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X-WR-CALDESC:第19回FA設備技術勉強会(共催：Laboratory Automation
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SUMMARY:第19回FA設備技術勉強会(共催：Laboratory Automation月
 例勉強会)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95017
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n重要 台風10
 号への対応について\n現地開催を中止し、完全オンラ
 イン開催とします（8/29 17:40決定） \n「現地会場で参加
 」枠での参加登録の方につきまして、オンライン枠へ
 の枠変更の手続きは不要です\n過去のお知らせは以下
 です：\n台風10号への対応についてはこちらに掲載して
 おります。\n現地会場でのご参加予定の皆様にはご迷
 惑おかけいたしますが、何卒よろしくお願い致します
 。\n\n※所属組織のGSuiteアカウントでログインをしてい
 る場合、組織のセキュリティポリシーとして他組織か
 らの共有を遮断しており、閲覧が不可能な場合があり
 ます。リンク共有で公開していますので、シークレッ
 トウィンドウなどログアウトした状態でご覧いただく
 ことをお試しください。\n\n\nイベント概要\n世の中にIT
 や先端技術の勉強会は数あれど、工場の設備技術に関
 する知見や人的交流の場がほとんどないなと感じたこ
 とから企画された勉強会です。\n想定する対象者は、
 生産設備、工場設備関係の方を想定していますが、ど
 んな方でも興味をさえ持っていただければ参加は大歓
 迎です。（学生、社会人も問いません）\nLA月例勉強会
 との共催について\n第19回FA設備技術勉強会（#FA_Study）
 は、\n8月のLA月例勉強会（#LA_Study）との合同開催です
 。Factory Automation（FA）とLaboratory Automation（LA）、オート
 メーションな2つの勉強会を混ぜてみました。実はどち
 らの会も2019年発足の「同期」です。\n工場用・産業用
 の機械を発展させて生命科学実験用ロボットが開発さ
 れるなど、LAで使われている技術はFAから発展したもの
 も多くあります。今回はFA/LAそれぞれの技術者・開発
 者・ユーザーがいつもと違うお互いの業界に触れられ
 る機会となればと思います。\n現地会場ではLAの実験室
 ・自動分注機・ヒューマノイドロボットなどの見学会
 を実施します。\n重要 合同開催にあたって\n\n通常の #L
 A_Study、#FA_Study をそれぞれハーフサイズで開催し、合
 同開催するイメージです。\nconnpassページは#LA_Study、#FA
 _Study ともに準備していますが、どちらのページから参
 加登録しても違いはありません。お好きな方からご登
 録ください。\n#FA_Studyの提供プログラムは立候補制・
 先着順のトークセッションです。20分の一般発表枠が1
 枠、10分のLT発表枠が4枠です。発表希望者は#FA_Studyのco
 nnpassから登録してください。\n#LA_Studyの提供プログラ
 ムはは20分の事務局指定発表枠が1枠、立候補制・先着
 順の10分のLT発表枠が4枠です。\n#LA_Studyのよくある質問
 や過去のトークはこちらのページに記載しております
 。\n\nLaboratory Automation月例勉強会について\nLaboratory Autom
 ation月例勉強会では、ラボラトリーオートメーション
 （研究の自動化）に関するハードウェア・ソフトウェ
 アはもちろんのこと、運用管理やそれぞれの実験領域
 に至るまで、さまざまな広い分野の開発・実装ノウハ
 ウや最先端の潮流について、開発者・技術者・研究者
 が所属や立場の垣根を超えて議論・情報交換・交流し
 ます。\n・自動化の潮流をショートトークで知る\n・す
 でに取り組んでいる人が情報交換／開発会議をする\n
 ・そういう人たちを横目で見ながら雰囲気を知る\n・
 「自動化」をコアに集まって雑談をする\nなどなどそ
 れぞれお好みのスタンスでご参加いただければと思い
 ます。\n\nよくある質問、過去のトークはこちらのペー
 ジに記載しています。はじめての方はご一読ください
 。\n開催概要\n名　称　第19回FA設備技術勉強会／Laborato
 ry Automation月例勉強会2024.08\n会　期　2024年8月31日[土] 13
 :00-18:00\n会　場　現地会場：理化学研究所 融合連携イ
 ノベーション推進棟（兵庫県神戸市中央区港島南町6-7-
 1）\n　　　　オンライン会場：Zoom配信（第1部のみ）\n
 主　催　一般社団法人 ラボラトリーオートメーション
 協会\n　　　　一般社団法人 次世代ロボットエンジニ
 ア支援機構 Scramble\n言　語　日本語\nプログラム\n13:00-1
 6:30 第1部　トークセッション（招待・一般・LT）\n\n\n\n
 区分\n発表者\nタイトル\n\n\n\n\nLT\nharuyama-s\nファクトリ
 ーのオートメイションの設備の話をしよう\n\n\n一般\npo
 jiro\n分野に潜むツールの紹介\n\n\nLT\nIShintaros\nM5Stack Core
 MP135をはじめよう(仮)\n\n\nLT\ntakasehideki\n#Zenoh 完全に理
 解した　〜組込み純情篇〜\n\n\n\nこのほか#LA_Studyの提
 供プログラムがあります\n\n16:30-18:00 第2部　実験施設
 見学・フリーディスカッション・交流\n現地会場のみ
 の開催です\n現地会場について\n\n現地会場の参加希望
 の方は「神戸会場で参加」の枠で参加登録をしてくだ
 さい。\nオンライン参加枠と現地参加枠を枠変更した
 い方は（こちら）をご覧ください。\n37.5度以上の発熱
 などの体調不良がある場合は現地会場での参加はご遠
 慮ください。\n感染症状況・社会情勢の変化・会場施
 設の方針により現地会場での開催が中止となる可能性
 があることをご了承ください。\n\nお問い合せ\nご質問
 等ありましたら下記までお気軽にご連絡ください\nTwitt
 er:@fulhause @SC_Sameshima
LOCATION:理化学研究所 融合連携イノベーション推進棟 兵
 庫県神戸市中央区港島南町6-7-1
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