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X-WR-CALDESC:学生のためのサイバーセキュリティカンファ
 レンス「P3NFEST 2024 Summer」
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 レンス「P3NFEST 2024 Summer」
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SUMMARY:学生のためのサイバーセキュリティカンファレン
 ス「P3NFEST 2024 Summer」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95017
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催レポー
 ト\nイベントは終了いたしました。開催レポートをま
 とめましたので、ぜひご覧ください。\nhttps://issuehunt.jp
 /events/2024/summer/news/thanks\nイベントページ\nhttps://issuehunt
 .jp/events/2024/summer/p3nfest\n※※学生の方は必ずご確認く
 ださい※※\n学生の方は、以下の手順でお申し込みく
 ださい。\n\nconnpassで申し込み（まず参加枠を確保して
 ください。7月5日午前9時より参加申込開始）\n1が完了
 後、登録フォームに情報を入力\n\n参加いただくために
 は両方に登録いただく必要があるため、ご注意くださ
 い。\nまた、本カンファレンスは、現地参加の学生の
 皆様へ交通費を支給します。詳しくはイベントページ
 をご確認ください。\n\n学生のためのサイバーセキュリ
 ティカンファレンス\n\nバグバウンティプラットフォー
 ム等を運営するIssueHunt株式会社が主催する、学生のた
 めのサイバーセキュリティカンファレンスです。\n近
 年、DX化の波によりあらゆるモノ・コトがオンライン
 に融け、サイバーセキュリティに関する課題が日々増
 加する中、「深刻なセキュリティ人材不足」は解消さ
 れていません。\nP3NFESTは、日本国内の学生に対してカ
 ンファレンスやバグバウンティを通じて「様々なセキ
 ュリティキャリア」をより身近なものとするべく、第
 二回目のカンファレンスを2024年8月31日に開催すること
 を決定いたしました。\n第一回学生向けサイバーセキ
 ュリティカンファレンス「P3NFEST」に引き続き、素晴ら
 しい登壇者＆講師の皆様が、学生さんのために惜しむ
 ことなく知見をシェアします。\nまた、現地参加の学
 生の方々に対しては、一定額交通費を支給いたします
 。\n（登壇者等の情報公開は６月末を予定しておりま
 す。）\n日本のサイバーセキュリティの未来を担う学
 生の皆様のご参加を、心からお待ちしています！\n※
 オンラインは一般の方もご参加いただけます。\nハッ
 シュタグは #P3NFEST\n\n開催概要\n\n開催日：2024年8月31日
 （土）\n時間：10:00〜17:30\n主催：IssueHunt株式会社\nイベ
 ントページ：https://issuehunt.jp/events/2024/summer/p3nfest\nオフ
 ライン会場（学生及びスポンサー企業のみ参加可）：
 フリー株式会社\nオンライン会場（一般の方も参加可
 ）：Zoom\n参加費：無料\n\nZoomウェビナーの参加方法と
 準備\nZoomウェビナーの接続先がconnpassページに表示さ
 れます。\n\nタイムライン\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者
 \n\n\n\n\n09:30 - 10:00\n開場、受付\n\n\n\n10:00 - 12:00\nハンズ
 オン講座（詳細は下記）\n\n\n\n12:00 - 13:00\n休憩\n\n\n\n13:
 00 - 13:10\nオンライン接続開始、開始の挨拶\nIssueHunt株
