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X-WR-CALDESC:第2回 ソフトウェア設計における思考と学び方
 を考える 「増田設計道場」
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SUMMARY:第2回 ソフトウェア設計における思考と学び方を
 考える 「増田設計道場」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95125
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n 共創
 （共に考える）により、設計の学びを深める \n前回の
 場で、「設計をどう学ぶか？」という問いに増田さん
 が以下のように答えてくれました。その1つの要素とし
 て、「共創」があり、今回その点にフォーカスしてみ
 ようと思います。\n\n優れたソフトウェアエンジニアは
 、どのように思考してより良い設計にたどり着いてい
 るのか？モデルやコードのアウトプットは見えたとし
 ても、頭の中で起こっている思考は中々見えません。\
 n今回は、参加者の皆様が設計時の思考をアウトプット
 していただき、その内容を増田さんや参加者の皆さん
 でフィードバックして学びを深めて行きます。\n図書
 館システムをテーマに議論に参加いただける方を募集
 します\nテーマがあると話しやすいため、こちらの図
 書館システムをテーマに話し合います。そこで、一緒
 に議論していただく方を募集します。今回の図書館シ
 ステム化の目的を「遅滞の督促業務を効率化」に限定
 した時に、あなたなら何を考えて設計していくか？を
 お話いただきながら、構造化しつつ増田さんやその他
 の参加者の皆さまと議論を進めます。\nhttps://www.just-lib
 rarysystem.net/howto/\n4名限定ですので、是非ご応募くださ
 いませ。\n 思考を見える化するための「構造化」 \n常
 に整理された順番で行われるわけではない、というの
 が思考の特徴です。フォーカスポイントが飛んだり、
 具体と抽象を行ったり来たりするようなことで、徐々
 に内容を固めていきます。\n通常、そのような過程を
 アウトプットしようとすると、notionやWord、Excelなど、
 箇条書きあるいは文章のような形で表現されることが
 多くあります。ただ、順番に思考されるわけではない
 、ということを考えると、その過程を表現するのは難
 しく、すべてを表現しようとすると文章が長くなりが
 ちです。長い文章は多くの人は読まず（読めず）、伝
 承をする難易度が格段に上がります。\nそこで今回は
 、思考を構造的に表現しながら見える化してみます。
 構造化の要素は非常にシンプルで、言葉を分ける、つ
 なげる、まとめる、しかありません。その3つを駆使す
 ることに寄り、少ない言葉でシンプルに思考のつなが
 りを表現することができます。\n増田さんや参加者の
 皆様の頭の中を覗いてみましょう！\n登壇者\n増田亨(@m
 asuda220) 氏\n\n有限会社システム設計。アプリケーショ
 ン開発者。 ドメイン駆動設計、オブジェクト指向プロ
 グラミング、Java。\n 著書『現場で役立つシステム設計
 の原則』\n 訳書『ドメイン駆動設計をはじめよう』  \n
 萩原 利士成 氏\n 株式会社レヴィ 取締役 ハーモナイザ
 ー \nJAXA宇宙科学研究所で宇宙物理学の研究を行い博士
 号を取得後、サイボウズ株式会社に入社。cybozu.comのイ
 ンフラ開発に従事しマネージャー、副部長を務める。 
 2016年8月より株式会社レヴィにて自社のサービス・研
 修開発や事業戦略、組織設計などビジネスサイドのマ
 ネジメントを担当。 株式会社スタディストなど複数社
 の技術顧問として顧客企業のアーキテクチャ設計、チ
 ームビルディング、マネージャー支援も実施中。\n安
 西 剛(@tsuyok) 氏\n 株式会社レヴィ 取締役 Balus PdM\, 株式
 会社Satie 代表取締役 \nアジャイル・スクラムによる新
 規サービス開発や100人規模の開発組織改革、人事部長
 として採用や人事制度構築、VPoEとして開発組織運営、
 マネージャー育成など、メーカー系大企業、ユーザ企
 業、上場ベンチャー、10人前後のベンチャーと、様々
 な規模の組織でサービス開発や開発組織づくりを経験
 。その後、人材育成会社に移り、企業のマネジメント
 層向けのコーチングサービスに携わり、成人発達理論
 など人間の成長、リーダーシップの原則を学んだ。\n
 現在、構造化コラボレーションツールBalusのPdMをする
 傍ら、構造化思考のメカニズムを解き明かしながら、
 ワークショップ等を行っている。\nトークテーマ(予定)
 \n\n導入・自己紹介\n構造化、とは何か？思考の学び方\
 n増田さんの思考を見える化、学び方ディスカッション
 \n\n構造化しながら話し合える、コラボレーションツー
 ルBalusについて\n\nBalusは、簡単なUXで、物事を構造的に
 捉えながら、全体を俯瞰することで「発見」と「イノ
 ベーション」が自然発生するコラボレーションツール
 です。\nこちらから無料で利用を開始することができ
 ます。\n\nBalus無料トライアル\n\n主催者(株式会社レヴ
 ィ)について\n\n株式会社レヴィは、JAXA宇宙科学研究所
 で研究していた仲間たちが集まって創業したベンチャ
 ー企業です。宇宙開発の考え方をベースにして構築し
 た独自のデザインフレームワークを使い、価値あるシ
 ステムの実現に取り組む企業やチームを支援していま
 す。\n\n会社情報\n\nフロントエンド(React)エンジニア募
 集中！\nBalusを一緒に開発してくださるエンジニアを募
 集しています！Reactを使って開発しています。ご興味
 があればこちらを御覧くださいませ。\n\nhttps://levii.co.j
 p/about/recruit/\n\nZoomのURLについて\nzoomを使ってのリモー
 ト開催です。zoomのURL等は、当日当ページの「参加者へ
 の情報」欄に記載します。また、別途参加者にメール
 にてお知らせします。
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