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SUMMARY:クラウドRADIUSの次は暗号化RADIUS(RadSec)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95003
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクラウドRADI
 US移行の次は、暗号化RADIUS (RadSec)概要\nオンプレ型のRAD
 IUSサーバーは事業所ごとに設置する必要があるため、
 コストがかかるだけでなく管理の手間がかかります。
 このようなデメリットはクラウドRADIUSが解決できます
 。しかしRADIUSサーバーをクラウドに移したら、通信を
 暗号化しなくて良いのでしょうか？このセミナーでは
 、平文でRADIUSを利用するとどのように危険であるかを
 ご説明しながら、暗号化RADIUS(RadSec)規格をご紹介しま
 す。 平文RADIUSを終了して、新しい暗号化RADIUS(RadSec)に
 移行するステップをわかりやすくご説明します。\nプ
 ログラム\n\n旧オンプレRADIUSを終了して、新クラウドRAD
 IUSへ移行\n平文RADIUSから、暗号化RADIUS(RadSec)に移行する
 ステップ\n無線コントローラーはEAP-TLS証明書をSecureW2
 に確認（クラウドRADIUS）\nデバイス証明書発行（マネ
 ージドPKI）\nIntuneでMacやiOSを管理する（オンボーディ
 ング）\n\nセミナーで使用するスライドの例\n参加費\n
 無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n参加申し込みは会社メールアドレスでお
 願いいたします。\n競合他社の方のご参加はご遠慮い
 ただく場合がございます。ご了承ください。\n
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