 式会社 代表取締役社長 横溝 一将\n\n\n13:10 - 13:40\n基調
 講演：脆弱星に導かれて\nにしむねあ氏（週末バグハ
 ンター）\n\n\n13:40 - 14:10\nソフトバンクのセキュリティ
 エンジニアからセキュリティの重要性\n小野 彰久氏（
 ソフトバンク ｺｰﾎﾟﾚｰﾄ統括 人事本部 採用･人
 材開発統括部 人材採用部 採用推進1課 課長代行）\n\n\n
 14:10 - 14:20\n休憩\n\n\n\n14:20 - 14:50\nとあるペンテスター
 たちの成長記録\n◇モデレーター◇洲崎 俊氏（三井物
 産セキュアディレクション）◇パネリスト◇山﨑 泉樹
 氏（NEC）保要 隆明氏（エヌ・エフ・ラボラトリーズ）
 市川 遼氏（GMOサイバーセキュリティ byイエラエ）\n\n\n
 14:50 - 15:20\nサイバーセキュリティ業界における、女性
 の活躍とキャリアデザイン\n◇モデレーター◇黒澤 綾
 香氏（Sansan）◇パネリスト◇中島 春香氏（NEC）愛甲 
 日路親氏（PwCコンサルティング）鈴木 悠氏（国立研究
 開発法人情報通信研究機構）\n\n\n15:20 - 15:30\n休憩\n\n\n\
 n15:30 - 16:00\nソフトウェア開発とサイバーセキュリティ
 、二兎を追う若者たちへ\n◇モデレーター◇渡辺 洋司
 氏（サイバーセキュリティクラウド）◇パネリスト◇
 ただただし氏（フリー）星 北斗氏（LayerX）田島 悟史
 氏（Finatextホールディングス）\n\n\n16:00 - 16:30\nバグバ
 ウンティイベント参加企業紹介\n学生向けバグバウン
 ティイベントにて、プログラムを提供いただく企業様
 参加登録はこちらから：https://issuehunt.jp/events/2024/summer/
 p3nfestbugbounty\n\n\n16:30\nオンライン接続終了\n\n\n\n16:30 - 1
 7:30\n懇親会学生の皆さんと、登壇者及びスポンサー企
 業の担当者の方々を交えた懇親会です。限られた時間
 ではございますが、懇親をお楽しみください。\n\n\n\n17
 :30\nイベント終了\n\n\n\n\n10:00 - 12:00：ハンズオン講座（
 現地参加のみ）\n現地参加いただいた学生の方を対象
 に、ハンズオン講座をご提供いたします。受講される
 方は、下記よりひとつを選択し参加いただけます。\n
 『脆弱性の探求：攻撃者の目線で校内ネットワークを
 探る\, VulnHub - VulnUni』\n講師：林 憲明氏（トレンドマ
 イクロ株式会社）\n参加者上限15名（応募者多数の場合
 は抽選）\n本ハンズオンでは、プラットフォームとWEB
 アプリケーションの双方に対するペネトレーションテ
 ストを体験いただきます。意図的に脆弱性が残された
 大学 校内システムを題材に、そのロジックについて想
 像していただきます。その上で、攻撃者の視点で疑似
 攻撃を仕掛け、目的達成（フラグ獲得）の可否を検証
 いただきます。\n学習項目:ネットワークサービススキ
 ャン\, ファイルとディレクトリの検出\, ブラインドSQL
 インジェクション\, システムアクセスの永続化\, 水平/
 垂直方向の特権昇格\n『実践的なバグバウンティ入門
 』\n講師：森岡 優太氏（GMOサイバーセキュリティ byイ
 エラエ株式会社）\n参加者上限20名（応募者多数の場合
 は抽選）\n本講座では、バグバウンティにおける初期
 調査や脆弱性調査などの方法をハンズオン形式で実施
 します。\n特にバグハンターとしての視点で、実際の
 バグバウンティの対象に対してどういう情報収集をし
 たり、どういう観点で脆弱性調査をするかなどのポイ
 ントを押さえながら、一緒に体験していただきます。\
 nまた、今回は調査対象をドメイン(WebサイトやWebアプ
 リケーション)に限定して、Webセキュリティの要素のみ
 を取り扱います。\n『ハッキング・ラブ！はじめての
 ハッキングをやってみよう』\n講師：野溝 のみぞう氏
