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X-WR-CALDESC:デジタルプロダクトの顧客理解の深め方〜仮
 説立案とUX検証の方法〜
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 説立案とUX検証の方法〜
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SUMMARY:デジタルプロダクトの顧客理解の深め方〜仮説立
 案とUX検証の方法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95010
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデジタルプ
 ロダクトの顧客理解の深め方〜仮説立案とUX検証の方
 法〜\n本セミナーではこれまで多数の新規デジタルプ
 ロダクト開発者の育成研修を手掛けてきたTECH PLAY Academ
 yと、世界各国でデジタルコンサルティング事業を展開
 し企業のDX推進をサポートしているモンスターラボが
 、それぞれの立場から新規デジタルプロダクト開発者
 が持つべきスキルや考え方について徹底解説いたしま
 す！\n本企画の背景\n大手企業を中心に世の中でDX（デ
 ジタルトランスフォーメーション）が叫ばれるように
 なってから久しく、新たな収益源確保を目的に新規の
 デジタルプロダクト開発に積極的に取り組む企業が増
 えてきました。\nしかしながら、今まで10→100フェーズ
 のプロダクトを扱ってきた方が急に新規デジタルプロ
 ダクト開発担当者に抜擢されたため、どのようなステ
 ップで進めていけば良いかわからず、うまくプロダク
 ト開発を推進できていない方も多くいらっしゃるよう
 に感じます。（もしくは、自部門にそういったスキル
 ・マインドを持ったメンバーが不足しており、推進に
 苦労されている方も多いのではないでしょうか？）\n
 そこで、本セミナーではこれまで多数の新規デジタル
 プロダクト開発者の育成研修を手掛けてきたTECH PLAY Aca
 demyと、世界各国でデジタルコンサルティング事業を展
 開し企業のDX推進をサポートしているモンスターラボ
 が、それぞれの立場から新規デジタルプロダクト開発
 者が持つべきスキルや考え方について徹底解説いたし
 ます！\nこんな方におすすめ・0→1、1→10フェーズのデ
 ジタルプロダクト開発に必要な考え方が知りたい・ど
 のように顧客理解やアイディエーションを行えば良い
 か分からない・デジタルプロダクト初期仮説のブラッ
 シュアップ方法が分からない登壇者
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