BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:OpsJAWS Meetup30 GA記念 Application Signalsを体験しよ
 う
X-WR-CALNAME:OpsJAWS Meetup30 GA記念 Application Signalsを体験しよ
 う
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:950696@techplay.jp
SUMMARY:OpsJAWS Meetup30 GA記念 Application Signalsを体験しよう
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240904T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240904T210000
DTSTAMP:20260409T064344Z
CREATED:20240705T210832Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95069
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOps な皆さん
 、こんにちは！\nOpsJAWS Meetup30、今回のテーマは Amazon Cl
 oudWatch Application Signals です。\n2024年6月10日に GA しまし
 た Application Signals を取り上げます。  \nOpenTelemetry 互換
 のマネージドな APM サービスで、多くの労力をかけず
 に APM が実現できる点が最高の魅力だと考えています
 。\nまた、SLO/SLI の策定を強力に支援してくれる優れた
 サービスとなっています。  \nそんな Application Signals の
 概要を説明いたします。後半ではデモアプリを動かし
 ながら Application Signals を体験していただきます。\nメ
 ンバ一同、皆様とお会いできることを楽しみにしてお
 りますので、ぜひご参加ください！\n配信URL\nイベント
 の申込みは締切ましたが、オンライン参加したい方は
 時間になりましたら以下の URL からお入りください。\n
 https://bit.ly/opsjaws30  \nお知らせ、注意事項\n現地参加の
 方々へ\n会場の規約により、現地参加される方は本名
 と連絡がつく E メールアドレスを申込時に必ず登録く
 ださい。\n登録していただいた本名と E メールアドレ
 スは入館申請に利用します。それ以外の用途には使用
 しません。  \n今回はオンライン配信を行います。また
 、後日アーカイブ公開もします。動画への意図せぬ映
 り込みが起きてしまう可能性があります。ご了承くだ
 さい。  \nイベント前交流会（任意）を開催します\nイ
 ベント後に居酒屋で懇親することはよくあると思いま
 す。\nしかしそれですと、家が遠い方やお酒苦手な方
 が参加しにくいこともあります。  \nそんな方々のため
 にイベント前に交流する時間を設けます。  \n平日仕事
 終わりで空腹になりがちだと思います。軽食やドリン
 クを持ち寄って Ops な話をしましょう。(雑談も歓迎)\n
 お手数ですが、近所のコンビニやピカソ等でご自身の
 軽食やドリンクを購入し、18時30分に会場まで来ていた
 だいて他参加者や運営メンバーと楽しい時間を過ごし
 ましょう。  \n申し訳ございませんが、会場参加のみと
 なっております。また、参加は任意です。  \nハンズオ
 ンについて\nApplication Signals を体験してみたい方は、Adm
 inistratorAccess 権限を持った AWS アカウントをご用意くだ
 さい。\n※ 本番環境のワークロードが動いている AWS 
 アカウントはご遠慮ください。  \nハンズオン資料は Op
 sJAWS で用意します。  \nハンズオンではクリーンアップ
 の手順を組み込む想定ですが、完全に消しきれないリ
 ソースが存在する可能性がございます。\n予めご了承
 ください。  \nまた、オフライン参加される方にはハン
 ズオン用のクレジットを提供します！ハンズオン中に
 発生する課金については、このクレジットを使ってカ
 バーできます。これにより課金に不安を感じることな
 く、ハンズオンを実施することができます。(オンライ
 ン参加の方にはクレジットを提供できません。ご了承
 ください。)  \nハンズオン資料\n技術的サポーター\nハ
 ンズオン参加者のヘルプをしていただきます。うまく
 進行しなかった方がいた場合、解決までのお手伝いを
 お願いします。\nまた、事前にハンズオン資料をレビ
 ューいただいたり、ハンズオン後のフィードバック(PR)
 をお願いすることもあります。\nヘルプは会場参加者
 のみとなっています。  \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:30 -\n開場\nオフライン参加者の
 皆様は 18:30 以降にお越しください\n\n\n18:30 - 18:55\nイベ
 ント前交流会\n任意参加のみなさま\n\n\n19:00 - 19:05\nOpsJA
 WS 運営からご挨拶\nOpsJAWS運営一同\n\n\n19:05 - 19:25\nAmazon 
 CloudWatch Application Signalsの全貌\n津郷 光明 様\n\n\n19:25 - 1
 9:35\nQ&A\n津郷 光明 様\n\n\n19:35 - 20:25\nApplication Signals  ハ
 ンズオン\nオンライン、オフラインのみなさま\n\n\n20:25
  - 20:45\n解説\nOpsJAWS 吉井\n\n\n20:45 -\n締め\nOpsJAWS運営一
 同\n\n\n21:00 -\n懇親会＠目黒駅周辺\n希望者\n\n\n\nスピー
 カー\n津郷 光明\nアマゾンウェブサービスジャパン合
 同会社 ソリューションアーキテクト\n日系SIerでシステ
 ム開発、企画を経て現職。好きな技術領域はObservability
 とIaCです。\n\nX （旧Twitter）\nhttps://twitter.com/opsjaws\nハ
 ッシュタグは #opsjaws #jawsug です。\n\n参加のルール/マ
 ナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以下の
 ルール/マナーに則って行動することをお願いしており
 ます。\nルール\n関係者の人種、性別、性的指向、身体
 的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗教）などに
 係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。\nJA
 WS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のな
 い宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的
 としたご参加はご遠慮ください。\nルールに違反する
 方は参加をお断りする場合がございます。  \nマナー\n
 あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントを
 より楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意
 見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題
 解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。\n
 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目
 的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要とし
 ています。お気付きの点があればぜひご協力をお願い
 いたします。\n私たちはコミュニティへの貢献を通じ
 て社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋
 がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると
 信じています。\nAWSのユーザーグループは日本中、世
 界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コ
 ミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 
  \nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/
LOCATION:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 〒141-0
 021 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 21
 F セミナールーム 21.001
URL:https://techplay.jp/event/950696?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
