BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:≪ご好評につき”再放送”決定！！≫ TECH PLAY 
 UX Design Conference
X-WR-CALNAME:≪ご好評につき”再放送”決定！！≫ TECH PLAY 
 UX Design Conference
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:950592@techplay.jp
SUMMARY:≪ご好評につき”再放送”決定！！≫ TECH PLAY UX De
 sign Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240807T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240807T202000
DTSTAMP:20260422T100322Z
CREATED:20240705T050716Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95059
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n※本
 イベントは6/12に実施したイベントの録画、再放送です
 ※※登壇者による、質疑応答はございません※※再放
 送をご視聴いただいた皆様に、登壇資料をお送りいた
 します※\nTECH PLAY Conferenceは、さまざまな業界から「TEC
 H COMPANY」がオンラインで集まり、テクノロジーでつな
 がることを目的とするカンファレンスです。\n第一弾
 はData Conferenceを実施。第二弾となる今回は、UX Design Con
 ferenceを開催いたします。UX Design ConferenceはUXデザイン
 やプロダクト開発に携わる方にご登壇いただきます。\
 nUXデザインを仕事に活かすための実践的なヒントやア
 イディアが得られるような、学びの場を提供します。
 ご登壇企業はピクシブ、リクルート、レバテック、LINE
 ヤフー、DMMの5社を予定しております。\n\n※配信URLは
 、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」に
 て当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35～18:
 55\n\n圧縮デザインスプリントによるオンボーディング
 体験設計事例\nピクシブ株式会社橋本 文乃、胡 子豪\n
 私たちは創作活動を支援するピクシブ株式会社の新規
 事業部で、この春リリースされたPastelaという新しいiPa
 d向けのペイントツールを開発しています。このアプリ
 のオンボーディングでは、Pastelaの世界観とビジョンを
 伝えながら、簡単に操作の理解が可能になっています
 。通常5日間のデザインスプリントを短縮して1週間の
 中で何回もユーザーテストを繰り返し、オンボーディ
 ングの体験を設計した事例をご紹介させていただきま
 す。\n\n\n\n18:55～19:15\n\nプロダクトデザイン室での生成
 AI活用推進を成功させる実践方法\n株式会社リクルート
 工藤 照久\n我々の組織内では、生成AIの日常的な使用
 率を高めるために生成AIの活用を推進しています。様
 々な経歴を持つ約1\,000人の規模の組織において、どの
 ようにして実践していくべきか、失敗例や成功の秘訣
 を交えて、私たちの取り組みを紹介します。\n\n\n\n19:15
 ～19:35\n\n『VoLT:レバテックのデザインシステム』電光
 石火の構築プロセスと目指す未来\nレバテック株式会
 社山本 拓弥、河村 勇樹\nレバテックは、ITエンジニア
 と開発組織の挑戦と成長を加速させるための採用プラ
 ットフォームです。「日本を、IT先進国に。」という
 ビジョンを掲げ、多角的に事業拡大を続けています。
 レバテックでは、さまざまなプロダクトが存在する中
 で、様々な課題を抱えており、それらを解消するため
 にレバテックのデザインシステム『VoLT』を構築しまし
 た。今回は、『VoLT』の構築プロセス全体について、準
 備段階、設計段階、実装段階、そして将来への展望と
 、構築の各フェーズを順を追って概説していきます。
 また、今後の拡張性向上やデザインオペレーションの
 効率化、デザイナーとエンジニアの協業強化など、プ
 ロジェクト発起から爆速で構築できた方法と今後も『V
 oLT』を発展させていくための取り組みについてもお話
 しさせていただきます。\n\n\n\n19:35〜19:55\n\n超高速UXリ
 サーチのススメ\nLINEヤフー株式会社小林 謙太郎\n現代
