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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】ペロブスカイト太
 陽電池 ‐ 研究開発・産業化の課題と今後の展望（再
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】ペロブスカイト太陽電
 池 ‐ 研究開発・産業化の課題と今後の展望（再放送
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95019
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【再放送】
 ペロブスカイト太陽電池 ‐ 研究開発・産業化の課題
 と今後の展望\n概要\n1\,400名以上の申込みをいただいた
 セミナーを再放送！\n※本セミナーは、ゲストとして
 桐蔭横浜大学の宮坂 力特任教授をお招きし「ペロブス
 カイト太陽電池」について研究開発及び産業化の現在
 地と今後の展望をお話いただきます。\nカーボンニュ
 ートラルの実現に向けて次世代エネルギーが注目され
 る中、特に有望視されているのがペロブスカイト太陽
 電池です。2024年度内には環境省が政府施設への導入目
 標を決定するなど、官民両軸からの注目が集まってい
 ます。\nペロブスカイト太陽電池は、その高いエネル
 ギー変換効率と低コストでの生産が可能な点から、世
 界各国で急速に開発が進展しており、産業化が大いに
 期待されています。また、屋内照明に対する効率が34
 ％と高い水準にあることから、太陽光発電用途だけで
 なく、IoTデバイスの発電素子としての実装など多方面
 での利用が見込まれています。\n本セミナーでは、ペ
 ロブスカイト太陽電池の発明者であり第一人者でもあ
 る桐蔭横浜大学の宮坂 力特任教授をお招きし、従来の
 シリコン太陽電池にはない特徴を紹介します。また、
 実用化の課題である耐久性の向上や鉛の問題について
 詳しく解説し、商品化の展望についてもお話しいただ
 きます。\nペロブスカイト太陽電池の現状と未来の可
 能性について深く理解し、技術革新の最前線を把握し
 たい方は、ぜひご参加ください。\n※再放送のため、
 セミナー内での質疑応答は受け付けておりません。\n
 参加対象\n\nペロブスカイト太陽電池の研究、開発に携
 わっている方\nペロブスカイト太陽電池の最新技術動
 向に関心のある方\nペロブスカイト太陽電池の実用化
 に関心のある方\n\n開催概要\n日　　　時：2024年8月5日(
 月) 15:00-16:30場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　
 費：無料\n登壇者\n\n宮坂 力 氏\n桐蔭横浜大学　医用工
 学部 特任教授東京大学先端科学技術研究センター　フ
 ェロー\n1981年東京大学大学院工学系研究科修了(工学博
 士)。富士写真フイルム株式会社足柄研究所主任研究員
 を経て2001年より桐蔭横浜大学大学院工学研究科教授。
 2006年～2009年に大学院工学研究科長。2005年～2010年に東
 京大学大学院総合文化研究科教授を兼務。2004年にペク
 セル・テクノロジーズ株式会社を設立、代表取締役。2
 017年より現職。2020年より早稲田大学先進理工学研究科
 客員教授。専門は光電気化学、有機無機ハイブリッド
 とくにペロブスカイト型太陽電池の開発。受賞は、日
 本学士院賞（2024年）、朝日賞（2024年）、英国Rank Prize(
 2021年)、応用物理学会業績賞(2019年)、日本化学会賞(2017
 年)、市村学術賞(2020年)、クラリベートアナリティクス
 引用栄誉賞(2017年)など。\nストックマークとは\nストッ
 クマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前
 進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処
 理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援
 しております。\n自然言語処理技術を活用し、国内外
 約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。業
 務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情報感
 度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発展を
 促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を
 構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy
 」によって企業様の新たな価値創造をサポートしてい
 ます。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps
 ://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業など
 のご参加をお断りする場合がございます。予めご了承
 くださいませ。\n
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