BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:信頼あるプロダクトへ！セキュリティ対策と
 安心のメール配信基盤のすゝめ
X-WR-CALNAME:信頼あるプロダクトへ！セキュリティ対策と
 安心のメール配信基盤のすゝめ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:951124@techplay.jp
SUMMARY:信頼あるプロダクトへ！セキュリティ対策と安心
 のメール配信基盤のすゝめ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240806T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240806T120000
DTSTAMP:20260429T100543Z
CREATED:20240710T075315Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95112
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n信頼あるプ
 ロダクトへ！セキュリティ対策と安心のメール配信基
 盤のすゝめ\nセミナー概要\n自社プロダクトを”グッ”
 と成長させるチャンス！企業が直面するセキュリティ
 とメール配信の課題を一挙に解決する方法をご紹介し
 ます。\nセキュリティ対策が不十分な場合のリスク、
 ワンクリックで実施できる対策法、自社でのメールサ
 ーバー運用の難しさとその解決策について詳しく解説
 します。\n特に、情シス部門の人手不足に悩む企業や
 、大量の顧客情報を安全に管理したい企業に最適です
 。この機会に、セキュリティとメール配信の両面でユ
 ーザビリティを向上させませんか？\nお気軽にご参加
 ください。\nセミナーでわかること\n\n現状のままセキ
 ュリティ対策を行わなかった場合に起こり得るリスク\
 nワンクリックでセキュリティ対策ができる手法\nメー
 ルサーバ管理の難易度／高いメール到達率を実現でき
 る方法\n\nこんな方におすすめ\n\nセキュリティと機能
 の両面でプロダクトのユーザビリティを向上させたい\
 n情シス部門の人手が足りず、セキュリティ対策や、バ
 ウンスメール対応にまで手が回っていない\nセキュリ
 ティの効率も一斉送信メールの効率も上げたい\n多く
 の顧客情報を抱えているが、満足なセキュリティ対策
 ができていない\n迷惑メール判定で納得のいく営業、
 運営ができていない\n\nスピーカー紹介\n馬渕 峻生／株
 式会社スリーシェイク Incubation事業部 フィールドセー
 ルス\n大手法人向けERPシステム、建設建築業向けドロ
 ーンソリューションの営業を経て、現在はWebアプリ向
 けセキュリティツールの提案に従事。「知らなかった
 」「ベンダーに任せきりだった」が今ならまだ間に合
 う、脆弱性に潜むセキュリティリスクについて分かり
 やすく解説します！専任担当者がいない場合でも、手
 軽に始められる対策もお伝えします。皆様のご参加お
 待ちしております。\n中津川 篤司 / blastengine エバンジ
 ェリスト\nプログラマ、エンジニアとしていくつかの
 企業で働き、28歳のときに独立。2004年、まだ情報が少
 なかったオープンソースソフトの技術ブログ『MOONGIFT
 』を開設し、毎日情報を発信している。2013年に法人化
 、ビジネスとエンジニアを結ぶエバンジェリスト業「D
 evRel」活動をスタートした。\n注意事項\n\n本セミナー
 は法人のお客様限定です。また、同業者様のお申込み
 はお断りさせていただく場合がございます。\n視聴用UR
 Lは主催企業より直接メールにてお知らせいたします。
 \n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/951124?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
