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X-WR-CALDESC:DX特化型eラーニングシステム【DigiSma（デジス
 マ）】無料個別相談
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 マ）】無料個別相談
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SUMMARY:DX特化型eラーニングシステム【DigiSma（デジスマ）
 】無料個別相談
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95162
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDigiSma（デジ
 スマ）とは？\n「DisiSma」はマーケティングDXに特化し
 たeラーニングプラットホームです。貴社専用の研修シ
 ステムを構築するだけでなく、当社が13年間かけて体
 系化したマーケティング人材育成カリキュラムが搭載
 されています。これまで蓄積してきた貴社の育成ナレ
 ッジとマーケティングDXナレッジの掛け合わせで他社
 にはない独自の研修システムが完成します。\nDigiSma活
 用で得られる3つのメリット\n①組織を丸ごとDX化。マ
 ーケティング人材強化による売上UP！\nマーケティング
 はマーケターだけが行うものではなく経営戦略にもと
 づいて職種問わず組織的に実行していくものです。シ
 ステムに初期搭載されるコンテンツでマーケティング
 を習得することで、営業はもちろん人事などのバック
 オフィス人材が強化され組織力が飛躍的に向上します
 。貴社のナレッジに当社が持つのナレッジを掛け合わ
 せて習得することで、売上アップに繋がるマーケティ
 ング人材を育成することができます。\n②貴社専用の
 研修システムを構築することで過去・未来の育成ナレ
 ッジを資産化\n単にeラーニングのコンテンツを提供す
 るのではなく貴社専用のシステムを構築するため、こ
 れまで蓄積してきた研修ナレッジを集約することがで
 きます。また、各部署ごとに管理していたナレッジも
 一元管理することで情報のバージョン管理も容易に行
 えるようになります。メンバーごとにグループ化でき
 るので情報公開範囲も指定できます。これまで蓄積し
 てきたナレッジや今後新たなに生まれるナレッジすべ
 てが資産になります。\n③時間とお金をかけずに早期
 に貴社オリジナルのシステムを構築\n通常自社専用の
 システムをフルオーダーで構築するとコストも時間も
 かかり運用までに多くの労力が発生します。しかし、
 本システムは既にeラーニングに特化して構築されてお
 り、約一ヶ月程度ですぐに利用いただけます。追加費
 用無しでシステムのバージョンアップも行われるため
 高い費用対効果を感じていただけます。\n売上UPに繋が
 るマーケティングDXナレッジを初期搭載\n本マーケティ
 ングDXナレッジは概念理解だけの学習プログラムでは
 なく、実務で活かせる育成プログラムです。組織にマ
 ーケティング人材が増えれば、共通言語が生まれ売上
 に繋がる施策の質・量が劇的にアップします。\n-01- デ
 ジタルマーケティングの全体像\nデジタルマーケティ
 ングとはどういった分野を指し、この分野において希
 望する成果を得るためにはどういった思考の元、戦略
 設計を行えばいいのでしょうか？この章ではデジタル
 マーケティングの全体像から、基本的戦略設計方法、
 代表的なWeb広告(検索広告＆Facebook広告)について学んで
 いただきます。\n-02- 広告アカウント基礎知識と構築\n
 広告アカウントの構築方法を学び、自分で広告運用が
 できるよう手順や考え方を身につけることができます
 。検索広告･Facebook広告の考え方の違いと、最新トレ
 ンドと成果を得やすい施策の傾向までお伝えします。\
 n-03- 広告アカウント運用改善\nこの章ではより実践向
 けの設定方法をお伝えします。また、実際に運用して
 からどのように改善していけばいいのか、そのデータ
 の分析方法や注視すべき広告数値指標まで学ぶことが
 できます。\n-04- コピーライティングスキル習得と改善
 \n広告をクリックしてもらっても、広告の遷移先とな
 るランディングページがユーザーの行動を促すセール
 スライティング･構成になっていなくては成果は生ま
 れません。どのようにコピーや文章を作ればいいのか
 その考え方とライティング手法をお伝えします。\n-05- 
 レポート&改善提案資料\nクライアントや上司に広告数
 値結果を伝える時に必要なレポートの作成方法を学ん
 でいただきます。どういった指標が必要で、その結果
 を元にどうやって改善提案を導き、資料に落としてい
 けばいいのか順を追って詳しく説明します。\nDigiSmaはI
 T導入補助金の活用が可能\nIT導入補助金では「セキュ
 リティ対策推進枠」以外の枠の対象経費に導入関連費
 が含まれています。導入関連費（役務）を上手く活用
 し、生産性を向上させることがIT導入補助金の大きな
 ポイントになります。【注意】IT導入補助金には受付
 期間がと審査があり必ず適用されるものではございま
 せん。\n補助金の活用により本システムの導入費用が
 約半額に軽減します。なお、申請面でのサポートもお
 任せください。\nこれまでご支援してきた業界・企業\n
 上場企業からベンチャー企業まで1\,800社以上を成功に
 導いた実績があります。\n\n「自社ではどのように活用
 できそうか」「どれくらいで構築可能か」\nという方
 はお気軽に無料個別相談にお申し込みください。\n当
 日はオンラインにてデモの共有と活用方法についてご
 案内させていただきます。
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