 （サイバーセキュリティ遊び人）\n参加者上限20名（応
 募者多数の場合は抽選）\nセキュリティを勉強しても
 、漫画やアニメ、ゲームで活躍するカッコいいハッカ
 ーたちが実際に何をしているのかはよくわからないこ
 とが多いです。フィクションとして捉えることもでき
 ますが、すべてが嘘とも言い切れません。では、現実
 のハッキングとはどのようなものでしょうか？\n本ハ
 ンズオンは、参加者同士でチームを組み、相談やディ
 スカッションをしながら進めていただきます（チーム
 は座席順で決定しますので、1人参加でも構いません）
 。\n前半でハッキングの流れを理解し、実際に手を動
 かしながらやられマシンに対してハッキングを行いま
 す。後半はチャレンジタイムとして、学んだことを活
 かしてターゲットに侵入し、権限昇格してシステムの
 完全掌握を目指します（予定）。楽しみながら第一歩
 を踏み出しましょう。少しだけ準備が必要なので、忘
 れずにやってきてください！\n『ZAPを活用した脆弱性
 診断入門』\n講師：服部 祐一氏（株式会社セキュアサ
 イクル 代表取締役）\n参加者上限15名（応募者多数の
 場合は抽選）\nWebアプリケーションの脆弱性スキャナ
 ーとして有名なZed Attack Proxy(ZAP)の基本的な使い方を体
 験するワークショップです。まだ、Webアプリケーショ
 ンの脆弱性スキャナーを触ったことがない方や使って
 みたけどよくわからなかったという方が対象です。ま
 ず、簡単なデモを行い、その後、こちらで用意したや
 られWebアプリケーションに対して、ZAPを用いて脆弱性
 を探していただきます。その後、ZAPの結果の見方等を
 説明しながら脆弱性の説明も行っていきます。\n登壇
 者のご紹介\nにしむねあ氏（週末バグハンター）\n趣味
 は脆弱性を探すこと。OSやWebブラウザの脆弱性を多数
 発見（CVE数 65件）。\nMozilla Security Bug Bounty Hall of Fame（2
 014年〜）。\nHackerOneにおけるBraveブラウザの脆弱性発見
 者ランキング世界2位（2024年6月時点）。\n好きな脆弱
 性はUXSS。好きなポケモンはマシマシラ。\n市川 遼氏（
 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　プロダ
 クトサービス部 部長）\n脆弱性診断業務や研究開発業
 務に従事した後、2023年11月より現所属。セキュリティS
 aaSの開発チームのマネージャーを務める。\nCTFチームTo
 kyoWesternsとして10年以上に渡って多数のCTFに出場し、直
 近の成績はMidnightSun CTF 2023 Finals 2nd\, HITCON CTF 2023 Finals 3
 rd など。\nCODE BLUE、NDSS Workshopなどでの登壇経験や、GCC
 やAIS3などでの講師経験がある。\n洲崎 俊氏（三井物産
 セキュアディレクション 先端技術事業部 レッドチー
 ム マネージャー）\nペネトレーションテストやセキュ
 リティトレーニングを中心としたセキュリティサービ
 スの提供に従事する「とあるセキュリティエンジニア
 」。対外活動としてOWASP やISOG-Jなどのワーキンググル
 ープへ参画し、サイバーセキュリティ技術の標準化や
 啓蒙を目的とした成果物の作成に携わる。\n日本国内
 における複数のITコミュニティを運営しており、セキ
 ュリティイベントの開催なども精力的に活動している
 。\n著書：(翻訳):詳解HTTP/2・ハンズオンWebAssembly\n　　
 　(監修):ハッキングAPI\n山﨑 泉樹氏（NEC サイバーセキ
 ュリティ戦略統括部 プロフェッショナル）\n2016年に日
 本電気株式会社に入社し、社内のセキュリティ人材育
 成業務に従事。\n現在は、ペネトレーションテストや
 脆弱性診断を通じたセキュリティ実装支援およびイン
 シデント対応を担当するグループのリーダーを務めて
 いる。\nCISSP/CCSP/GPEN/GCPN/GCFA/情報処理安全確保支援士\n
