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X-WR-CALDESC:【内部不正対策】データ保護を実現するため
 の必須事項とは？～データを可視化・分類する手法「D
 SPM」の紹介～
X-WR-CALNAME:【内部不正対策】データ保護を実現するため
 の必須事項とは？～データを可視化・分類する手法「D
 SPM」の紹介～
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SUMMARY:【内部不正対策】データ保護を実現するための必
 須事項とは？～データを可視化・分類する手法「DSPM」
 の紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95065
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【内部不正
 対策】データ保護を実現するための必須事項とは？～
 データを可視化・分類する手法「DSPM」の紹介～\n概要\
 n情報漏えい対策にあたり、外部からの侵入を防ぐため
 の仕組み・体制の構築は多くの企業で取り組まれてい
 ます。では組織内部を起点とした漏えい対策は如何で
 しょうか？内部不正による企業の不祥事や被害を報道
 で目にする機会も多く、対策は喫緊の課題であると言
 えます。対策を講じるためにまず考慮すべきは「守る
 べきデータを明確化」することです。このセミナーで
 はデータの可視化・分類を実行するための手法であるD
 SPM（Data Security Posture Management）の概要と、なぜDSPMがデ
 ータ漏えい対策に有効なのかを解説します。\nこんな
 方におすすめです\n\n企業の経営者、情報システム部門
 、セキュリティ部門、リスク管理部門の方\n内部不正
 対策を実施したいが何から始めればいいのか分からな
 い\n過去に内部不正対策を検討したが、断念したこと
 がある\n\n参加費\n無料
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