 のプロダクト開発の現場では、市場の変化に迅速に対
 応するために、開発サイクルの高速化とリリースター
 ムの短縮が求められています。そうした環境下でもユ
 ーザーの声を確実にそして素早く取り入れプロダクト
 に反映させていくために、私たちが実際に行ってきた
 ことを中心に、具体的な手法、ツール、そして実践に
 おけるポイントをご紹介します。本講演の内容が皆様
 のプロダクト開発の一助となれば幸いです。\n\n\n\n19:55
 〜20:15\n\nDMMデザイナーのプロダクトへの携わり方と組
 織再編\n合同会社DMM.com齊藤 卓真\nDMMでは多種多様な業
 態/サービスをユーザーに届けるべく、プロダクト開発
 プロセスで様々なトライをしてきました。デザイナー
 の特徴を踏まえ、UXデザインを切り口としたデザイナ
 ーの役割拡張と、それを支える組織再編や周囲との協
 業体制の整備についてご紹介させていただきます。\n\n
 \n\n20:15〜20:20\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n\n\n\n\n橋本 文乃\nピクシブ株式会社新規事業
 部Sketch部\n2022年、ピクシブ株式会社に中途入社し、新
 規事業部でペイントツール「Pastela」の立ち上げのデザ
 イン業務を担当。\n\n\n\n\n\n胡 子豪\nピクシブ株式会社
 新規事業部Sketch部\n2023年10月、ピクシブ株式会社に入
 社し、新規事業部Sketch部で「Pastela」のデザイン業務を
 担当。\n\n\n\n\n\n工藤 照久\n株式会社リクルートプロダ
 クトデザイン室\n2015年リクルートコミュニケーション
 ズに中途入社。社内の業務BPR推進や社内システムの開
 発・データ分析支援を担当。昨今では生成AIを活用で
 きる人材育成・リスキリング推進に従事。社内外での
 セミナー・イベントでの登壇も実施。ShiftAIの会員、ノ
 ーコード推進協会（NCPA）の会員。\n\n\n\n\n\n山本 拓弥\n
 @takuya_404\nレバテック株式会社マーケティング部/プロ
 ダクト戦略室レバテック プロダクトデザイン責任者\n
 大学在学中にデザイン会社を立ち上げ、代表取締役兼
 リードデザイナーとして自社サービス及び、複数プロ
 ジェクトを経験。2021年にレバレジーズに新卒入社し、
 主に動画広告のビジュアルデザイン制作を担当。2022年
 にレバテックへ異動。以降はプロダクトデザイン責任
 者として新規メディアの立ち上げ、UI/UXの改善、デザ
 インシステム管理や組織改善、施策ディレクションな
 どを担当。趣味はNBAを見ること。\n\n\n\n\n\n河村 勇樹\n@
 _syoryu89\nレバテック株式会社CTO室テックリード\n筑波大
 学大学院の在学中、時系列系データのディープラーニ
 ングを研究。また社会人レベルでのインターンシップ
 を約10社経験する。新卒では大手の事業会社に入社し
 、入社後1年で新規事業開発の開発リーダーに抜擢。そ
 の後、2021年1月にレバレジーズへ中途入社し、現在は
 テックリードとして会社の主力事業「レバテック」の
 エンジニア組織を牽引している。趣味は、お酒とゴル
 フとカワウソ鑑賞。\n\n\n\n\n\n小林 謙太郎\n@kenny5884\nLINE
 ヤフー株式会社Design Executive Centerマネージャー\nデザイ
 ナーとしてキャリアをスタートさせたのち、ナショナ
 ルクライアントのデジタルマーケティングを中心にプ
 ロデュース実績を重ね、2019年にLINE（現LINEヤフー）社
 初のエバンジェリストとして入社。現在はプログラム
 マネージャーとしてデザイン組織全体の戦略設計を担
 うとともに、UXリサーチ・UXライティング、デザイン領
 域の広報のロールを持つチームのマネジメントも担当
 。カンヌライオンズ2015、GDA2022受賞。\n\n\n\n\n\n齊藤 卓
 真\nwantedly @takumasaito\n合同会社DMM.comテクノロジー本部
 デザイン部部長\n事業会社でデザイン・ディレクショ
 ン経験を経て2016年にDMM入社。新規事業のデザインリー
 ドを務めた後、複数の事業に開発支援を行うデザイン
 組織を組成し現職。その後も全社横断へ組織を拡大。
 「主体性」と「デザイン+α」のスキルで事業貢献する
 デザイナー集団を目指す。\n\n\n\n参加対象\n\nUXデザイ
 ナー\nユーザーに近いプロダクトを開発している方\nUX
 デザイン、新しい体験作りに興味がある方\n\n参加にあ
 たっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/950592?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