 保要 隆明氏（エヌ・エフ・ラボラトリーズ Principal Secu
 rity Engineer）\n2016年、エヌ・ティ・ティ・コミュニケー
 ションズ株式会社入社し、NTT Com-SIRTにて社内のサイバ
 ーセキュリティインシデント対応や対応高度化業務に
 従事。2019年から株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズ
 に出向し、現在はセキュリティ教育プラットフォーム
 開発、攻撃者目線でのセキュリティ案件業務に従事し
 ている。\n主な著書に「セキュリティコンテストチャ
 レンジブック」(マイナビ出版)、主な監訳書に「サイ
 バーセキュリティレッドチーム実践ガイド」(マイナビ
 出版) がある。\nGCIH\,GCFA\,GNFA\,GREM\,OSCP\,OSEP。NTTグルー
 プ セキュリティプリンシパル。MWS Cup 委員長\n黒澤 綾
 香氏（Sansan 技術本部 情報セキュリティ部 CSIRTグルー
 プ テクニカルリード）\nSIerを経て、2017年 Sansan入社。\
 nWebエンジニアとして、Sansanの開発や、新規事業開発、
 QA組織の立ち上げに従事した後、 2021年よりCSIRTに参加
 。プロダクトセキュリティチームのリーダーとして、
 自社プロダクトの診断やプロダクトセキュリティ強化
 やインシデントレスポンスに従事。セキュリティと利
 便性の両立をテーマに、Webエンジニアとしての経験を
 活かしながら、PCIDSS準拠体制の構築、不正ユーザーの
 取り締まりまでセキュリティ関連の案件を幅広く担当
 。\nペネトレーションテストの仕掛け人として日々セ
 キュリティホールを探索中。\n情報安全確保支援士 第0
 28358号\n中島 春香氏（NEC サイバーセキュリティ戦略統
 括部 リスクハンティング・システムグループ 主任）\n
 2019年NEC入社後、ペネトレーションテストや脆弱性診断
 を通じたセキュア開発支援に従事。人材育成に興味が
 あり、社内CTFの企画・リードやセキュリティ教育基盤
 の企画・運営にも携わる。\n2015年から女性セキュリテ
 ィ技術者団体「CTF for GIRLS」に運営として参画、ワーク
 ショップなどイベントのリードを担当。2024年より代表
 を務める。\n愛甲 日路親氏（PwCコンサルティング合同
 会社 トラストコンサルティング部門 マネージャー）\n
 セキュリティガバナンス特化型リサーチャーとして従
 事。\n2011年セキュリティベンダ入社、2014年認証機関に
 てISMS・BCMSなどリスクプロダクト販売戦略、某省・某
 独立行政法人に出向し、リスクマネジメント関連調査
 やセキュリティ関連委員会事務局を担当、2017年より現
 職。\nISC2 SECURE Asia Pacific 2024などで登壇、The Cybersecurity 
 Women Supporter of Japan 2023受賞\nCISSP/CISA/ISMS審査員補\nLCL-Tok
 yo Branding WGリード\nベビー靴下事業ettü代表\n鈴木 悠氏
 （国立研究開発法人情報通信研究機構 サイバーセキュ
 リティ研究所サイバーセキュリティ研究室・専門研究
 技術員）\n2006年株式会社ラックに入社し、主にセキュ
 リティのテクニカルコンサルティング業務に従事。大
 学時代に専攻していた心理学の知見を活かすため、2018
 年にセキュリティ研究者へジョブチェンジ。研究推進
 のため国立研究開発法人情報通信研究機構のサイバー
 セキュリティ研究所へ出向中。2022年情報セキュリティ
 大学院大学で修士号を取得。今年度の博士号取得を目
 指している。2児の母。\nCODE BLUE 2020、セキュリティ・
 キャンプ2022及び2024、NCA Annual Conference 2022、IEEE COMPSAC 20
 23等で登壇。SECCON実行委員会、情報処理学会電子化知
 的財産・社会基盤研究会幹事。\n渡辺 洋司氏（サイバ
 ーセキュリティクラウド 代表取締役 CTO）\nこれまで大
