BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TECH+フォーラム - クラウドインフラ 2024 Jul.
X-WR-CALNAME:TECH+フォーラム - クラウドインフラ 2024 Jul.
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:950102@techplay.jp
SUMMARY:TECH+フォーラム - クラウドインフラ 2024 Jul.
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240723T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240724T184000
DTSTAMP:20260424T232058Z
CREATED:20240701T073120Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95010
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH+フォー
 ラム-クラウドインフラ2024 Jul. 理想の環境にアップデ
 ートする\n概要\nビジネス環境の変化にアジリティーを
 持って適応するため、運用効率の改善、俊敏性、コス
 トの削減、拡張性、BCP対策、信頼性の向上など、様々
 な効果を期待して、現行システムのクラウド移行に舵
 を切る企業が増加しています。またクラウドサービス
 を導入する国内企業は7割まで拡大してきました。しか
 しながら移行戦略として部分最適されたシステムに下
 記のような課題を持たれているのではないでしょうか
 ？\n・サーバーの稼働台数の増加に伴い運用負荷が増
 大し、人的リソースが足りない・オンプレミスとクラ
 ウドが混在しており、システム管理が複雑化している
 ・従量課金制のためコストが変動しやすく、コストの
 適正化が難しい..など\nまた単なるクラウドへのリホス
 ト、リプラットフォームに活用が滞っていることがク
 ラウド移行のメリットを享受できていない原因にあり
 ます。自社が今、求めるものは何か―本セミナーでは
 『開発基盤・手法の刷新』 『運用管理の見直し』『セ
 キュリティ』の3つをテーマに自社の最適解に繋がる、
 理想のクラウド環境構築の方法を提案します。\n参加
 特典キャンペーン\n当日ご参加いただいた300名様に抽
 選でAmazonギフトカードをプレゼント！お一人最大4\,000
 円が当たるチャンス、是非ご参加ください。下記ご対
 象の方は抽選に自動エントリー・参加申し込みいただ
 いた方　―100名・Day1の企業講演を3講演以上視聴&アン
 ケート回答いただいた方　―100名・Day2の企業講演を3
 講演以上視聴&アンケート回答いただいた方　―100名\n
 登壇者\n\n名村 卓 氏\n株式会社LayerXバクラク事業部 VP o
 f Enabling\n受託開発経験を経て、2004年株式会社サイバー
 エージェント入社し、新規事業立ち上げの開発を担当
 。2016年に株式会社メルカリ入社。USのサービス開発を
 経てCTOに就任。2022年6月株式会社LayerXに入社し、イネ
 ーブルメント担当として「テクノロジーを活用した全
 社の生産性に責任を持つ」役割を担う。\n\n\n\n吉野 純
 平 氏\n株式会社MIXI 執行役員 CTO 開発本部長\n大学院卒
 業後、2008年4月に新卒エンジニア職でミクシィ（現：MI
 XI）に入社。SNS「mixi」のインフラを担当後、アプリケ
 ーションの運用に従事。その後、物理インフラ、サー
 バ運用、ネットワークから、映像処理や撮影などIP通
 信関連の開発を手掛ける。2019年5月にインフラ室の室
 長、2022年4月に開発本部長を担当。2023年4月 執行役員 C
 TO就任。\n\n\n\n金子 俊一 氏\n株式会社ディー・エヌ・
 エー IT本部 本部長 グループエグゼクティブ\n2003年よ
 り開発エンジニアとしてキャリアを開始。\n2009年にDeNA
 に入社、サービス開発に従事した後、2011年にITインフ
 ラエンジニアに転身。\nゲーム/オートモーティブ事業
 のITインフラに携わる。\n2018年にITインフラ部門の部長
 に就任し、オンプレミスからクラウドへの全面移行3カ
 年計画をスタート。\n2020年、移行計画を完遂するとと
 もに、サービス/社内両ITインフラ統括部門の統括部長
 となり、DeNAのすべてのITインフラを管掌する。\n2024年
 にはサービス/社内両ITインフラ統括部門に次いで、品
 質管理部・セキュリティ部門も管轄下に加わり、現在
 は計4部門を統轄。\n\n\n\n釜山 公徳 氏\n日本クラウドセ
 キュリティアライアンスクラウドセキュリティWGリー
 ダー\nインフラエンジニアやTAM、セキュリティリサー
 チャー、金融証券検査官、エバンジェリスト等を経て
 、現在セキュリティアナリストとして従事。\nFISC有識
 者会議、⽇本クラウドセキュリティアライアンス、Comp
 TIA等の団体での活動、メディアからの取材対応や記事
 寄稿などの実績もあり。\n技術者認定資格を多数保有
 し、大手クラウドのアワードを複数受賞。\n\n\n\n小原 
 圭介 氏\n中外製薬株式会社　デジタルトランスフォー
 メーションユニット ＩＴソリューション部長\n1994年日
 本ロシュに入社。日本国内を含むアジアパシフィック
 地域のITインフラおよびセキュリティ統制業務に従事
 。2002年ロシュと中外製薬の戦略的アライアンスにより
 中外製薬に転籍。2008年ロシュ社IT部門（スイスバーゼ
 ル）に出向し、医薬品事業部のセキュリティおよびア
 プリケーションのアーキテクチャ統制業務に従事。帰
 任後、全社のIT統制を推進するマネジャーを経て、2019
