティスをご紹介
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 ティスをご紹介
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SUMMARY:【日本通運様登壇】AWS(分析基盤)を利用したSaaSサ
 ービス開発の取り組みとAWS分析基盤のベストプラクテ
 ィスをご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95003
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【日本通運
 様登壇】AWS(分析基盤)を利用したSaaSサービス開発の取
 り組みとAWS分析基盤のベストプラクティスをご紹介\n
 概要\n大手企業では新たな事業への取り組みとして、AW
 Sを利用したサービス開発が進んでおり、今後もAWSを利
 用したサービス開発は企業のビジネス拡大のカギとな
 ります。日本通運様では、カーボンニュートラルや脱
 炭素社会の実現に向けてCO2排出量削減に貢献するサー
 ビス「エコトランス・ナビ」の開発をAWSを活用して行
 い、新たなビジネスへ取り組まれています。\n本セミ
 ナーでは、日本通運様、AWS様にご登壇いただき、AWSを
 利用したサービス開発がなぜ今必要か？を講演いただ
 きます。また、「エコトランス・ナビ」では、AWS分析
 基盤が重要な位置づけともなっていることから、AWS分
 析基盤のベストプラクティスのご紹介とAmazon QuickSight
 デモを実施します。\nタイムスケジュール\n14:45～15:00
 受付開始\n15:00～15:25[第1部]AWSを利用したサービス開発
 紹介と昨今のデータ分析エンタープライズ企業ではAWS
 を利用した様々なサービス開発が行われています。今
 回はその一部をご紹介いたします。また、AWSではデー
 タの利活用プロジェクトを進める上で、データの可視
 化やデータの民主化を実現するにあたり、様々な考え
 方やサービスを提供しております。本セッションでは
 、データ分析プロジェクトを推進するためにAWSの考え
 ていること、AWSのサービスについてお話しいたします
 。\n―― 登壇者 ――アマゾンウェブサービスジャパン
 合同会社パートナー技術統括本部　テクノロジーソリ
 ューション本部シニアパートナーソリューションアー
 キテクト　Data & Analytics担当大谷内 康夫氏\n略歴：ソフ
 トウェアエンジニアとして業務システム開発、データ
 ・サイエンティストとともに分析システム開発などに
 従事。その後、外資系DWH企業にて、オンプレからクラ
 ウドへのマイグレーション・プロジェクトを推進した
 。直近では、独立系分析専業ベンチャーにて、データ
 ・サイエンティストとともに、IoTを用いた分析システ
 ムをクラウド上で開発、国内での実証実験を見届け、A
 WSへと至る。北陸地方の企業の技術支援を担当するア
 カウントSAとして活動後、現在は、パートナー様向け
 にData & Analytics 関連サービスの技術支援を行うパート
 ナーSAとして活動している。\n15:25～15:50[第2部]日本通
 運が取り組むSaaS開発およびそのサービスとは？ジール
 のサポートでAWSを活用し、カーボンニュートラルや脱
 炭素社会の実現に向けて、CO2排出量削減に貢献する物
 流サービスとしてエコトランス・ナビをSaaSにリニュー
 アルし、お客様のサステナビリティ経営をサポートい
 たします。\n―― 登壇者 ――日本通運株式会社ネット
 ワーク事業本部　ネットワーク商品企画部専任部長藏
 田 隆典氏\n略歴：1992年入社し、情報システム部門にて
 企画・開発・運用業務に携わる。2021年から現在の部門
 に異動し、国内ネットワーク商品の企画・開発やDX関
 連に携わり現在に至る。　\n15:50～16:15[第3部]AWS分析基
 盤のベストプラクティスとAmazon QuickSightの紹介本セッ
 ションでは、データ分析基盤の構築を検討している方
 や、うまく活用できていないとお悩みの方へ、日本通
 運様もご利用いただいている、AWS分析基盤のデータ連
 携および外部公開に焦点を当てたベストプラクティス
 のご紹介と、Amazon QuickSightのデモや活用例についてご
 説明します。\n―― 登壇者 ――株式会社ジールデータ
 アナリシスプラットフォームユニットシニアアソシエ
 イト永嶋 美希\n16:15～16:30アンケート・質疑応答\nアン
 ケート、個別のご相談をお受けいたします。\n\n参加費
 \n無料\n\nセミナー対象者\n\nパートナーおよび競合企業
 の方のお申込みはご遠慮いただいております\n
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