 手IT企業の研究開発のコンサルティングを手掛ける企
 業において、クラウドシステム、リアルタイム分散処
 理・異常検知の研究開発に携わる。\n2016年 株式会社サ
 イバーセキュリティクラウド（CSC）に入社後、CTOや取
 締役を歴任。CSCではゼロからサイバーセキュリティの
 プロダクトを生み出す。2021年 代表取締役 CTOに就任。\
 n2023年、日本のセキュリティに関わる人材が、世界中
 で行われているツール発表イベントへ送り出したいと
 の思いからCyber TAMAGOの運営に携わる。\nただただし氏
 （フリー PSIRTマネージャー）\n富士通グループのセキ
 ュリティ専門の研究所で8年間、サイバー攻撃研究チー
 ムを率いたのち、2020年からfreeeへjoin。立ち上がって間
 もないPSIRT (Product Security Incident Response Team)のマネージ
 ャーとしてfreeeのプロダクトセキュリティを守りつつ
 、全社障害訓練をしたり、OSSポリシーを策定したり、
 定年制度をぶっ壊したりしている。\nプライベートで
 もオープンソースプログラマとして30年以上の開発経
 験を持つ。\ntDiary Project Founder。\n星 北斗氏（LayerX 部門
 執行役員 CISO）\n2013年よりクックパッド株式会社にて
 セキュリティエンジニア、SRE を兼任。技術本部長やイ
 ギリス支店への出向を経て、2023年より CTO\, CISO を務め
 る。\n2024年1月に株式会社LayerXに入社し、全社における
 プロダクトおよびコーポレートセキュリティ、コーポ
 レートエンジニアリング、バクラク事業における DevOps
  チームマネージャーを担当、2024年7月より現任。\nク
 ラウド技術とログが好き。\n田島 悟史氏（Finatextホー
 ルディングス 取締役CTO/CISO）\n新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA 
 HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを
 全般的に担当した後、セキュリティチームの起ち上げ
 を経験。\n2019年2月にFinatextに入社し、リードエンジニ
 アとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ
 体制の構築・運用を牽引。\n2022年6月、Finatextホールデ
 ィングスの取締役CTO/CISOに就任。CISSP/OSCP/OSWE保有。\nハ
 ンズオン講師のご紹介\n林 憲明氏（トレンドマイクロ
 株式会社 プリンシパルセキュリティアナリスト）\n2002
 年 トレンドマイクロ株式会社に入社。プリンシパルセ
 キュリティアナリストとして、さまざまなサイバー防
 御ツールから収集したデータを分析し、その分析結果
 から悪意のある通信（攻撃）等を見つけ出し、解決に
 向けた支援を担当。\n2021年より新設された「サイバー
 セキュリティ・イノベーション研究所」へ参画、現職
 に至る。\n実務家教員として大学・高等専門学校でも
 活躍中。警察庁 関東管区警察局のサイバーセキュリテ
 ィアドバイザー、フィッシング対策協議会 運営委員も
 務める。\nUdemy にて、【サイバーセキュリティ 実践】
 シリーズをリリース。[ネットワークとセキュリティ]
 カテゴリにおける人気講師の一人として認定されてい
 る。\n森岡 優太氏（GMOサイバーセキュリティ byイエラ
 エ株式会社）\n学生時代から数社で脆弱性診断等の業
 務を経験し、2024年にセキュリティエンジニアとして所
 属企業に新卒入社。普段は、Webペネトレーションテス
 トやソースコード診断等の業務に従事する。\nプライ
 ベートでは、バグハンターとしてバグバウンティに取
 り組み、危険度の高いクリティカルな脆弱性を複数発
 見し報告している。また、趣味でポッドキャスト「Bug 
 Bounty JP Podcast」の運営とスピーカーをしている。\n外部