 年より現職。\n\n\n\n長沼 佑樹 氏\n株式会社ジェーシー
 ビーシステム本部 デジタルソリューション開発部 主
 幹\n2020年まで（株）日立製作所にて、クラウドやKuberne
 tesをはじめとしたITプラットフォーム分野の研究開発
 に従事。その後、JCBにてクラウドネイティブ技術によ
 りビジネス構築を高速化する内製化プロジェクトに参
 画。セキュリティはじめ新技術導入やアーキテクチャ
 設計など広く活動中。\n\nタイムスケジュール\nDay1：開
 発基盤・手法の刷新、運用管理の見直し\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n13:00〜13:40\n事業が持続的成長を続けるための
 イネーブルメント組織の在り方株式会社LayerX バクラク
 事業部 VP of Enabling　名村 卓 氏\n\n\n13:50〜14:20\nクラウ
 ドVDIも物理PCでもお任せ！コンテナ技術で解決するア
 プリケーション統合管理アセンテック株式会社/Numecent
 株式会社/株式会社トゥモロー・ネット\n\n\n14:30〜15:00\n
 事例に見るクラウドネイティブ技術の導入状況とプラ
 ットフォーム技術の未来レッドハット株式会社\n\n\n15:1
 0-15:50\nサービスインフラの運用管理の変遷とこれから
 株式会社MIXI 執行役員 CTO 開発本部長　吉野 純平 氏\n\n
 \n16:00〜16:30\nComing Soon\n\n\n16:40〜17:10\nITトレンドの現在
 地から紐解く　既存を守り新規を開拓する自動化術日
 本電気株式会社\n\n\n17:20〜17:50\nクラウド活用の壁～悩
 ましいセキュリティ課題への対策とは～株式会社JSOL\n\
 n\n18:00〜18:40\nIT部門のリーダーシップ 〜DeNAのクラウド
 ジャーニーの舞台裏〜株式会社ディー・エヌ・エー IT
 本部 本部長 グループエグゼクティブ　金子 俊一 氏\n\
 n\n\nDay2：セキュリティ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00〜13:
 40\nクラウドのセキュリティを高めるためのサイバーレ
 ジリエンス日本クラウドセキュリティアライアンス ク
 ラウドセキュリティWGリーダー　釜山 公徳 氏\n\n\n13:50
 〜14:20\n予防と発見の統合アプローチによる Google Cloud 
 環境の最適化株式会社G-gen\n\n\n14:30〜15:00\nマルチクラ
 ウド時代のセキュリティ対策?クラウドセキュリティ用
 語の整理と考え方テナブルネットワークセキュリティ
 ジャパン株式会社\n\n\n15:10-15:50\n中外製薬のDXを支える
 マルチクラウド戦略とサイバーセキュリティ戦略中外
 製薬株式会社 デジタルトランスフォーメーションユニ
 ット　小原 圭介 氏\n\n\n16:00〜16:30\n生成AIと歩むクラウ
 ドセキュリティの在り方パロアルトネットワークス株
 式会社\n\n\n16:40〜17:10\n「システム開発者の負担を減ら
 す」クラウド時代の脆弱性診断エムオーテックス株式
 会社\n\n\n17:20〜17:50\nみずほリースご登壇！クラウド戦
 略推進のため、Zscalerを選定した理由とは？～みずほリ
 ース株式会社/ゼットスケーラー株式会社\n\n\n18:00〜18:4
 0\nクラウドネイティブ時代アプリのライフサイクルを
 支えるセキュリティ株式会社ジェーシービー システム
 本部 デジタルソリューション開発部 主幹長沼 佑樹 氏
 \n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n▶▶特設サイトはこちら　※視
 聴にはマイナビニュース TECH+告知webサイトでの本登録
 が必要です。https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2024/enterprise/clou
 d_infrastructure202409/\n開催概要 Program summar\nTECH+フォーラ
 ム - クラウドインフラ 2024 Jul. 理想の環境にアップデ
 ートする開催日程：2024年 7月 23日（火）、24日（水）
 開催会場：webセミナー参加費：無料 ※視聴には事前
 登録が必要です。主催：株式会社マイナビ  TECH+セミ
 ナー運営事務局協賛：アセンテック株式会社、Numecent
 株式会社、株式会社トゥモロー・ネット、レッドハッ
 ト株式会社、　　　日本電気株式会社、株式会社JSOL、
 株式会社G-gen、テナブルネットワークセキュリティジ
 ャパン株式会社、　　　パロアルトネットワークス株
 式会社、エムオーテックス株式会社、ゼットスケーラ
 ー株式会社、協力：株式会社ネクプロ\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・
 落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了
 承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャン
 セルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。\n\nお問い合わせ\n株式
 会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局\nE-mail: news-techpl
 us-event@mynavi.jp\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/950102?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
