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X-WR-CALDESC:【ヤマハ発動機×リクルート×サイバーエージ
 ェント】活用されるデータ分析基盤と意思決定が加速
 するデータ文化のつくり方 データマネジメントの勘所
X-WR-CALNAME:【ヤマハ発動機×リクルート×サイバーエージ
 ェント】活用されるデータ分析基盤と意思決定が加速
 するデータ文化のつくり方 データマネジメントの勘所
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SUMMARY:【ヤマハ発動機×リクルート×サイバーエージェン
 ト】活用されるデータ分析基盤と意思決定が加速する
 データ文化のつくり方 データマネジメントの勘所
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95059
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大好
 評シリーズ『データマネジメントの勘所』の第５弾！
 今回は『データ文化の醸成』がテーマです！\n『デー
 タマネジメントの勘所』シリーズでは、データエンジ
 ニアやデータサイエンティスト/アナリストをはじめと
 するエンジニアの”データマネジメントの実現にむけ
 た挑戦”にスポットライトをあてて、泥臭い取り組み
 や試行錯誤の中で得た気づきや学びを紹介しています
 。\n今回は大規模データ組織を展開する【ヤマハ発動
 機】【リクルート】【サイバーエージェント】のエン
 ジニアが日々立ち向かっている「本当に活用されるデ
 ータ分析基盤」や「意思決定を加速させるデータ文化
 の醸成」にフォーカス。 ビジネスにおけるスムーズな
 意思決定を促すためのデータ分析基盤の構築/運用の最
 適化や組織全体のデータ活用促進に関する取り組みを
 一挙大公開していきます！\nデータ活用が社内で浸透
 せず悩んでいる方、データ活用基盤を作ったはいいも
 ののビジネスの意思決定に活かせずにいる方は必見で
 す。\n□■これまでの『データマネジメントの勘所』
 シリーズ■□・波乱万丈伝から学ぶ！成長企業におけ
 るデータマネジメントの勘所～大規模データ分析基盤
 の変遷～・データマネジメントの勘所－マルチプロダ
 クトSaaSを支えるデータ戦略の重要性－・データマネジ
 メントの勘所 大手企業3社から学ぶ！データ分析基盤
 と組織のリアル・データ基盤運用の工数削減に効いた
 俺的ベストプラクティス データマネジメントの勘所\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオ
 ープニング\n\n\n19:05〜19:15\n『データマネジメントの勘
 所』シリーズのご紹介\n\n\n19:15〜19:35\n\nヤマハ発動機
 で浸透する「現場駆動のデータ活用」-データの民主化
 を支える分析基盤-\nヤマハ発動機株式会社　渡邊 駿介
 \n海外事業の売上が9割を占めるヤマハ発動機では世界
 中の自社製品をクラウドで繋ぎデータ収集することで
 、サービス展開への活用、生産体制の最適化を目的と
 したスマートファクトリー化、製品の使用動向の分析
 、ブランドエンゲージメント分析などのデータ利活用
 に取り組んでいます。その取り組みをリードするIT本
 部デジタル戦略部では、「現場駆動のデータ活用」や
 「データの民主化を支える分析基盤の整備」を推進し
 ています。今回は、現場で活用され事業とともに成長
 し続けているデータ分析基盤と、そこに組み込んでい
 る機能について紹介します。\n\n\n\n19:35〜19:55\n\nリクル
 ートのデータマネジメント組織に求められてきたコト\
 n株式会社リクルート　林田 祐輝\nリクルートでは様々
 なサービスや事業と、その成長に貢献するためのデー
 タ分析基盤があります。 データ利用者、分析者がデー
 タに基づいた意思決定を行い、サービスや事業を成長
 させていく中で、協働するデータマネジメント組織に
 求められた重要な役割についてお話しします。\n\n\n\n19
