BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【人事・教育担当者対象】成功確率を上げる 
 ビジネス交渉の方法論（知識編）
X-WR-CALNAME:【人事・教育担当者対象】成功確率を上げる 
 ビジネス交渉の方法論（知識編）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:950320@techplay.jp
SUMMARY:【人事・教育担当者対象】成功確率を上げる ビジ
 ネス交渉の方法論（知識編）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240725T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240725T153000
DTSTAMP:20260512T115101Z
CREATED:20240703T025227Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95032
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【人事・教
 育担当者対象】\n【ハーバード交渉学 知識編】成功確
 率を上げる ビジネス交渉の方法論（知識編）\n\n同業
 の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております
 。\n\n概要\n「討論」「議論」「対話」「雑談」…\nそ
 れぞれの言葉は似ているようで、実は目的や効果が大
 きく異なります。\nあなたはそれぞれの役割を正しく
 理解し、使い分けることができますか？ビジネスにお
 いて、円滑なコミュニケーションは成功の鍵です。特
 に、他部署の協力を得たい時や、取引先と交渉する場
 面では、適切なコミュニケーションが不可欠です。し
 かし、多くの人が「何を」「どのように」伝えればい
 いのか迷いを感じています。そこで今回は、「交渉学
 」の知識をベースとした、ビジネス交渉の方法論をわ
 かりやすく解説します。 例えば…\n\n「討論」「議論
 」「対話」「雑談」の違いとそれぞれの役割\n気持ち
 よく協力してもらえる依頼の仕方\n取引先とのWin-Win交
 渉のコツ\n新規事業開発における関係者との円滑なコ
 ミュニケーション\nあらゆるステークホルダーとの相
 互理解を促進する交渉術\nビジネス交渉を成功に導く
 ための知識とスキル\n\n 本セミナーでは、あらゆるス
 テークホルダーと交渉をもって相互理解を促し対話に
 必要なフェーズや阻害要因などが学べる「ビジネス交
 渉の方法論(知識編)」として、現在も金沢工業大学(KIT)
 虎ノ門大学にて「ビジネス交渉特論」などで教鞭をと
 っている、たかおＩＰワークス代表 竹本和広講師にお
 話しいただきます。今回はビジネス交渉の基本をお伝
 えする「知識編」ですが、実際に交渉をワークで体験
 する「実践編」も秋に行う予定ですので、知識編・実
 践編ともにぜひご参加ください。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n13:50〜\n受付開始\n\n\n14:00〜15:30\n１．ビジネス交渉
 の方法論を学ぶ理由　①身の回りで起こっている交渉
 　②事例：商談に潜む「心理の罠」　③ハーバード交
 渉学の紹介　④学習者に起こる行動変容２．交渉の方
 法論　①交渉の準備　　ミッション、イシュー(論点)
 、BATNA　②交渉のマネジメント　　典型的な交渉のプ
 ロセス、対話による相互理解、共通の利害、創造的選
 択肢　③合理的な意思決定　　信頼関係の構築、リス
 クへの備え、ステークホルダへの説明責任、創造的選
 択肢３．ビジネス交渉学習プログラムの紹介　①模擬
 交渉の進め方　②学習体系・カリキュラム例\n\n\n\n登
 壇者\n\n竹本 和広（たけもと かずひろ）講師\nたかお
 ＩＰワークス代表金沢工業大学(KIT)虎ノ門大学院客員
 教授(「ビジネス交渉特論」担当)知的財産管理技能士
 会運営委員長宇宙航空研究開発機構(JAXA)特許コーディ
 ネータ　他\n●プロフィール\nコニカ（現コニカミノル
 タ）知的財産部門で特許の権利化、知財評価、知財教
 育等の経験を経て独立。企業や研究機関でOJTと研修を
 メインとした知的財産コンサルティングを行う。\nKIT
 虎ノ門大学院で交渉学を学び、ティーチングアシスタ
 ントの経験を経て講師を務める。社会人大学院および
 企業研修では延べ800組以上の模擬交渉を指導している
 。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWeb会議システム「Zoom」
 のウェビナー 形式を使用いたします。視聴用URLは、お
 申込み後にお届けする自動送信メールにてお送りしま
 す。\nURLが記載されたメールが届かない場合は、セミ
 ナー前日までにお問い合わせください。セミナー当日
 はご対応できかねますのでご了承ください。\n当日の
 セミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮ください
 。\n同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいて
 おります。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/950320?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
