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X-WR-CALDESC:＜経営層向けAI・データ利活用ビジネス創出セ
 ミナー＞ なぜ今ビジネスの現場にデータサイエンスが
 必要なのか？
X-WR-CALNAME:＜経営層向けAI・データ利活用ビジネス創出セ
 ミナー＞ なぜ今ビジネスの現場にデータサイエンスが
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SUMMARY:＜経営層向けAI・データ利活用ビジネス創出セミ
 ナー＞ なぜ今ビジネスの現場にデータサイエンスが必
 要なのか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95174
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nなぜ
 今ビジネスの現場にデータサイエンスが必要なのか？\
 n経営層は、ビジネス現場の面々は、それぞれどこまで
 理解している必要があるのか？\n大都市であろうと、
 地方であろうと、今普遍的に重要なこのテーマに関し
 て、今回一橋ビジネススクールにて経営層・経営層候
 補者向けにデータサイエンスを教える大上慎吾先生を
 お招きして、分かりやすくご説明いただきます。 また
 、その後のトークセッションでは、仙台・東北でのデ
 ータ利活用の実例を紹介し、同時に大上先生からも日
 本・世界での実例をご紹介いただきつつ、今年度の「
 仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」にて予定して
 いる支援プログラムの詳細についても、お話させてい
 ただく予定です。\n今年度「仙台X-TECHイノベーション
 プロジェクト」の中で特に大切にする、「データイン
 フォームド（Data Informed）」のアプローチに不可欠な考
 え方や背景について、より理解を深めていただきたく
 、たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。\nそ
 の他、今年度のプログラムについては、以下URLよりご
 確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n\n＜本イベ
 ントの開催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH
 推進事務局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n18:30‐18:35\nはじめに\n\n\n18:35-19:15\n\n基調講演「なぜ
 今ビジネスの現場にデータサイエンスが必要なのか？
 」\n一橋大学大学院 国際企業戦略専攻准教授　大上 慎
 吾\n\n\n\n19:15-20:00\n\nトークセッション「仙台・東北で
 広がるデータ利活用とX-TECHの取り組み」\n一橋大学大
 学院 国際企業戦略専攻准教授　大上 慎吾株式会社ミ
 ヤックス　代表取締役社長　高橋 蔵人モデレーター：
 株式会社zero to one 代表取締役CEO　竹川 隆司\n\n\n\n20:00-2
 0:00\n閉会あいさつ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内
 容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n\nAI
 、データ活用やDX推進に関心がある仙台・東北の企業
 ・団体経営者、ビジネス人材（ただし、地域に関わら
 ずどなたでも参加は可能です）\n今年度の「仙台X-TECH
 イノベーションプロジェクト」への参加にご関心いた
 だける方々\n\n登壇者\n\n\n\n\n\n大上 慎吾\n一橋大学大学
 院　経営管理研究科　国際企業戦略専攻准教授\n専攻
 分野は数理統計学、計算機統計学、金融工学、マーケ
 ティング・サイエンス。一橋大学商学部卒業、同大学
 院商学研究科修士。カーネギー・メロン大学理学修士
 （統計学）、同大学Ph.D.(統計学博士)。一橋大学商学部
 専任講師、一橋大学商学部助教授を経て現職。一橋ビ
 ジネススクール主催「デジタル・トランスフォーメン
 ション・フォーラム」にて「データ・マネジメント」
 を担当し、社会人、経営層向けにデータサイエンス、
 データリテラシーの重要性を教授。\n\n\n\n\n\n高橋 蔵人
 \n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI inside株式会
 社 Vice President Strategic Consulting Unit東北大学データ駆動
 科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客員）\n外資
 系コンサルティング会社にて、内部統制や全社的リス
 ク管理体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管
 理体制構築支援、企業不正リスク評価などのコンサル
 ティング業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、
 総合商社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部
 監査にも従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経
 営企画事業部長として、戦略策定と実行に従事した後
 、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所
 属しAI活用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用
 」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材
 を育成。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株
 式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学共創戦略セン
 ター　特任教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（
 ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨーク
 にてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役と
 して、高等教育機関向け教育支援システム事業のグロ
 ーバル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、
 東北での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台
 市にイノベーションセンターを設立。2016年、同センタ
 ーにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主
 にオンライン教材とシステム提供を通して推進中。東
 北大学共創戦略センター特任教授（客員）、一般社団
 法人AIビジネス推進コンソーシアム理事など兼務。2006
 年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあた
 っての注意事項\n※ 配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」と
 は\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先
 端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）によ
 る新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、都市の体験をアップデートしていくことを
 目指すプロジェクトです。\n\n
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