 :55〜20:15\n\nシステム・組織双方に目を向けたデータ基
 盤構築の勘所～構築後の「活用定着」「継続的改善」
 にどう向き合うか？～\n株式会社サイバーエージェン
 ト　柚山 慶介\nサイバーエージェント データ本部では
 、マーケティングにおける1stPartyData活用を中心に、様
 々なクライアント企業様の支援を行っています。 デー
 タ基盤は初期構築で終わりではなく、むしろそれ以上
 に「活用定着」や「継続的改善」が難しいテーマとな
 ります。そしてこれらは組織や目的によってアプロー
 チ方法が変わるため、絶対的な正解は存在しません。
 しかし、いくつか共通する勘所は存在します。 今回は
 CDP/BI構築を例に、スモールスタートを意識しつつ、中
 長期的な視点でデータ基盤を設計し、データに基づい
 た意思決定文化を醸成するための「勘所」を、システ
 ムと組織の両面の視点からお話しします。\n\n\n\n20:15〜
 20:20\nご案内(質問投稿、アンケート回答など)\n\n\n20:20
 〜20:45\n質疑応答\n\n\n20:45〜20:50\nクロージング\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n\n\n\n\n渡邊 駿介\nヤマハ発動機株
 式会社デジタル戦略部\n2022年入社。ヤマハ発動機デジ
 タル戦略部に配属後、1年間情報子会社に出向し、スマ
 ホアプリの運用・保守を担当。 本年度より、デジタル
 戦略部に帰任し、デ-タ分析官として製造・マーケティ
 ング系のデータサイエンス案件、データパイプライン
 構築等のデータエンジニア案件を担当。 KNIME、Python、S
 QL、クラウド基礎(Google cloud)、Microsoft製品、BIツールな
 どのスキルを保有。\n\n\n\n\n\n林田 祐輝\n株式会社リク
 ルートプロダクト統括本部 プロダクト開発統括室 デ
 ータ推進室SaaS領域データソリューションユニット SaaS
 データソリューション部SaaSデータマネジメントグルー
 プ　グループマネジャー\n2017 年にリクルートマーケテ
 ィングパートナーズ（現リクルート）へ入社。データ
 アナリストとして『スタディサプリ』の事業成果や学
 習効果の分析を実施し、分析からBI整備やデータマネ
 ジメントに業務を広げ、2021年よりまなび領域のデータ
 活用とデータマネジメントの両グループのマネージャ
 ーを務める。2022年よりSaaS領域も担当に加え、まなび
 ・SaaS領域のアナリティクスエンジニアのマネジメント
 を行っている。\n\n\n\n\n\n柚山 慶介\n株式会社サイバー
 エージェントDXダイレクトビジネスセンター データ本
 部エグゼクティブコンサルタント\n2018年、株式会社サ
 イバーエージェントに中途入社。\n入社後はインター
 ネット広告事業本部にて、 企業の保有するデータ(1stPa
 rtyData)活用をミッションとしたチームの立ち上げを行
 う。 直近ではセールス・インプリ・コンサル・アライ
 アンス・育成・採用 etc..に横断的に従事。\n\n\n\nファ
 シリテーター\n\n\n\n\n鳩 洋子\n株式会社primeNumberプロダ
 クト開発本部　プロダクトマネージャー\n受託開発会
 社にエンジニアとして入社したのち、事業部の立ち上
 げを行い、事業企画と事業部CTOを兼任。2021年4月にア
 ンドパッドへ入社し、プロダクト開発を経て技術広報
 を担当。primeNumberには2023年8月に入社し、「TROCCO®」の
 プロダクトマネジメントを担当。\n\n\n\n参加対象\n\nデ
 ータ分析基盤の構築や運用を担っているエンジニアの
 皆さん\n社内のデータ文化醸成に立ち向かっているす
 べての方\n\n参加する際の注意事項\n\n主催者・講演者
 の競合関係にあたる企業のご参加はお断りする場合が
 ございます。あらかじめご了承ください。\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n\n
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