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X-WR-CALDESC:儲かる工場のつくり方。経営に効く生産管理
 と原価管理について考える【8月6日】
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SUMMARY:儲かる工場のつくり方。経営に効く生産管理と原
 価管理について考える【8月6日】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95186
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n不透明だっ
 た原価管理が、生産管理を見直すことで大幅に改善、
 利益アップを実現できました。\n原価単位を考えた時
 に、製品製造のための工程や時間、そしてコストは定
 まっているはず。しかし、これまでの日本の製造現場
 は現場主導で発展してきた経緯があり、コスト計算が
 感覚的になってしまっているケースは非常に多いです
 。その結果、原価計算上設定されている工数想定と実
 態工数は乖離していることも多く見受けられます。こ
 のセミナーでは、生産管理上と原価管理上の工数の乖
 離が生まれる要因、生産管理上工数を明確化すること
 により得られる効果、またDXを通して生産管理・原価
 管理が上手くできるようになった事例について、弊社C
 SOの後藤から、コンサルタントとしての経験も交えご
 紹介します。\nこんなことでお悩みの方におすすめ\n\n
 生産管理と原価管理の工数が乖離し、適正な原価構成
 が把握できないと感じている方\n工程データが存在せ
 ず、製品ごとの工数見積が感覚になっていると感じて
 いる方\n製造部内の工数把握がデジタル化できておら
 ず、やり方を変えたいと感じている方\n多品種少量化
 によって原価計算が煩雑になっているとお考えの方\n\n
 こんなことを話します\n\n生産管理上と原価管理上の工
 数の乖離が生まれる要因\n生産管理上工数を明確化す
 ることにより得られる効果\n実際に生産管理DXを通して
 原価管理を改善した事例について\nPL上どこに効いたの
 か？改善活動の鍵は「小さなPDCA」\n現場の活動を効率
 化するためのコミュニケーションのコツ\n\n※ 同業他
 社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場
 合がございます。※ お申込が多い場合は早期に受付終
 了、あるいは抽選をさせていただく場合がございます
 。
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