BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】EVの現在地 – 電気
 自動車の環境性能と、電力の脱炭素化との組み合わせ
 方
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】EVの現在地 – 電気
 自動車の環境性能と、電力の脱炭素化との組み合わせ
 方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:950468@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】EVの現在地 – 電気自動
 車の環境性能と、電力の脱炭素化との組み合わせ方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240723T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240723T163000
DTSTAMP:20260420T105141Z
CREATED:20240704T022221Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95046
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEVの現在地 
 – 電気自動車の環境性能と、電力の脱炭素化との組み
 合わせ方\n概要\n※本セミナーは、ゲストとして産業技
 術総合研究所 安全科学部門 主任研究員の櫻井啓一郎
 さまをお招きし「電気自動車の環境性能と、電力の脱
 炭素化との組み合わせ方」についてお話いただきます
 。\n電気自動車（EV）は、CO2排出量の削減やエネルギー
 効率の向上などの利点から、環境問題への対策として
 絶えず注目され、現在そのシェアは世界の新車の1割を
 超えており、今後も普及は進むと見られています。\n
 そんな中、EV主要生産国の中国では、生産規模の拡大
 と関連産業の低炭素化も並行して進め、脱炭素化にお
 いてエネルギーインフラと輸送インフラの両方の商材
 を揃え、各国市場に進出する動きを見せています。\n
 日本が掲げる「2050年カーボンニュートラルの実現」「
 2035年までに、乗用車新車販売で電動車100％」という目
 標に対して、今後のEV普及上の課題や充電インフラ構
 築の焦点はどこにあるのか。\n本セミナーでは、直近
 のEV動向などの市場感の解説に始まり、普及に伴う環
 境性能の向上や、充電インフラの構築指針、さらに、
 電力システムや建造物とのセクターカップリングの重
 要性についても触れることで、今後の脱炭素化社会に
 おいてEVが果たす役割について包括的に解説いたしま
 す。\n【お話いただく主な内容】・EVの特徴と動向・EV
 の環境性能・充電インフラの構築指針・電力や建造物
 とのセクターカップリング\n電気自動車の現在地や課
 題感について理解したい方、脱炭素化に向けた開発に
 携わっている方は、ぜひご参加ください。\n参加対象\n
 \n電気自動車（EV）メーカや関連部材・素材メーカのご
 担当されている方\nカーボンニュートラル関連部署や
 脱炭素を目指した取り組みを企画する立場の方\nEVも含
 めた、国内のエネルギー事情・再生可能エネルギーの
 最新動向について情報収集をしている方\n\n開催概要\n
 日　　　時：2024年7月23日(火) 15:00-16:30場　　　所：オ
 ンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n櫻井 啓
 一郎 氏\n産業技術総合研究所　安全科学部門 主任研究
 員\n1971年生まれ。京都大学大学院工学研究科にて化合
 物半導体を研究、博士（工学）。独ハーンマイトナー
 研究所客員研究員、米国国立再生可能エネルギー研究
 所客員研究員等を経て、現在産業技術総合研究所安全
 科学部門主任研究員。太陽電池の研究に長く携わった
 ほか、再生可能エネルギーの普及政策も研究。現在は
 地方自治体における太陽光発電や電気自動車の活用策
 の検討を行っている。\nストックマークとは\nストック
 マークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進
 させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理
 技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援し
 ております。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3
 万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に
 直結する情報をAIが届けることで、組織の情報感度を
 高め、事業アイディアの着想と組織内での発展を促す
 「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造
 化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」に
 よって企業様の新たな価値創造をサポートしています
 。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://sto
 ckmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご
 参加をお断りする場合がございます。予めご了承くだ
 さいませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/950468?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