 活動では、サイバーセキュリティに関する登壇や講師
 、執筆などに取り組み、直近はセキュリティ・ミニキ
 ャンプやHack Fes.などのセキュリティイベントでも講師
 を務める。\n野溝 のみぞう氏（サイバーセキュリティ
 遊び人）\nデザイナー・プリセールス・エンジニア・
 サービスマネージャー・マーケティング・カスタマー
 サクセス等々…数々の職を転々としたものの、とある
 事件をきっかけにサイバーセキュリティに落ち着く。
 特にハッキングにときめきを覚えて本を書くなど愉快
 に楽しく活動中。\n攻撃の手法を研究するOffensive Securit
 y Lab Japan、女性向けCTFコミュニティのCTF for Girls、初心
 者にもできるセキュア化を実践するShield Stoneなどの運
 営スタッフも務める。\nCISSP\,情報処理安全確保支援士 
 第027975号 。\n服部 祐一氏（株式会社セキュアサイクル
  代表取締役）\n2017年に福岡にて株式会社セキュアサイ
 クルを立ち上げ、各種脆弱性診断やセキュリティコン
 サルティングに従事する。OWASP Fukuokaのチャプターリー
 ダーや一般社団法人地域セキュリティ協議会の理事も
 務めており、地域でのサイバーセキュリティの普及啓
 発にも取り組んでいる。\n各地のセキュリティ関連イ
 ベントや、企業、大学等での講演・トレーニング多数
 。\n\nスポンサー企業様一覧\n\n\n学生だけが参加できる
 バグバウンティイベントも同時開催！\n\n参加企業各社
 より、自社製品を対象とし、学生だけが参加出来るバ
 グバウンティプログラムを、イベント期間中（2024年9
 月2日〜2024年9月30日）ご提供頂きます。\n※プログラム
 提供企業は2024年8月初旬に発表。（プログラム提供に
 関心がある企業の方は、資料をお送りいたしますので
 お気軽にお問い合わせください。）\n参加登録頂いた
 学生の皆様は、プログラム提供企業が指定する製品に
 対して脆弱性診断を行うことができ、脆弱性を発見し
 た場合、企業より賞金を受け取ることができます。\n
 ＜概要＞\n\nイベントページ：https://issuehunt.jp/events/2024/
 summer/p3nfestbugbounty\n開催日時：2024年9月2日(月)〜2024年9
 月30日(月)\n参加登録：イベントページより参加登録を
 お願いいたします\n\n\n注意事項\n本イベントへの参加
 申し込みいただくことで、以下注意事項に同意いただ
 いたものとみなします。\n\nイベント当日は、会場内の
 様子を撮影させていただきます。撮影した写真、動画
 等については、IssueHunt株式会社やスポンサー企業、メ
 ディアスポンサー等が運営するウェブサイト、SNSアカ
 ウント等で利用する場合がございます。撮影及び利用
 について予めご了承いただける方のみお申し込みくだ
 さい。\n運営が、本イベントを安全かつ円滑に実施す
 ることが困難だと判断した場合には、予告なくイベン
 トの中止、延期、開催時間の変更をする場合がござい
 ます。\nイベント進行の妨げとなる行為を行っている
 と運営が判断した場合、対象の参加者にはご退場いた
 だく場合がございます。Code of conductをご一読ください
 。\n運営は、イベント会場内外での事故、盗難、けが
 、トラブル（参加者間でのトラブルを含みます）等に
 ついて、一切責任を負いません。\n本イベントに関連
 する個人情報の取扱については、IssueHunt株式会社のプ
 ライバシーポリシーをご確認ください。本イベントへ
 の参加申込みをもちまして、本ポリシーに同意いただ
 いたものとみなします。\n\n\n本イベントに関するお問
 い合わせは、以下にお願いいたします。\ninfo@issuehunt.io
LOCATION:freee 本社 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ
 大崎セントラルタワー
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